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ドライフルーツのブログ

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いくら人のためと言っても、
情熱が無ければ、やらないわけだ‼︎

人の為と書いて…
偽りと読む…
とは、よく言ったものだ…

どこまでいっても、自分が、その事を好きでなければ…
やろうという情熱なんて、涌きはしない。

なぜ、やりたいのかは、わからない…
言い訳として、そこに山があるからだ…などと、いうのも聞いたことがある…
でも、本当は、なぜしたいのかは、わからない…

いくら、それが変態的なことであろうと…

筋肉の勉強…
勉強するのに理由付けは、いろいろあるけど、
ヤッパリ、なんか、知らんけど、それが、やりたい…
って、ところが、開始点…起点なのだ…

結局、みんな…オタクなんだ…

人の身体のを切るのが、好きなオタク…
切るのが好き…と言えないから、病気の人を助けて上げたいとか言ってるだけだったりして…
わたしの勝手な思い込み…?

みんな趣味の世界に生きている…
それを、どう理由付けしようと…
オタクは、オタク!

オタクであることに、かわりはない…

だったら好きなことして…
遊べばいい…

人の目を気にしてやること…
人によく思われようとしてやることは、本末転倒…

興味関心、興味関心、興味関心…
結局、何に興味関心があるか

ちからを抜きなさいって、こと…
力が入っていると、お腹が痛くなったり…
緊張しすぎたりすると…
胃のあたりが…キューっと収縮し、胃が痛くなることがある…
とかく、ひとは、それを悪いとモノととらえがちだが…、そうではない…
力、入ってますよ…のサインなのだ…

力が抜ければ、お腹の痛さは、消えてしまう…
だから、ちからが抜けることが、重要だ…

人の目を気にするってのは、結局、生きるのに、力入ってるってこと…

わたしが…人からよく言われる…
恐い顔してるってのも、力入ってまっせっ!ってこと…

すぐ、キューっと、力が入ってくるけれど、その度に、
ちからを抜くように…
ちからを抜くように…

と、唱えて…
ちからを抜く練習をすればいい…

そうすると、だんだん、唱えなくても出来るようになってくるから…

潜在意識のなせる技…
スゴシ!

そして、力の抜けたところから…

何が、自分の中から出てくるか…

それが、今、わたしが、やりたいこと…

そして、自問自答…
問いかける…

本当に、それが、今、やりたいことですか…
本当に、やりたいことなら…

迷いなく、やっている…
迷いがあるってことは、50%を超えてない…
力を抜くように…と、語りかけ…

自問自答を繰り返し…
本当に、やりたいことだけをやっていく…

そんな、人生の練習をして生きたい…

と、いうわけで、今日はこの辺で
また、明日お会いしましょう

ps
力の抜き方にもいろいろあるけど…

はじめに…
ギュっと力を入れて…
ふっと抜くというのもある…

力を抜くように…
リラックスするように…
と、命令することも、一つの手段だ…

力が入っていると…
だんだん自分らしくなくなるのだ…
脳は、考えなくてもいいことまで、ああだこうだと、考えるんだね。

そんな脳には、エサを与えてやればいいんじゃない。
と、いうアイデアが浮かんだ。


わたしは全く農業の経験がないのだが…
たんじゅん農法を行っていらっしゃる方とお知り合いになったのをきっかけに…
その方が主催されている…たんじゅん農法の勉強会に先週の土曜日、参加してきた。

その時、その方の言葉が、今…正に…降りてきた。感じだ…
脳にエサを与える…

勉強会の中での話で…
たんじゅん農法において、人間のやることは、一つ…
土づくりだ…


具体的には…
水、空気、エサを土の中の微生物に与えてやることだ…と話された…

この農から=脳を連想し…

脳にエサを与えたらいいのじゃないか…
と連想したわけだ…


たんじゅん農法では、
適切に、土の環境を整えてやることが、人間の役割だ…


土の環境が整ってしまえば、
あとは、植える作物と、土の中の微生物が共生して…
自然と作物が出来てしまう…

作物を作る…という感覚ではなく…
できてしまうのだそうだ…


環境をどう、整えてやるか…
それで育つ作物の出来が、全然違ってくる。


農にとっての環境整備は、
土の中の微生物をリセットして、有用な微生物を醸成することだ。と、仰られていた…

そうすると、植物と、土の中の微生物がお互いに、有用なものを与え合い、生生化育…
良好なバランスが出来あがる。

施肥はもちろん必要としないが…

驚くことに、
水やりさえも、ほとんど必要がない…
水も微生物が運んでくれる…
のだそうだ…

全く、今まで習ってきた常識とは、
かけ離れた…
夢のような話に驚いてしまった…



…ところで…
脳にとっての環境とは、なんだろうか…

直ぐには答えが出そうもない…


わたしの脳にとっての土作りはなんですか…?
宇宙に問いかけをしておくことにします…


さすれば…
わたしの潜在意識が…
宇宙の隅から隅まで駆け巡り…
答えを探してきてくれるだろう…


それでは、今日はこの辺で
また明日お会いしましょう

ps
微生物には、2つの働きがあって…
一つは、発酵…
もう一つは、腐敗…

発酵は、無から有を生み出す働き
腐敗は、有を無に返す働き

働きに、貴賎はない
しかし、どの場で、どちらを使うかが重要な、選択となってくる…

農では、発酵と同じように…
無から有を生み出す働きを利用している…

脳にも、同じ働き…
無から有を生み出す働きを選択したい…


脳が暇だと…
ろくなことを考えない…?
そのため、脳に有用なエサを与えて…

脳の土壌つくりを楽しむことにしましょうか…

応援してくれる仲間…
家内は、わたしを応援してくれる…
身近で最大の味方だ…

時には、勇気付け。
時には、ハッパを掛け。
時には、アドバイスをもらい。
時には、わたしのココロの方向性を指し示してくれ。

更には、美味しいご飯を作ってくれ…
いつも、家の中を清潔に保ってくれ…

感謝以外の言葉が見つからない…


今日は、家内から…

今の自分の状況は、過去の自分の想いが作り出した結果なんだ…
だから、今…は、過去のじぶんの想いを見てるってこと…

今の状態がどん状況であろうとも
それは、所詮過去を見てるってこと…


だから、現在の状況は変えようがない…

それよりも…
なによりも…
今!…

今の想いが大切だ!…

ヒューチャータイムに何を創造するか…
今、何を想像しているのか…

みな、訳もわからずに、想いを垂れ流す…
何気なく、口から出るって言葉は、顕在化の第一歩だ…

つぎは、何をつくりだす?…

そうだ、筋肉の勉強会…
企画書を書こう…

たんじゅん農法…
まず、兼業を模索しよう…

あらゆる可能性の中から…
純粋な一本を削り出すのだ…


人生は彫刻と同じ…
仏子は、木の中に眠る、ほとけを掘り出すと言う…

私たちもそうだ…
人生の…
自分の中の仏性を掘り出し、表現しよう…


今日も、気付きを与えてくれた
妻をはじめとした、
全ての人々…
わたしの周りの環境…

全ての事象に感謝します

ありがとうございます

ということで、今日はこの辺で
明日またお会いしましょう

ps
今、今、いま、いまの想いが未来を想像する…

今、何を考えている?
今、何を考えている?
いま、何を考えている?

今、今、今!…
…と、言うのは…
自分への問いかけ…

常に、自分の想いに、気付いていなさいという…
いましめの言葉…

今、現在を…
過去の出来事に、縛られるのは、過去を未来に受け渡す愚かな行為…

パスタイムは、既に創り出された時間…
過去の自分の創造…
過去の想像の産物…

現在の状況にとらわれるなかれ…

現在の状況を感じて…心配し、倦み、飽き飽きし、憂鬱になり…
そういう想いに注意しなさい…

その想い、その想像こそが、また、未来を創造する…
過去が、未来に、受け渡される瞬間…

もう、それは、やめた!と、決めた!…


『あなたは、未来が見えるようになったの…』
映画マトリックスⅡで預言者オラクルがネオへ言った言葉だ…

否、未来が見えるのではなく…
自分のココロをコントロールできるようになり…
未来を想像(創造)出来るようになったと考えたい…


変幻自在に、べっこう飴職人が、自由自在に、あらゆる形を、創り出すように…

わたしは、今、ありとあらゆる、良きものを、自分の周りに創造して止まない…


たんじゅん農法…

共生とは、共に生きるだけでにとどまらず…
生かし合う、活かし合うこと…


搾取ではなく…共生すること…


搾取に対抗するには、搾取ではなく、
去る(卒業する)か…

共生するか…

今の状況は、搾取に対抗した搾取になっている危険がないか…

それ以外の方法はないのか…

ある!それ以外の方法とは…
真剣なゲームとして楽しむってこと…

ゲームをやるからには、真剣に勝つことだけを考える…

克己心よろしく…
己を醸成する…


何をしようと、どのようにしようと…

己の道に後悔はない…

己の道に、間違いはない…
と、あえてしないのは…

間違いはない…そう言わなければならないほど…
自分自身が間違っているのではないか…
と言う脅迫観念を、生む恐れを払拭するためだ…
そういうパターンは、もうやめる…

戦わずして、勝つ…と言うのは、
ゲームに真剣に、勝つために…愉しむことだ!
と、気がついた…

さすれば、相手を怨むこともない…
相手はただ、ゲームの対戦相手…

むしろ、愉しませてくれて…
感謝、感謝だ‼︎


それが、戦わずして、克つ…こと…



農という字を見よ…
スパイラルアップの昇り竜ではないか…

そこにわたしの未来を創造しよう…


筋肉の勉強会では、何を創造しようか…

自分も成長し…
相手も成長させる土台を作り上げる…
というテーマで…
その方向に意識のベクトルを持つ人を募る…


募集にあたってのコピーは…
次のようにてはどうだろうか…

筋肉の動きに関心がある…
身体の動きが、最近どうも優れない…
自分でなんとか改善したい…という方…

人生の目的がわからない…
人生の目的を知りたい…
じぶんを知りたい…
なぜ生まれてきたのか…
その、理由を知りたい…という方…

方法は、自分で知るしか手はないのだが…

やり方…
考え方のヒント…
自分の手で掴めるきっかけとなる話をします…


あくまでも、やるのはあなた自身…
自分次第だ…
考え方ンヒントを掴んでください…


映画マトリックスⅠでモーフィアスがネオに言う…
『入り口までは案内する…
扉を開けるのは、君自身だ…』



映画マトリックスⅠのエンディング…ネオの声で…

『聞いてるんだろ。
俺には感じる。お前たちは恐れてる。
俺たちのことを、変化することを。
未来は分らない、この戦いの結末を言うつもりはない。
言いたいのは、戦いがどうはじまるかだ。
この電話を切ったら、隠したがってる世界を、人々に見せよう。
お前たちの存在しない世界だ。
そこは、規則も支配も、境界線もない世界だ。
そこでは、すべたが可能だ。
これから先は、お前たち次第だ。』
質問することが、基本だよ。
それは、肝に命じておきなよ。

家内が出がけにアドバイスしてくれた…

わたしの場合は、つい、質問ということを忘れて…
自分の中に起こった分かってもらいたい。
という欲求を主張したくなってしまい…

自らが質問することを忘れて
自分の主張をしてしまう傾向がある。

しかし、それは、往々にして…
相手からの質問にあって…
自らが答える立場になってしまうのだ…

加賀田晃先生は、質問者がその場を制する…
相手に質問されたら負けたと思え…
上手くタイミングをはかって…
こちらからの質問に切り替えろ、と…

相手からの質問に合うと…
脳は勝手に、質問に答えようとするのだ…

これでは、脳が…
相手に…
使われている状態だ…
質問する者に、主導権が与えられる。
と、いうことを肝に命じておきたい…

しかし、実践あるのみ
失敗してもただでは起きない…
じっせんが、練習の場だ…

はじめから出来る人もいれば…
練習して出来るようになる人もいる…

ディベートの練習をするのもいいかもしれない…
ディベートというと、相手を論破する…
あまり好ましいことでない印象があるが…
やってみなければ、わからない…

何でも、やってみることだ…

今まで、これは、相手に悪いから聞かないとか…
今こんなことを聞いたら失礼だ…
自分が言われたら嫌だな、と思うようなことは…
出来るだけ相手との間に波風が立たないようにするために
言わずに我慢する…
穏便に済ませたいという気持ちがあるった…

それはなぜか…
自分が言われた時に…
いたむからだ…

でも、挑戦する人は、違う…
たとえ、自分が痛もうと…
挑戦する…

そう、人生は、挑戦そのものだ…
今日も、果敢に挑戦していきたい…

自分の未来のために…

ということで、今日はこの辺で
また、明日、お会いしましょう


ps
今日、挑戦した結果は…
7:3で相手に分があった…

質問することを忘れたからだ…

質問だけしたためだ…

加賀田晃先生は…
話に触れて…質問、話に触れて…質問
と言っていた。

その話に触れて…ということをしなかったためだ
質問は…
『なぜ、わたしの質問が載っていないのですか…』
わたしの質問の何かが具体的に示されていなかった…

相手の反応は…
『答えています』
の一点張りで会った…

平行線…
埒が明かず…
それ以上、転がすことができなかった…

話に触れてというのは…
具体的にわたしの質問内容を前置きとして
話すべきであった…

次回の対応が決まった…

また、今日も一歩前に進んだ…

ありがたいことだ…
勝手に…何かないと、幸せになってはいけない。
と、条件付けしている…

何かを達成した時だけ、よろこぶ…
と、いう、ケチな考え方になっている…

鏡で顔お見た時には大抵…
何と、恐い顔をしている…
目尻は下がり…
口角も下がり…
暗い表情は、いつものことだ…


カメラを向けられた時だけつい、いい笑顔を見せるではないか…


家内が、いう…
一瞬一瞬だよ…
いつも、今、今、今の連続…
なぜ、つまらないもの…
達成していないものにばかり…意識を向けてるの…
そんなココロの癖があるだけじゃないの?


また…家内が言った…
今、女房と一緒に、弁当詰めてたら…
しあわせ…でしょ…

つい笑顔がこぼれた…
(ついって、何だっ!…)


自分に幸せを感じる時間を与えて下さい…
毎日、5分でも10分でも…
その時間をだんだん長くしていって下さい…

と、津留晃一さんが、書いていた…

その部分を、今朝、これまた幸せなことに…
家内が、読んでくれた…

ありがたい…
なんと、しあわせなんだ…

そう書きながら至福の感覚を…
胸の辺りに感じる…

あぁ~…
しあわせだぁ~…


常に、条件なく…
人間は幸せなはずだ…


幸せを感じながら
不幸を感じることは、出来ない…


不幸を感じながら
幸せを感じることもできない

だったら、常に幸せを感じて居よう
いつでも思い出した時に
幸せになろう


ということで、今日はこの辺で
また、明日、お会いしましょう

今の紙幣経済が、虚構だとすれば…

明日、もし紙幣が、ただの紙切れになったら…

いままで考えたことがなかったわけではないが、
今ひとつ、具体的にイメージは、できなかった…

今朝、インターネットラジオで聞いた話題を頭の中で反芻していたら…
(藤原直哉先生のココログ
 対談 近代政治経済の終焉 2016年2月19日 環境微生物学博士 高嶋康豪博士 ・ 経済アナリスト 藤原直哉)

何か現実に起きても、不思議ではない…
と言う、感覚となった…

前述した理由で、今まで、
考えなかったことが出来なかったものが…
考えているうちに…現実味を帯びて立ち現れてきた…

もし、今、起こったら…
価値観が、全くガラッと、ひっくり返る…

今まで、貯めてきたお金は、なんだったのか…

皆、何を拠り所に働いてきたのか…

今まで、いい高校、いい大学、いい会社と育てられて来て…

会社に入ったら…
出世する者が人格的に優れている者ばかではなく…
逆な者が多い中…
疑問を感じ…
理想を求めて、転職はしたものの…
2社目でも…
3社目でも…
同じ社会構造だと感じ…
最近では、会社システム自体に疑問を感じてきていた…


今日は…
丁度、昼時で、家族のお弁当を買いに、
スーパーとコンビニをはしごしているときに、
そんなことを考えてながら買い物をしていたら…
なんだか、いつもと違う感覚での買い物となった…

いつもなら、値段と美味しそうモノのバランスを、見ながら、
高いと判断した場合は、買いたくても買わないことがあった…

今日は、違う…
明日、紙切れになったら…

この虚構の紙切れと商品との交換ゲームも成立し無くなってしまう…

この交換ゲームができるのも…
今までの学校教育が功を奏して…
皆が催眠に掛かっている間と…限定されると、おもうと…

やっぱり、今日は、値段はどうでも…
食べて美味しそうなものを選ぼう…
(何処まで行っても損得感情…w)

自分を含めて金を稼ぐ奴が…
偉いわけじゃぁない…
でも、今までは、父親として、家族を経済的に支えてきた…
などと、うそぶていたではないか…

何のために…今まで、我慢して、会社に行って働いて来たのだろうか…
たかだか数十万のお金をもらうために働きに行っていたのは何だったのか…

今、通ってっている会社に行って働くことが…
本当に自分のやりたいことなのだろうか…


一万円札の価値は…
本当は、たかだか20数円で刷れるのだとか…
日本銀行は本当は民間で…
発行された銀行券の価値がなくなることだってなくはない…

それが、一万円の価値とエネルギーを生む…
そして、誰も、それを信じて疑わない…
教育と言う洗脳の効果はいかばかりか…

しかし、考えてみれば、人間の食べる量はたかがしれている…
それに比べて…
人間の一人の働きはその何倍、何十倍ものエネルギーを生み出しているではないか…
まさに、無から有を生み出している感じだ…

ということで…
何かするなら…

働くにしても…
自分の好きなように…

好きなところで…

働くことにしましょうか…


何処で働いても…
何をして暮らしていても…
何とかなるのではないかなー…

という考えが今日もまた頭のを占める時間が増えた…

そのうち50パーセントを超えることだろう…

何たって私たちは、錬金術師なのですから…

ムフフ…

というわけで…今日はこの辺で…
また、明日お会いしましょう
今日は、雨が降るらしい…

考え方…
モノの見方…
を変えるチャンスととらえたらいいかもしれない…

と、いうのは…

今まで、わたしはが、雨が、どうも好きではない…

今日は、土曜日で、会社が休み…
最近、趣味と化した洗車をしたいのだが…
午後くらいから、雨が降るという…

雨が降ると、折角洗車しても、車が汚れる…

何か、風が吹くと、桶屋が儲かる…
と、言う、全く、関係のない、事象をつぎつぎにつなぎ合わせて…
勝手に、自分の気分まで左右してしまっている…

そして、雨が降ると、車が汚れると言う、実は、全く因果関係がないモノのをとらえて…
因果関係があるなどと、勝手に判断し、自分の大切な?気分を…
これも勝手に、…
気分を損ねている訳だ…
正に、自作自演…

外からみたら…
何やってんの?…
バッカじゃなかろうか…
と言うところで…、

アキレて、ヘソが茶を沸かす…
と、言うくらいの…あれです…

実は、雨が降ると、車がキレイになるんです…
と、いったら、
途端に、雨が美しく、愛おしいモノに変身する…

雨が降るたび…
雨の回数分だけ、収入が増える…
と、なれば、
正に、メグミの雨…と言うことになる…

絶句…
全く、勝手なものです…

いつ、雨が悪いモノだ…と、自分の中に、入ってしまったか…

これからは、雨が降ると…
収入が上がる…
とか、
車がキレイになる…
とか、
新たな、いい出逢いがある…
とか、
自分にとって、都合のいいことを考えて行こう…
と、思う…

反対側は、十分自分の中に染み付いている…

だから、これからは、その、反対…
いい面をこじつけて、自分の中に印象付けたい…

でも、実は、雨は、ただ雨であって…
良いも悪いもないもなのでしょう…
反対側を知って…
やっと、真ん中に行ける…
中庸を知る…
と、言うのを…
体験できますかね~


と、言う訳で…

きょうのところは、この辺で
また、明日お会いしましょう
何にじかんを使うか?

好きな考えかたの仲間と…
集い、話をして…
一緒に考え、協力し合い…
何かを創り出していく…

そういう時間の使い方…

是非、そういう、創造的時間の使い方をこれからはしていこう…


振り返れば、今まで創造的な、時間の使い方を、してこなかった。

なぜなら、自分の生きる道をしらなかったから、…

では、いまは、知っているかというと…
知っている…とは、言えないが、

少しずつ、創造的な時間を増やして行きたい…


破壊と創造…

破壊の部分は、今まで、ずいぶん、時間をかけてやってきた…

これからは、創造の部分を少しずつでも、やっていく…
いきなり、増やすことはできないかもしれないが…

だんだん…
だんだん…
だんだん…に…

少しずつ…
少しずつ…
少しずつ…

増やしていって…

やがて…

創造の部分が…

50パーセントを超えるようにしたい…


今やりたいことを、ワガママに…
遠慮しないで…
とは言っても、ずうずうしくではなく…
あくまでも、謙虚に…
真摯に…
取り組んで行きたい…

筋肉の仕組み…
たんじゅん農法…

それから…

あと…

やりたいことは…

楽しい、お金の稼ぎかた…
どんなものが、ありますかね~

いろいろと、創造、想像していると楽しみが増えます…


と言うことで、今日はこの辺で
明日また、お会いしましょう
目標を達成したら…
目標を一瞬、手放せるから、その瞬間…幸せになれる。
でも、それは、ほんの一瞬だ…

東大合格を目標に、頑張ってきた人が、合格した途端…
目標を失って、自殺する…
あるのかないのかわからないような、ありえそうな話だげど…

合格は、目標ではなく、過程だよね~
目標は、きっと、ずっと、ずーっと、
勉強し続けたいって、こと?だったりして…

だって、勉強したいから、東大いくんでしょ…
ということで、目標は、勉強したいから…
かもしれない…

死ぬ時の準備…
幸せだった…と、言える後悔のない人生を送るため…
それも、遠いような気がする…

一生勉強…というのは…いいかも知れない…

世の中…関係性…
モノとモノ…
人と人…
モノと人…
それらの良好な関わり合い…
そこから…良好な関係性についての関係性の真理を探究する…


まさに、相似象学を活用する…って、こと…


わたしの目標は、それにしよう


家内が言ってた…

文句たれててもいいんだよ。
それは、しあわせとは、別次元の話だから…

…お給料、今の倍ぐらいもらってた時あったでしょ…
その時、幸せだった?
関係ないでしょ…
幸せじゃなかったでしょ…

本来、人間は、幸せなんだよ…
それが、人間の本来性なの…

それを忘れちゃってるだけでしょ

自分のことは、もうよくわかったんじゃないの…


だから、その時の給料額と、
しあわせとは、何の関係性もないのよ~

目標を達成したら一瞬、手放せるから、その瞬間は、幸せだよね~

でも、本来性のしあわせとは、別物なの!
人間の本来性が、しあわせななんだから、
あとは、どんな目標を持つかだけだよね~

目標を見失ってるから、つまんなくて、
文句いったり、してるだけでしょ


そういえば、人をうらやむっていうのがあるよねぇ
だけど、それはちょっとおかしな話だ…
自分の目標と、他人の目標は、全く別物だから…
目標を見失って、それだけ、頭の中が暇、ってことだからじゃないの…

私の幸せと、目標は、他人の幸せと目標とは、全く別次元、別物…
他人の目標は…わたしのとは、似ても似つかない…

自分の目標は、じっと見つめていて、見失っちゃダメだよ。
ただそこだけでしょ…

頭の中が、暇すぎでしょ…

私の目標は、何ですか…?
ちゃんと見失わないようになってますか?…、


それでは今日はこの辺で
また、明日お会いしましょう…
子ども孝行…
親孝行…

何が、子供孝行で…
何が、親孝行か…

なんて、自我の頭で考えたってわからない…

何が、迷惑で…
何が、迷惑でないか…

これも、結局のところ…
わからない…

何が、ワガママで…
何が、自分の意思をしっかり持った人なのか…

何が、優柔不断で…
どの程度が、柔軟性があるというのか…

何が、いいことで…
何が、悪いことなのか…


結局、人生ヒマツブシなんだよ~
わざわざやることを、勝手に、作り出して~


働くことだってそう…

働きすぎたら疲れて、もっと休みが欲し~
ず~っと 休みがイイ~
なんて、思うかもしれないけど…
一度やってみたらいい…
一か月もじっとしていられない…
何かやらなきゃいられないんだね~

本当に、好きだね~
暇つぶし…


…そういえば最近…
家の前の路を舗装工事中だ…

深さ10センチくらい道路表面を削り取って、
上に新しいアスファルトを貼るのだが…
貼る前は、路面は、ガタガタだ…

ようやく、家の前は、新しいアスファルトが施工された…
今までの路と、車で走った感覚は、数十倍も、静かで快適だ!


家を外れたところの路は、
まだ、アスファルトを貼っていないところが100mくらい残っていて、
走行すると、跳ね上げた砂利が、ホイルハウス内に当たって、
バラバラと激しい音を立てている。

走行すると、車体が大きく揺れて、乗り心地は最悪だ。

後ろから来たバスは、サスペンションが、乗用車よりもプアーなので、
さらにスピードを落とさないと走行できない状況で…
ほぼ、同時期に家の前をスタートしたのに、
はるか後ろの方をやっとこさ、走っていると言う感じだ…

こんな状態でも、文句が出ないのは、
やがて、キレイに仕上がれば、スムーズな走行が、
出来ることを、皆知っているかだ。


人生も、何が起こるかわからない。
だけど、今の苦しみが、次の快適のための準備段階だとすれば、
なんの文句も出ないのは、当然だ…

文句が出るのは…
今の状態がずっと続く…と思うから…

大丈夫…
続きはしない…


曲がりくねった~路の先に~
待っている 幾つもの 小さな光~
まだ、遠くて~
見えないゲド~
一歩づつ
ただ、それだけを信じていこう~


人生は、山あり谷あり…
谷がなければ、山の清々しさを感じることはできない…


そろそろ、シフトチェンジ…
その状況から、一段上に行ってみようか~

同じギヤーは、もう、そろそろ、アキタケンw


そうそう、思い出した…

この車は、オートマチック車…
シフトチェンジ時期は、僕の勝手には、選べないのだった…

それじゃ、ゆっくりと走行しましょうか~
景色でも見ながら…
楽しみながら…


それでは、今日はこの辺で
また、明日お会いしましょう