○時間の経過
→最近、むしろ遅くなった気がする。先週末の時点で既に12月入りしているものだと思っていたから、今週はリズムが非常に悪かった。ただ、この週末を開けても月曜日は11月何だから、もう本当に時間間隔がずれている。
○布団
→寒くなってきたから、取り出してきた。すっかり汚れていたので、買い替えやクリーニングも検討している。しかし、地味に高い。どうしたものか。
○PCが重い
→すごく重いって程ではないけど、テンポが悪いと感じるくらいには重さを感じる。買い替えの時期かなと思う一方、毎度毎度マイクロゴミソフトは余計なことをしてくれると思う。
○買い物をするか考えるだけで終える土曜日
→今月は本当にそんな状態だった。仕事のストレスからか、11月は買い物の量が多かった。調べてみると、先月よりも2万円ほど余計な出費があったようで。まだまだ欲しいものがあり、それと残高を照らし合わせて決めることが決断力に欠ける身には時間がかかってしまうわけ。
○NOBUNAGA Labのダブルフランジ
→生産終了という話を聞き、最近の再評価の件から、在庫があるうちに買い増しすることにした。しかし、届いた物は同じ品番なのに、形状が異なる別物。やっぱりNOBUNAGA Labの品質は悪い。
○10Pro
→もう欲しいのかどうかとすら思うようになった。現状、新品だと国内で4万円越え、国外で2~4万円。中古でも2~3万円といった状態。昔のモデルだからと言って劣るわけではないだろうけど、今でも2~3万円の価値があるのかな、と。買うなら、なるべく2万円前後で入手したいものの、視聴して音も確認しておきたいから、実質eイヤで買うことになりそう。そうなると、2.5万円は覚悟しないといけない。中古に2.5万円は高く感じてしまい、悩みに悩んでいる。ちなみに、TriFiは買わないことにした。高すぎるから。
○Z120
→最近、気が付いたこと。Z120って音質が良い。TV用として使っていて、普段から何気なく使っていた。そのため、意識していなかったけど、低温をある程度割り切れば、本当に充分な音質は確保されている。ただ、これについても惜しいことに生産終了となっている。本当にLogicoolってバカなんじゃないか。UE Boomを軸に据えるとか、コケる未来しか見えない。
○久しぶりに嬉しい月曜休み
→平日休みがこんなに嬉しいのは・・・思い返してみれば、今月初めぶりだったわ・・・。いや、まぁ普通は休日って嬉しい物なんだけどね。
○「生の音を聴きたいなら、ライブ行けば良いじゃん」
→ライブハウスでもなければ、お前が聴いている音はスピーカーの音だ。甘えるな。
○欲しいから、買う
→今月、ほぼ勉強代とも言える1万円の出費があったけど、懲りずに2~3万円の勉強代になりかねない買い物をするぞー。何を買うかは、次の話題で分かると思う。
→やっぱり止めた。年末にTriFiが出ることを忘れていた。中古10Proを買うにしても、その頃で良いや。
○10Proの偽物
→聞いたことないよな、って。ハウジングだけでも入手できれば某国なら偽物を作ってきそうなものだけど、結局ハウジングを入手できるかどうかなのかね。あとは、ハウジングの形状が特殊とか? ただ、UE900のハウジングなんて簡単に模倣できそうなものだけどね。よく分からん。
○フランジ
→良いね。つい最近から良いと思うようになった。そして、このタイミングに見えるNOBUNAGA Lab製ダブルフランジの生産終了の文字。4ペア分ポチった。ジーフォーのトリプルフランジでも良かったけど、あっちは焦る必要なさそうだし、サイズ感が怪しいので、今回はNOBUNAGA Labのを優先。
○IMP HiFi Player
→使い勝手、デザイン、操作性、その他もろもろは駄目駄目。しかし、音質は価格以上かも。低音が弱めの解像度が高めがファーストインプレッション。一応、今は曲を流し続けて慣らし中。屋外用として買ったけど、操作性的にNW-A16を屋外用とした方が良さそう。
○皆、セリアへ急げ
→他所で買ったら400~700円はするであろうデジカメケースが108円。安い。手持ちの旧式は硬フェルト製だったけど、今回のはもっと硬い素材で、しかしながら内部はサラサラな起毛生地が使われている。イヤホン1個につき1つ欲しいレベルの品。流石に108円は安すぎだと思うけども、他所は高すぎると思うな。
→平日休みがこんなに嬉しいのは・・・思い返してみれば、今月初めぶりだったわ・・・。いや、まぁ普通は休日って嬉しい物なんだけどね。
○「生の音を聴きたいなら、ライブ行けば良いじゃん」
→ライブハウスでもなければ、お前が聴いている音はスピーカーの音だ。甘えるな。
○欲しいから、買う
→今月、ほぼ勉強代とも言える1万円の出費があったけど、懲りずに2~3万円の勉強代になりかねない買い物をするぞー。何を買うかは、次の話題で分かると思う。
→やっぱり止めた。年末にTriFiが出ることを忘れていた。中古10Proを買うにしても、その頃で良いや。
○10Proの偽物
→聞いたことないよな、って。ハウジングだけでも入手できれば某国なら偽物を作ってきそうなものだけど、結局ハウジングを入手できるかどうかなのかね。あとは、ハウジングの形状が特殊とか? ただ、UE900のハウジングなんて簡単に模倣できそうなものだけどね。よく分からん。
○フランジ
→良いね。つい最近から良いと思うようになった。そして、このタイミングに見えるNOBUNAGA Lab製ダブルフランジの生産終了の文字。4ペア分ポチった。ジーフォーのトリプルフランジでも良かったけど、あっちは焦る必要なさそうだし、サイズ感が怪しいので、今回はNOBUNAGA Labのを優先。
○IMP HiFi Player
→使い勝手、デザイン、操作性、その他もろもろは駄目駄目。しかし、音質は価格以上かも。低音が弱めの解像度が高めがファーストインプレッション。一応、今は曲を流し続けて慣らし中。屋外用として買ったけど、操作性的にNW-A16を屋外用とした方が良さそう。
○皆、セリアへ急げ
→他所で買ったら400~700円はするであろうデジカメケースが108円。安い。手持ちの旧式は硬フェルト製だったけど、今回のはもっと硬い素材で、しかしながら内部はサラサラな起毛生地が使われている。イヤホン1個につき1つ欲しいレベルの品。流石に108円は安すぎだと思うけども、他所は高すぎると思うな。
"簡潔"と"書かれていない"は同じじゃないんだよなぁ・・・。
先日から軽く話題にしていたDAPが到着しました。到着後、数時間ほど試していることがありますが、上手くいきません。新商品なのか元々Web上に(少なくとも日本では)情報が出回って無いだけに、自力で解析というかトライ&エラーというかをして問題解決に励んでいる状態です。
この後、カスタマーサポートの方にメールして解決を試みますが、そもそも今の私は購入すべきでなかったと思いました。その理由などが今回の話題となります。同じく解決方法を求めて辿りついた人は探索を継続するか当ブログの後報を待ってください。
初めに、私が購入したDAPについて。購入したDAPは「AGPtEK IMP HiFi-class」とかいうもので、販売者はLinking Portです。
※ 正確な品番は海外のWebサイトを巡っても
見つけることができませんでした。
Amazon.co.jpでは約1万円で販売されている(現時点では欠品中)商品で、「microSDカードを使用でき、曲の入れ替えやマイリスト作成はMediaMonkeyを使うと良いですよ~」という感じの、よくある中華DAPです。「Assemble in China」と箱に表記されていますし、説明書の日本語は中華製あるあるな翻訳機まかせっきりな文章ですし。
そして、私自身は今まで「DAP=Walkman」な人で、DAPの管理はXアプリで行っているオールドタイプな人です。中華DAPどころかApple製DAPにも触れたことがなく、Media GoとかiTunesとかにも触れたことが殆どありません。そのような人が上記のDAPを買って困ったことが、マイリストの作成です。
説明書に書かれているマイリスト関連の記述は、要約すれば「MediaMonkeyを使うと楽に作成できます。右クリックして同期して下さい。」と、非常に簡潔な内容です。あとはユーザ任せです(Amazonのページにも「我々にとってお客様もAGPtEK MP3プレーヤーの設計者です。」と書かれてある程です・・・)。まぁ、私も世間一般的には情報機器の扱いに慣れている身なので、今更MediaMonkeyがどうとか思いませんでしたが、せめて自社のハードに関わることは書くべきだと思いました。
マイリストを作成したは良いけどDAP上で表示されないのでおかしいと思ったら、特定の操作をしないとSDカードに入っているマイリストを読みに行かないようです。テストする気満々な奴でも無ければ、その時点で星1つですよ。百歩譲って内蔵メモリにマイリストを置くことが標準仕様だとしても、SDカード内のマイリストを読みに行く操作方法を書くべきです。あと、DAP内におけるSDカードの絶対パスを記載しろ、と。相対パスではSDカード内の曲情報を指定できないんですよ。
※ ちなみに、そのSDカード内のマイリストを読みに行かせる方法は、
現時点で分かっている範囲だと、SDカード内の曲にアクセスして、
その曲をマイリストへ登録する操作をすることです。
面倒臭すぎます・・・。
説明書は、日本語版の他にDAP内で対応している言語での説明も用意されています。しかし、英語版を見る限り、マイリストに関する記述は前述の通りのことしか書かれていません。この様子では、今後使っていく内に面倒なことに気付く可能性があります。何だかんだで結構ボタンが用意されているのに操作性が良くない点も合わせて、質が低いなと思います。手を抜くとこういうことになるという良い反面教師を1万円で体験させてもらいました。流石に私もDAP内部にハックして絶対パスを割り出すまでする気は有りませんので、絶対パスの件はカスタマーサポートに質問するつもりです。
いやー、なるほど。中華系企業は、こうして開発費用を抑えているわけですか。なるほどなるほど、ゴミですね。
先日から軽く話題にしていたDAPが到着しました。到着後、数時間ほど試していることがありますが、上手くいきません。新商品なのか元々Web上に(少なくとも日本では)情報が出回って無いだけに、自力で解析というかトライ&エラーというかをして問題解決に励んでいる状態です。
この後、カスタマーサポートの方にメールして解決を試みますが、そもそも今の私は購入すべきでなかったと思いました。その理由などが今回の話題となります。同じく解決方法を求めて辿りついた人は探索を継続するか当ブログの後報を待ってください。
初めに、私が購入したDAPについて。購入したDAPは「AGPtEK IMP HiFi-class」とかいうもので、販売者はLinking Portです。
※ 正確な品番は海外のWebサイトを巡っても
見つけることができませんでした。
Amazon.co.jpでは約1万円で販売されている(現時点では欠品中)商品で、「microSDカードを使用でき、曲の入れ替えやマイリスト作成はMediaMonkeyを使うと良いですよ~」という感じの、よくある中華DAPです。「Assemble in China」と箱に表記されていますし、説明書の日本語は中華製あるあるな翻訳機まかせっきりな文章ですし。
そして、私自身は今まで「DAP=Walkman」な人で、DAPの管理はXアプリで行っているオールドタイプな人です。中華DAPどころかApple製DAPにも触れたことがなく、Media GoとかiTunesとかにも触れたことが殆どありません。そのような人が上記のDAPを買って困ったことが、マイリストの作成です。
説明書に書かれているマイリスト関連の記述は、要約すれば「MediaMonkeyを使うと楽に作成できます。右クリックして同期して下さい。」と、非常に簡潔な内容です。あとはユーザ任せです(Amazonのページにも「我々にとってお客様もAGPtEK MP3プレーヤーの設計者です。」と書かれてある程です・・・)。まぁ、私も世間一般的には情報機器の扱いに慣れている身なので、今更MediaMonkeyがどうとか思いませんでしたが、せめて自社のハードに関わることは書くべきだと思いました。
マイリストを作成したは良いけどDAP上で表示されないのでおかしいと思ったら、特定の操作をしないとSDカードに入っているマイリストを読みに行かないようです。テストする気満々な奴でも無ければ、その時点で星1つですよ。百歩譲って内蔵メモリにマイリストを置くことが標準仕様だとしても、SDカード内のマイリストを読みに行く操作方法を書くべきです。あと、DAP内におけるSDカードの絶対パスを記載しろ、と。相対パスではSDカード内の曲情報を指定できないんですよ。
※ ちなみに、そのSDカード内のマイリストを読みに行かせる方法は、
現時点で分かっている範囲だと、SDカード内の曲にアクセスして、
その曲をマイリストへ登録する操作をすることです。
面倒臭すぎます・・・。
説明書は、日本語版の他にDAP内で対応している言語での説明も用意されています。しかし、英語版を見る限り、マイリストに関する記述は前述の通りのことしか書かれていません。この様子では、今後使っていく内に面倒なことに気付く可能性があります。何だかんだで結構ボタンが用意されているのに操作性が良くない点も合わせて、質が低いなと思います。手を抜くとこういうことになるという良い反面教師を1万円で体験させてもらいました。流石に私もDAP内部にハックして絶対パスを割り出すまでする気は有りませんので、絶対パスの件はカスタマーサポートに質問するつもりです。
いやー、なるほど。中華系企業は、こうして開発費用を抑えているわけですか。なるほどなるほど、ゴミですね。