お食事中の方は絶対に読まないで下さい。


むかーし、むかし、あるところに大そうバイクが好きな男がおった。

 

ある朝、目を覚ますと小春日和のエエ天気じゃった。

 

『おー、エエ天気じゃー。今日は仕事も休みじゃし、バイクで山にでも桜を見に行こーかのー。』

 

男は朝飯を食うと、革ジャン革パンでバイクに乗って出かけたそーじゃ。

 

『天気はエエんじゃが、山に入ると今日は冷えるのー。』橋ブルー

 

それでも男は山に咲き乱れる桜を見ながら気持ちよく走っておった。

 

と、そのトキ


ゴロゴロゴロ…ドクロ

 

男の腹が鳴った。

 

『おぉ~、朝に飲んだ賞味期限切れの牛乳のせいかの~?腹が痛くなってきたわい。か、厠はどこかに無いかのー。』

 

男は山道を彷徨った。道に迷うブルー

 

途方に暮れておったが、よーやく寂れた遊技場施設を見つけて駆け込んだ。

 

ドッドッドッドッドッド… ガチャン ガッバイクブルー

 

男がバイクを止めて降りたそのトキじゃった…

 

 

 

プリッうんち

 

 

 

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?叫び

 

 

 

その後、男の姿を見た者はだーれもおらんかったそーじゃ。

 

 

 

ジャンカジャンカジャンカジャンカ♪

ってな小話を書いたんやけどー

コレをフィクションと思うかノンフィクションと思うかはー

ジャジャジャジャジャジャジャン♪

 

 

 

自由だぁぁぁーーー!!!

  

  

  

バイク イズ フリーダーム♪ バイク イズ フリーダーム♪ バイク イズ フリーダーム♪ 

 

 

 

ウソかホンマかは別の話としてー、ココだけの話出たのはちょっとだけやで?

 

 

 

ジャジャジャジャジャジャジャン♪

センキュー ジャジャーン♪