毎日更新を心掛けているのに、更新できなかった堕メンズ、ミクパパです。
出来ない自分を褒めてあげたい・・・(笑)

さて、DRM育児法も最終段階。

子供の自主的な行動を促す方法です。

結論!!なにもしませーん。そんな方法ありませーん。(笑)
ん?言い過ぎ??

DRM育児法は、子供を一人前の大人として扱う育児法です。

扱うという表現もどうかと思いますが、
あなたは、一般社会の中で他人(大人)を自分の思い通りに
意のままにコントロールする事ができますか?

それが無理と感じるのと同じです。

あなたができる唯一の事は、昨日のエントリーにも書いたように



だけです。

DRM育児法の最初の2段階。
  • 子供の現状を把握する

  • 子供からの共感、信頼、尊敬を集める
これが、できていれば、後は放っておきましょう。
あなたはあなたの活動に集中して下さい。
子供は、あなたの行動をみて、何かしらの行動を始めるでしょう。

その方向性が間違うというか、反社会的なもの(法律違反)であれば、
訂正する必要がありますが、そうでなければ、OK。

あなたのお子さんです。
良くも悪くもあなたのようにしかなりません。(笑)

DRM育児法の最終段階は、何もしないというより
実質、何もできないのです。

ほな、また。