朝から身体は軽くなってたけど
頭は何だか重たくて



昼からは頭が痛く
自分で鏡で顔を見てもわかるくらい顔色が悪かった



こんな日は仕事も捗らない






何とか仕事を済ませて家に帰ると


子供達はお風呂から上がってきた所




パジャマを着て私の所にきて遊んでる





子供達が楽しそうに遊んでいる姿を見て
私も自然と笑顔になる






子供達はいつでも「自分スタート」だな





そしてお風呂に入っていると息子がやってきて
「かぁかに手紙書いたから置いとくね!」って



お風呂から上がって読むと
間違えも多いけど  一生懸命書いたのがよくわかる




まだまだ私なんて…と出てくる私






手紙を読んでそうではないよね





私は足りてるんだと思い返す






「足るを知る」という言葉を






思い出しなんだか泣けてくる。






子供達の存在は本当に有難い








息子からの手紙