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ドライフルーツのブログ

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潜在意識と、顕在意識のベクトルを同期させれば、人生上手くいく…

上手くいくというのは…
自分の思い通りに人生が運ぶこと…


潜在意識は、常に『本当の自分の生きる方向性』を見失わない。


『本当の自分の生きる方向性』それを潜在意識は知っていて、
顕在意識のベクトルが潜在意識のベクトルに合わせれば…
人生上手くいく…らしい…


顕在意識は、その点違っていて、どちらかといえば、自由…

わたしの場合…
顕在意識の今現在の役割は、
間違い探しが、メインの仕事になってしまっている…


私の普段やっていることは、暇つぶし…

天気に、文句言ったり…
自分の気に入らないことを探して、文句を言ってみたり…

切羽詰まっている人は…
天気に文句を言ったり…
わざわざ気に入らないことを探して、文句を言ったりはしない…

そんなことに文句が出るというのは…
脳がそれだけ暇で…
本当は幸せだということ…

本当は、幸せなのに、それをわかろうともしない…
脳は、暇すぎるとろくなこと考えない…
だから、考えなさ過ぎと言われる…


そんなことより、もっと楽しいことしてみない?
潜在意識の奥の『自分の生きる方向性』…
わたしの生まれる前に決めてきたこと…

私にとっての楽しいこと…

そろそろ始めてみませんか…

人生終わる前に…

早くしないと。終わっちゃうよ。

というわけで、今日はこの辺で…
また明日お会いしましょう…
この身体のだるさ…

どうも、風邪をひいたようだ…

わたしは、ほとんど…
1年を通じて、風邪…の症状を呈することは無いが…

昨日から、鼻水がかなり出て、鼻先から垂れてくる…
昨日は1日、ティッシュを鼻の穴に突っ込み、マスクで押さえる格好で仕事をした…
それでも出てくるので、詰めているティッシュを何度交換したことか…

夕べは、いつもより少し早めに休んだ…

今朝起きて…
頭は色々と原因を考えはじめる…

原因としては、2つ考えられる…

どちらも関連はしているが…

おととい、朝、寒い中、防寒着を着ないで作業した…

その時、身体が…
身体の芯から冷えきったのが原因と思う…
わたしの場合は、寒さが身体の芯に達すると…
巡り巡って、鼻水が出て、風邪の症状を呈するようだ…

また、その前に口唇ヘルペスになって治りかけているというのも一つ…

その口唇ヘルペスは、その前のココロの負荷状態に原因があるようだ…

自作自演ではあるが…

新たな仕事で、作業負荷が高く?…
焦って空回りして、どうしたらいいかわからず…
勝手に、行き詰まり…
息詰まり…
生き詰まり…を感じて…

そして、恐らくそのせいもあって…
異常に身体に力が入っていた…

ふぅーっと、息を吐き出しても…
みぞおちに入った力が抜けない状態だった…

お茶を飲むと…少し力が抜けるのだが…
気がつくと、また、みぞおちに力が入っている…

そうなると、肩にも力が入って…
肩も異常に凝っていた…

ひと頃は、首を回し後ろに向けない状態だった…

そうか…!
そうだった…

身体の異常緊張の弛緩…
身体が緊張し力が入っていた…

風邪をひいた今は、だるさであまり力が入らない…
だから、異常に力が入っている身体に…
力を抜くように、身体の常在菌活躍してが風邪の症状を発生させたのだ…

わたしの身体の常在菌は、時として、
そのように仕向けることで身体のバランスを取ってくれている…

そう考えると、納得ができる…


身体の中の常在菌が異常発生をすることで…
体調をコントロールしてくれていたのだ…

私たちの身体の常在菌は身体の細胞の数を上まわり、存在している…
と聞いたことがある…

常在菌のなしでは、わたしたが食べた食物の消化さえままならないという…

cwでは、虫歯でさえ身体の不調を知らせるサインと、とらえているし、
cw的な実験では、歯が知らせた異常の原因を読んで…
施術する…

十二指腸潰瘍…
水虫…
いんきん…

全てが身体にふつうに存在している常在菌の異常繁殖だったりする…

しかし、それは、必要があるから異常を発生し
ワーニングサインを出していると考えたほうがよさそうだ…

嗚呼…それなのにそれなのに…
『かぜひいちまったよぅ~』
などと…常在菌様を…これまで勝手に悪者扱いしてきました…
すみません…

魔女狩りならぬ、常在菌狩り…
常在菌殺しやってました…
身体異常が無くなれば…

常在菌さんも静かになるというのに…
風邪にはパブロンやってました…
反省…

ということで、まぁ、全部が思い込みですけど…

まぁ、自分の中では、全部真実だと、勝手に解釈しても問題はなさそうです…


あぁ、今日の創作活動も楽しかった…


と、言うことで…
今日は、この辺で…
また、明日お会いしましょう
痛いところに触ってみる…

痒いところに触ってみる…

身体を感じてみる…

そういう感覚が、失われてしまっている…

今まで、痛いことは、いけないことだ…
悪いことだ…

だから、痛みが起きた時に…
できれば、その痛みを感じないようにしてきた…

痛みという感覚を、味わうということを、してこなかった。

むしろ、それを避けて来た。

その感覚を感じないように…
感じないように…

細心の注意を払ってきたのだ…

そのおかげで、痛みは嫌がられ…
感じられることが少なくなってしまっている…
考えてみれば、わたしはこれまで、
痛みそのもの自体を感じ切った記憶が無い…

痛みがあっても…
そこに、触ろうともしなかったと思う…

そんなことを考えながら…
昨日風呂に入る時に、右肩のあたりが、抜けている感じがして痛かったので、早速、さすってみることにした…

痛みが和らぐような感覚と…
皮膚の表面をなでられて、安心する感覚が蘇ってきた…
懐かしい感覚…
昔、親から撫でられた感覚かもしれない…
自分がさすることでも…
安心した気持ちになってくる…

この痛みがなければ、感じられなかった感覚…

それほど強い痛みでは無いため…
それを治そうとか…
そんなことは考えず…
ただ、撫でている…

ただなでるという行為自体が新鮮だった…


それがわかれば、痛みは、むしろ感謝することかもしれない…

痛みを感じる時代に、なってきた

身体を感じる時代になってきた。

マッカージ師の資格などいらない…
痛い部分に手を当てて…
さすってやればいい…
直ぐに、あらだを、感じることができる…

今まで、やったことがなかった…

痛みを悪いものだど、避けて通ってきた…

さすることによって、身体は安心し、痛みの部分から、ほわりと…
ぬくもりが全身に伝わってくる…

マッカージ…
たまには自分でやってみましょうか…

ということで、今日はこの辺で
また明日お会いしましょう
昨日に引き続き…藤五郎太さんのyoutubeからの話題を…
(断食ダイエットやり方3つのポイント 藤五郎太さん
 https://www.youtube.com/watch?v=JhQx_aTCyn0
 6分ごろから…)

藤さんは、酵素断食を指導しているようだが…

断食は、脳の中の不要な情報を捨てることができる。と言っておられた…

学習して来た因果関係という思い込み…や
学習して来た嗜好という思い込みなど…

…それらのリセットが、可能とのことだ…

…そう、今、それらの思い込みのリセットが必要な時代となってきた…

学習してきた嗜好について…
藤さんが出された例は…

例えば、藤さんは九州出身だから、醤油は甘めが好み…
東北出身の人であれば辛めの醤油が好きではないかということ…
それは、生まれてから学習して獲得して来たものだが…

断食することにより…
それらを一旦、リセットできるとおっしゃっていた…

もっと言えば…

嗜好だけではなく…
因果関係だって変えたいものは沢山ある…

学習して来た原因と結果…
こうするとこうなるなどの思い込み…

それらがリセットできたら…
随分、世界が変わるだろう…

わたしの場合なら…

働かなければ食っていけない…とか
会社を辞めたら、もう、今以上の収入を得ることができなくなる…とか
わたしごときが変わったからといって、世界がかわるわけがない…とか
好きなことだけやっていたのではダメだ…とか

そんな思い込みをリセットできたら、住む世界が変わって来るだろう…
まあ、断食というのも…
そういう意味では…
自分を見直すひとつの手段かもしれない…

藤さんは、いつでも何かあれば電話してくださいとのことで…
youtubeのなかで携帯番号を公開されていたので興味のある方はどうぞ…


まあ、わたしも…
日頃、余計なことばかり考えているというのが実情なのだが…

それだけ、頭がヒマということだ…

ヒマにかまけて、脳は余計なことを考える…

余計なことを考えさせないためには…
断食という方法も一つの手段だとも思うのだが…

最近、わたしの場合は、もう一つ…

脳に余計なことを考えるヒマを与えないという方法を取っている…

それは、会社の仕事だ…

最近、始めた新しい仕事…

一階の倉庫作業だが、慣れないせいもあって…
まあ忙しい…

通常勤務時間は、8時から17時だが…
それだけでは間に合わない…
肉体労働あり…
フォークリフト作業あり…
業者とのやり取りあり…

7時半からはじめて17時まで、
10時と3時の10分休憩は取らずに…
びーっちり…休みなく働いて…

やっと、17時に仕事が終るというのをここ数日続けている…

すると、余計なことを考えるヒマはなく…
その結果、余計なことは考えない…

だから、作業に、没頭するというのも、
脳に余計なことを考えさせないその一つの方法だと思う…

作業している間は…
頭の中は空っぽ…

次に何をする…ということしか、頭の中には無い…
なかなか、それはそれで、清々しい体験だ…

こんな新鮮さをいつまでも感じていたい…
だって、楽しいじゃない…

今やっている作業が楽しいからと言って…
その作業以外はやりたくない…
と、言いはじめたら…

それはそれで、また余計な考えだ…

なかなか、人生は、難しい。

…これも余計なこと…

ということで、毎日が、新鮮です。

今日はこの辺で
また、明日お会いしましょう。
好転反応…

わたしは、どちらかというと、
今まで、痛みに耐えられないほうではかったかと思う…

というよりも、
痛みという恐怖に耐えられなかったのかもしれない…

しかし、昨日、藤五郎太(ふじ ごろうた)さんの断食のユーチューブを見て…
(断食6日目睡眠と痛みの報告、断食で自分の体を知る
 https://www.youtube.com/watch?v=GedECWFcBHA)


なるほど、身体が、良くなる時にも、痛みは出るのだな…

それはそれで良くって…
そのままにしていれば、それは過ぎ去っていくものなんだな…
ということが、分かった…

cwの伊東聖鎬先生も、以前から
『痛みは、本当に悪いことですか?』
と、仰っていた。

その言葉を、『ただ、そうだ、そうだと、その通り…
 痛みは、本当は、悪いものではない…
 痛みは、ただの痛みなだけなんだ…』
と、言って、分かった気になって、聞いていたが…

本当のところはわかってはいなかった…

その証拠に、先生に、聞くこと言えば…
『痛みを取るには、どうしたらいいでしょう…
 この痛みは。何が原因で、起こっているのでしょう…
 その原因を、取り除いて、早く、楽になりたいんですけど…』

と、楽になる方法ばかり聞いていた…

本当は…
痛みが、悪いものだから、なんとか取り除きたい…
という方面にばかり、意識が向いてしまっていたと思う…


わたしは特に、
原因がわからないものに、恐怖を感じ…

この後、どうなっちゃうのか…
このまま治らず、最悪の事態を迎えはしないだろうか…
と、究極的には死につながるということに恐怖を感じていた…

しかし、もし、その痛みが、
藤さんが言うように、好転反応だとすれば…

よくなる前触れとして痛みがあるのだとすれば…

その痛む部分をさすりながら…
ただ、痛みが、去るのを待つ…
ただ、痛みを感じる…
という、態度になるのかもしれない…

痛みを感じながら…
それが、去るのを、只、待っている…
ということができる気がする…


結局、究極の死の恐怖が…
わたしを、対処する方向に向かわせている…

cwで、自分の身体は、自分で治す…
と、いくら教わっていても、
そこの根本を見失っていては、
100%理解したことにはならない…

今これを書いている段階では、
そうだと、思えても…
今後、また忘れて…
見失う可能性もある…

だから、身体の不調が起こってきた時、
直ぐに、対処するのでなく、…

気が付いた時くらいは、
その痛み…
その不調と、共にいて…
それを感じるようにしてみたい…


これって、好転反応かもよ!
と自問しながら…

ということで。きょうは、この辺で
また、明日お会いしましょう

ps

一杯のお茶を飲むことは…

力を抜く…

と、言うより…

丹田に、力を落としこむ…

作用があるのかもしれない…
最近は、会社のためという言葉を聞かなくなったが…
その言葉は、結局、会社にかこつけてはいるものの…
結局、自分の為ということより他にない…

2、3年前…
以前いたIT派遣会社で客先に着任していた頃の話だが…
正に、自分のため…
自己中心的な考えが、頭の中を支配し…
そのこと自体、気が付かない状態にあった…

最近いろいろなことを考えるにつけ…
当時のことが、今更のように思い出されて…
自己中心的な当時の行いを振り返り、恥ずかしい思いがする…

それは、当時…部下の仕事ぶりに関してののことだった…

以前の職場で、部下の1人が…
定時になると、さっと帰る人がいた…
定時になると同時に…席を立ちあがり…
タイムカードを打刻して
即、『お疲れ様でしたー』といって、帰っていくのだった…
彼に言ったことがある…
『定時になったからって、待ってましたとばかり、すぐに帰るなよ…』

今にして思えば、社畜根性丸出し…
そこまで言っておいて…
では何時に上がれば正解なのか、一分か二分待ってからにしてくれよ、というのか…

その裏側には…
俺だって、早く帰りたいのに、常識的に考えたら(自分の中でしか通用しない常識…)
さっさと帰るわけにいかない…
結局、上司の顔色を見ているのだ…


あと、もう一つ、仕事が、極端に、遅い人がいた…
何度、いっても、こちらの思う通りには作業ができなかった。
こちらからは、なぜ相手が、理解できないかがわからないし、
なぜ言われた通りできないのかがわからない。

考えてみれば大分、きつく当たったのではないかと、
今更ながら反省している…

なぜ、そんなに、相手を糾弾したのか…
こちらも、上司の顔色を見ているのだ…


部下ができないと、わたしの上司からの印象が悪くなる…
だから、何んとか指導して、人並みにできるようにしたい…
という、小さい理由からだった…

結局、自分の劣等感を埋めるために、
色々と、他を批判したりするのだが…
結局のところ、自分の劣等感の裏返しだ。と、いうことが、明白だ。


ただ、過ぎてしまった今、振り返れば、反省することもできるのだが…
今後、同じような状況になった時、気が付くかどうかは…
保障の限りではない…

そのさなかにあっては、気が付かず、同じ過ちを繰り返す危険がある…

注意しなければいけないのは…
他人を非難したくなった時には、他人に向かうの…でなく。
自分自身に向かうということくらいだろうか…

が、決め手はない…

どうも歯切れが悪いが…

今日はこの辺で
まわ明日お会いしましょう…
毎日、やってるのは、部活ようなもの…
『部活やってたら、たまたま、お金がもらえた…』
だれが、仕事って名前を付けて…
やらなければいけないこと…
苦しいことにしてしまったのでしょう…

だから…
わざわざ仕事やってますら…
な~んて、言わなくてもいいんじゃないかと思う…

何となく、部活が面白くて、やってたら…
それが、たまたま、職業になった…
というのが、いいじゃないかなぁ~…

部活やってたら…
たまたま、お金持ちになっちゃった…

というのも、悪くはない…


そういえば、我が家では、だいぶ前から…
バイトのことを部活と言ったり…
部活丼といって、茶化していましたが…
(ブカツドンって、カツ丼かよw)
やはり、どうせなら、そのぐらい砕けた感じで…
カールくやるのが、ええかもしれないなぁ~…
と思うのです…

次女は、今年、大学の4年になる…
好きなラッパを吹きながら…部活はジャズをやっていた…
(こちらは本当の部活…)
今は引退してしまったが…
部活をやっていた時には、通学に2時間は、かかるため…
練習の日は、22時23時と毎晩遅くに帰ってくるという感じだった…
しかし、帰ってくれば、元気元気…
元気に、今日部活であったエピソードを家内を相手に饒舌に語っていたものだ…
それほど、部活というのは楽しいものなのだろう…


3女は、今年から大学に入学する…
3女は、部活の代わりにバイトでもやって…
バイトの掛け持ちでやってもらって…
勉強もして…
交通費とスマホ代、それから、自分の小遣いくらい稼いでもいいんじゃないかなぁ…

自分の好きなことでバイトするなら…
バイトも部活の延長になるじゃないか…
まぁ、そうしてくれたら、家内もわたしも、少し助かるのだが…

本人が、何をやりたいかっていうことに任せるとしますか…
でも、あきらめずに、部活丼にいざないたい…



ところで…、最近、会社の仕事も、部活の延長のように感じている…
毎日、倉庫で、部品を揃えたり…
結構な頻度で、フォークリフトで、モノを移動したり、重ねたり…
正に、遊びの感覚…
これは、部活の延長と言わずして、何になるというのだろうか?…

以前、NASAの人が…
宇宙空間で耐熱タイルがはがれたとか言って…
耐熱タイルを貼るミッションというのをテレビでやっていたが…
あれこそ正に、部活…というより、遊び感覚じゃないの…
という気がした…

まあ、命にかかわるだろうから…
そんな、遊び感覚で言ってもらっても、困るというかもしれないけど…
一生懸命勉強して、NASAに入ったからって、みんな、部活みたいに…
似たようなことしてるじゃない…
と思うのは、私だけだろうか…


まあ、やっている事を好きなように解釈して…
楽しくやればいいんじゃないか…とも思える…


楽しくないことは…極力やらないことにしたい…
…なぜって…?

さんざん、楽しくないことやってきたから…
というのが、本当のところ…

だけど…
実は…それも勘違い…

仕事って名前を付けたから、つまらなかったのかもしれない…

やっぱ、ブカツドンという呼び名にしたほうがいいかもしれんねぇ~

ということで、今日はこの辺で
明日もまたお会いしましょう
ブログを書き始めて…約4ヶ月半…

我ながら、情けないと思うことは…
未だにブログに『いいね』が一つもつかないと…
なんとなく、認められなかった気がして…
さみしい気持ちになるのはなんなのか…

また、『いいね』がついたからといって、
その方が、本当にブログを読んだかどうかさえわからない…

時々、お目にかかるのは、
明らかに、ブログを読まずに機械的につけているでしょ
と、いう方を見かけると…

自分は、何を見て、何に反応しているのか…
と、自分の中でいちいち反応している部分に、
呆れるのだ…


見たことも、あったこともない人が、
どの部分にいいねを付けたのかさえわからないというのに…
いいねを見ただけで安心するっていうのは、どうなのよ…
という想いも出てくる…


そんなことがわかっていながら、
なぜ、それに一喜一憂するのか…


仮にブログを読んで、『いいね』をつけたからといって…
自分が訴えたかったこと、あるいは、共鳴してほしいこと…
に共感して、いいねをつけた訳ではないかもしれない…



色々と考えてきたら…

なるほど、自分は、自分の考え方に共鳴できる人に出会いたい…
そういう欲求があるだけだ、ということがわかってきた…



一方、いいねをつけてくださった方のブログを読ませていただいたとき…
自分が共感できるブログに出会えると嬉しさで心が震える…

そうか、わたしがやりたかったことは、
その共鳴できる方とコミュニケーションをとりたいということだった、と…

コミュンケーションをとることによって…
自分の中で表に表現できなかったものや、
思考にさえ登らなかったものが表出した時に、
喜びを感じるし…

それを足掛かりとして…
更に、その上の思考?にたどり着けるのではないかと…
期待しているのかもしれない…

自分の中の良きものを表出するために…
仲間とのコミュニケーションが大切だとも思う…

同じ考えの仲間と話しながら、刺激し合いながら、
これからも、有効な時間を積み上げていきたい…

それがわたしの願い…


ブログを通じて、更にまた一歩…
自分の思考…そして、相手の考えが更に深まばとも思う…

そういう意味で、
これからもこのブログを発信し自分の中の出来事を綴り、
自分の考えを思考し…
まとめていきたい…


できれば、真善美を表出していきたい…
それが、わたしの…
わたしたちの願い…


ということで、今日もこの辺で
また、明日お会いしましょう
昨日は、ずっと…
みぞおちに力が入った状態だった…

今月に入って、倉庫一階の仕事が始まった…
3月1日から始めて、約半月ほど経った…が、

はたから見ているのと…
実際にやるのとは、大違い…

今まで、はたでみていた時は、結構仕事量も少なそうだし…
楽そうな仕事だなぁ…と思っていた…

そこで作業している人を見ていると大分余裕ある様に見えた…
慣れれば、結構楽なんじゃない…
と、思っていた…

仕事を始めてみて‥
それまで抱いていた印象は、ガラッと変わった…
慣れてないせいもあり‥かなり時間がかかる…
定時間内に仕事が終わらない‥

一階の作業は、今までやってきた2階のの仕事に比べ…
ざっと次の点が新しかった…

 ・部品番号と部品の形が結びつかず、
 それが置いてある場所がわからないので、部品の荷揃えに時間がかかる…
 ・フォークリフトの作業が下手で、特にパレットを重ねる作業に、時間がかかる…
 ・どのタイミングでどこまで終わらせたらいいのかわからず…
 定時間内に作業が終わらない‥
 ・現場で製造した部品の入庫処理をして、
  外注の塗装、メッキ業者に発注処理をし、4時半までに送り状をプリントして準備しておく…
 ・外注業者から納品された品物の数量チェックし、 PCで入庫処理する。
 ・外注業者から入ってきた入庫品を各現場にフォークリフトで配る。
 ・部品の重量を秤ではかり、必要数を専用ポリ容器にセットする‥
  これらの部品は、重量が重く特に重いものになると1ポリに30kg
  入った部品を秤で、半分の量に分けるのだが、この作業は、大分力が必要で
  冬の寒い時期に作業していても、数ポリ分けると薄っすらと汗をかくほどだ‥

今までしていなかった作業が、おおよそ、これらの作業…
今まで2階では、全く縁のない作業だった…

今まで1階でやっていた人にも手伝ってもらいながら8割がたの仕事を
一人でこなせるようにはなった‥
(あとの2割は、いまだに、その方にやてもらっているのだが‥)

昨日は、出勤を早めて‥始業の20分前から仕事に着手し、
10時、3時の10分休憩の間も作業に専念して…
それで…
何とか定時の5時に仕事を終わらせることができたのだが…

その日の3時ごろから気が付いたのが…
みぞおちに力が入っているということ…


そうなると、身体が緊張状態になり…
まったく力が抜けない…

時間に追われ…
気が浮いている状態…

通常であれば、臍下丹田あたりに落ち着いている気が
上のほうに持ち上がっている感じなのだ…

みぞおちに力が入っていると…
肩からも力が抜けずに…
必然的に身体全体に不要な力が入り…
ずっと、緊張状態になり…
リラックスできない…

身体全体から力が抜けず…
気持ちが悪い状態のため、体の平静を取り戻そうと
何度か、気を丹田の方に落とそうと努めた…

一度は、落ちるように見えた力がすぐに
みぞおちまで上がってくる感じだった…

定時過ぎてから、お茶を飲んで…
息をふぅーっと吐き出して少し、力が抜けるような気になるのだが…
また、気が上に上がってくる…

家に帰って、食事をしても、そういう状態から抜け切れず…
食事をして昨夜は早めに就寝した…

10時に床に就き…6時に起床したので約8時間寝たのだが…
それで、身体から力が抜け…
やっと落ち着いた気になった…

これまでの睡眠不足…?作業のある日は、毎日4~5時間
というのも影響していたのかもしれないが…

今の感じとしては、焦って作業していたため
気が上に上がっ他状態になったのではないかと思われる…


気が上に上がらないように何かしら操作をすれば…
もっと、落ち着いて作業ができる気がする…

作業をずっと続けているのは苦にならないが、
気が上に上がると作業効率も落ち作業していても楽しくない‥


できるだけ長時間作業を続ける限界というのも知りたいし…

気が上に上がる対策をすれば、
ある程度の限界にも挑戦できるのではないかと思われる…


その対策として…
休憩の時に、完全に休まなくても…
一杯のお茶を飲み気を丹田に落ち着かせれば…
もっと、快適に作業ができるのではないかと思う…


次回は、この辺を自分研究してみたいと思う…


ということで、今日はこの辺で
また明日お会いしましょう…

もっと楽に生きられるのに…

ずっと、マジメにやっきた…

あそびが、足りないんじゃないの、遊びが…


それが、わたしの人生を生きた証…


春の先駆けは…梅の花…

そして、しばらく経つと…

木々は、一斉に花をつけ始める…


山肌は、花芽や新芽を抱き、白くけぶっている…


通勤の車から見る景色…

毎年のことなのに…今日、気がついた…


冬から急に春…

高揚感に心が震える…


毎年、急激に華やぐ季節に驚き…

新鮮な、心持ちになる


高揚感を伴い、人生に意味を感じる瞬間…



もっと楽に?…

いや…楽が続けば、飽きてしまう…


人生の醍醐味を味わうために…

心の震えを味わうために生まれてきた…


人生で、わたしのしたい、あらゆる遊びをやり尽くし…


もっとアグレッシブに…

もっと、激しく…

もっと、興奮して…


これらが去った時の落差(らくさ=楽さ)の瞬間…

その落差が大きければ大きいほど…

快感は増大する…


しかし、快感の次には、また、落ち込みが来る…

その時の落差が大きき場合も、落胆の程度は、いかばかりか…

しかし、実は、この落差こそ、楽しんでいる…



楽ばかりがいいわけではない…

本末転倒…



自分の落ち込みが激しいときは、

その前がいかに、安寧としていたか…



自分の歓喜が高潮の時には、その前に、

いかに落ち込んでいたことか…



人生は、緩急の繰り返し…


まさに、ゆらぎそのもの…

ゆらぎの否定は、硬直と死…



ゆらぎの極の辛い状態は、楽な状態の前哨戦…



あぁ…人生は、ゆらぎそのもの…



ということで、今日は、この辺で

また明日お会いしましょう