なにもかもパーフェクト。
このためのテイクバックと思えば、
ズタボロの北京も、
3年前の「不名誉な」優勝も、
なんて壮大な伏線。
10表、稲葉が打席に立ったとき、
宅急便が来た。
っざけんなよ、と思ったけど、
考えてみたらこの瞬間に仕事してる人がいるんだよなと。
ていうかそれがあたりまえだよなと。
俺も仕事はしてたけど、観ながらだからね。
すいません。
あなたたちが勇者です。
アンガトラマです。
ていうかさ。
次はもうないんじゃない、WBC?
もうやりたくないだろアメリカ。
で、
ロスを舞台にした、
連覇を狙う日本代表VS直近の国際大会を制した韓国代表
の戦いは、
これからが本番です。
がんばれ真央ちゃん。