みなさまこんにちは。
取り急ぎご報告させていただきます。
1/10水曜日、フットサル中に右手首骨折しました。
新年早々アホすぎて泣けてきます。仕事ができなくなりました。
そしてスタッフのみなさまはじめ、グループ院のみなさまにまでご迷惑をかけております。すべてわたしの不注意でした。
事の経緯は、新年1発目のフットサル。風が冷たいそんな夜でした。
時間半ばの休憩中、左利きのAKIRAが遠目からゴールを狙いシュートをしました。
ぼくはそのシュートを弾いてやろうと右手首でパンチングをしました。
その時でした。「パキ」という音と共に激痛が。
でもまあそんくらいじゃ折れないでしょと言い聞かせ、手首に荷重したり動かしたりして、まあいけるか、と思っておりました。
もちろんその後もフットサル続けました。終わったあとも運動痛著明で腫脹が出てきました。
はあ。これはもしかするなと。
自宅に帰り鬼のアイシングをしてシップ、サポーター圧迫固定で寝ました。
次の日。そんなにうまくいくわけなく、朝一でお世話になっている「やつか整形外科内科」でレントゲン撮影。右中手骨基底部、有鈎骨骨折が確認できました。
おめでとうございます。
5中手骨から手関節尺側にかけてプライトン固定。仕事できなくなりました。
前職場の小牧院長に相談し吉野先生にヘルプをお願いしてきてもらってます。このようにして僕の不注意、おふざけにより周囲のみなさまはじめ、患者さん、家族にまでいらぬ心配をかけ、いつもと違う日常をすごしリズムを崩してしまいました。以後、ほんとに気を付けます。
また、自分が仕事ができないのに仕事が回っているという申し訳なさ、ありがたみ、人の大切さをまざまざと見せつけられております。特に任せている松浦先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。嫌な顔ひとつせずに。ということでした。しかし終わったことは仕方がないので前向きにこれからカバーし楽しんでがんばっていきます。がんばります!




