いくら人のためと言っても、
情熱が無ければ、やらないわけだ‼︎
人の為と書いて…
偽りと読む…
とは、よく言ったものだ…
どこまでいっても、自分が、その事を好きでなければ…
やろうという情熱なんて、涌きはしない。
なぜ、やりたいのかは、わからない…
言い訳として、そこに山があるからだ…などと、いうのも聞いたことがある…
でも、本当は、なぜしたいのかは、わからない…
いくら、それが変態的なことであろうと…
筋肉の勉強…
勉強するのに理由付けは、いろいろあるけど、
ヤッパリ、なんか、知らんけど、それが、やりたい…
って、ところが、開始点…起点なのだ…
結局、みんな…オタクなんだ…
人の身体のを切るのが、好きなオタク…
切るのが好き…と言えないから、病気の人を助けて上げたいとか言ってるだけだったりして…
わたしの勝手な思い込み…?
みんな趣味の世界に生きている…
それを、どう理由付けしようと…
オタクは、オタク!
オタクであることに、かわりはない…
だったら好きなことして…
遊べばいい…
人の目を気にしてやること…
人によく思われようとしてやることは、本末転倒…
興味関心、興味関心、興味関心…
結局、何に興味関心があるか
ちからを抜きなさいって、こと…
力が入っていると、お腹が痛くなったり…
緊張しすぎたりすると…
胃のあたりが…キューっと収縮し、胃が痛くなることがある…
とかく、ひとは、それを悪いとモノととらえがちだが…、そうではない…
力、入ってますよ…のサインなのだ…
力が抜ければ、お腹の痛さは、消えてしまう…
だから、ちからが抜けることが、重要だ…
人の目を気にするってのは、結局、生きるのに、力入ってるってこと…
わたしが…人からよく言われる…
恐い顔してるってのも、力入ってまっせっ!ってこと…
すぐ、キューっと、力が入ってくるけれど、その度に、
ちからを抜くように…
ちからを抜くように…
と、唱えて…
ちからを抜く練習をすればいい…
そうすると、だんだん、唱えなくても出来るようになってくるから…
潜在意識のなせる技…
スゴシ!
そして、力の抜けたところから…
何が、自分の中から出てくるか…
それが、今、わたしが、やりたいこと…
そして、自問自答…
問いかける…
本当に、それが、今、やりたいことですか…
本当に、やりたいことなら…
迷いなく、やっている…
迷いがあるってことは、50%を超えてない…
力を抜くように…と、語りかけ…
自問自答を繰り返し…
本当に、やりたいことだけをやっていく…
そんな、人生の練習をして生きたい…
と、いうわけで、今日はこの辺で
また、明日お会いしましょう
ps
力の抜き方にもいろいろあるけど…
はじめに…
ギュっと力を入れて…
ふっと抜くというのもある…
力を抜くように…
リラックスするように…
と、命令することも、一つの手段だ…
力が入っていると…
だんだん自分らしくなくなるのだ…