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ばぁちゃんの死を通して

通夜・葬儀に集まった親類に久々会えた

ばぁちゃんが残してくれた

大切で大好きな人たちに会えた





その大切な人たちも

それぞればぁちゃんから

受け取ってきたものがあって

それを受け継いでいて





だから私の周りには

心優しくて穏やかで

愛ある人たちがたくさんいるんだなって

そう感じた





昔は怖いと思って

近寄りがたかったおじちゃんも

本当は愛情深い人で

愛があるからこそ言ってることは

わかってはいたけど

小さい頃は怖かった






でもただ怖いだけじゃなくて

深いところで

ちゃんと愛情があることは感じれていて

今回改めてそれをまた深いところで

感じれた気がしてる











長男家族と暮らしていた祖母

(私は一緒に暮らしていない)






私も同居していたから

同居の大変さや有り難さもわかる







だから祖母と同居してくれて

盆正月には私たちを迎え入れてくれていた

お嫁さんにも従姉妹にも

感謝の気持ちが湧き出てきた







そう考え出すと

本当に有難うの気持ちと

涙が溢れて止まらなかった








私は一人で生きているつもりだったけど

(→本当私馬鹿だったなって思う。)

人は一人で生きてないし

一人では生きていけないんだなって






一人で生きてるようで

知らないところで

誰かが支えてくれているんだって

そう感じれた





私も誰かのためになりたい

と思わずしてることも

誰かのためになっているのかもな

なんて考えてみたり








私本当馬鹿だから

メンタル落ちたらマイナスに陥って

いなくなりたいなんて思ったことも

多々あったけど

それでも生きているのは

見えないところで

支えてくれていた人たちがいるからなのかって

そう感じた





そして書きながらまた涙が溢れる…








この世の中には見えないけど

見えないけどあるものってたくさんあるよね







人の想い…

そういったものを大事にしていきたいな

そう思う。。。