朝。
ずーっと行ってみたかった本店ですが、朝8:30からやっているとの情報を知りまして、
朝活をこじらせた私は無理やりに向かったのでした。
朝8:30過ぎに到着してみると、もう店はちょうど満杯。
常連らしき50代60代の方々がいっぱいで、うわさに聞く店主様が大きな声で談笑しているではありませんか。
全然殺伐感が無い!
ギルティの聖地じゃないのかここは!
と、気を取り直して数分待って席が空いたので着席。
コールは初めてなので「そのままで」と。
そしてこちら!

ずーっと行ってみたかった本店ですが、朝8:30からやっているとの情報を知りまして、
朝活をこじらせた私は無理やりに向かったのでした。
朝8:30過ぎに到着してみると、もう店はちょうど満杯。
常連らしき50代60代の方々がいっぱいで、うわさに聞く店主様が大きな声で談笑しているではありませんか。
全然殺伐感が無い!
ギルティの聖地じゃないのかここは!
と、気を取り直して数分待って席が空いたので着席。
コールは初めてなので「そのままで」と。
そしてこちら!

朝食に二郎を食べる日が来るとは。。。
野菜で見えませんが、豚さん結構デカい。。。
朝からやっちまったか?
食べてみると、うわさ通りのカネシの効き具合と、少しやわらかめの麺。
「ほうほう、本店というのはこれで、これが元祖の二郎なわけですね」
なんて何故かやたらと感心しながら食べ進めます。
油膜のせいで湯気がでないのですが、冷めないんですね。熱い!麺が延びる!
回転のいいお店なので急いで食べ進め、なんとか食べきれましたがかなり苦しい。。
次回は少なめか、ぶたは入れないようにしよう。。。
途中「豚が食べきれないので持って帰っていいですか?」とタッパーを出す人がいたり
松戸とみ田の方々がお客さんとしていたり(つけ麺博前の腹ごしらえですかね)
なんだか色々とありましたが、親父さんの二郎というのを食べることができて良かったな。
というのが一番の感想でしょうか。
また朝活をこじらせたら食べにいきたいと思います。
ご馳走様でしたー
ちなみに
このあと渋谷に行くわけなんですが、二郎の真向かいにバス停があって
そいつで20分ちょいで渋谷まで行く事ができるんですねー。
バスって結構わからないので、便利に使いこなしたいですね。