まさにゴールデンなウィーク(笑)だった方も多かったことでしょう♪
アマン家は夫婦そろってしがない自営業なので、毎年あんまり関係なかったりするのですが

ということで、何かとバタバタとする春ですのでブログも放置して軽く1ヶ月経ってしまったのですが(汗)
ソウル備忘録記の続きです。
5泊6日の旅で、まだ2日目って。。。。。
自分でもいつ書き終わるのか気が遠くなる思いですが

よろしかったら引き続き、お付き合い下さいませ

さて、土俗村で参鶏湯をいただいた後は、ゆっくりコーヒーでも飲みたいね!ということで、
カフェを探しにブラブラとお散歩してみることにしました。
というのも、土俗村のあるこの辺り、景福宮の西側は、カフェが多く集まるエリアとして雑誌などでも最近よく取り上げられていて、
実際、カフェが集中しているところは住所的に通義洞ですので、「通義洞」とかお隣の孝子洞と合わせて「孝子洞」とか、もっと大きく「西村」として雑誌やガイドブックでエリア紹介されています。
『et M'amie』
なんだかおフランスにあるようなソロン・ド・テのようなカフェ。
中のインテリアもヨーロッパ風で素敵そうだけれど、ダンナはんとでなく女子同士で来たい感じ

『plan b』
“通義洞カフェ通り”と呼ばれる通りに入ると、名前の通り、カフェが建ち並んでいます。
アートギャラリーも多く目に付き、通り一帯、落ち着いたのんびりとした雰囲気。
こちらのカフェもオシャレで素敵!
『mk2』
写真家と造形デザイナーのアーティスト夫婦が開いたというカフェ。
ビンテージ家具に囲まれたインテリアの中でお茶タイムが過ごせるのだとか!
『b612』
オーナーがインテリアデザイナーで、インテリア関連の書籍とお茶が楽しめるブックカフェ。
スイーツもおいしいと評判だそう♪
↑の『mk2』もそうだけど、アーティストやクリエーターが開いたカフェが多いのもこのエリアの特徴なのですね!
ウィンドウに「星の王子様」が書かれているように、星の王子様に登場する星の名前が店名の由来だそう。
『DIMI』
フードスタイリストの女性2人がオーナーのカフェ。
店内には2人が海外で買い集めたキュートな食器が並び、雑貨屋さんのような雰囲気だそう!
さぁ~て、どのカフェにしましょうか???
と迷い過ぎて、結局どこにも入らず、散策だけで終わったという

そのまま、景福宮の駅を過ぎて光化門まで歩き続け、疲れ果ててホテルへ戻りました

写真を撮った以外にもまだまだカフェがあったので、次回の宿題とします♪
今回お散歩した孝子洞のカフェの集まるエリアはこの辺りです。
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