「ちょっと、ちょっと、あー 勘違い!!」    | ハローミッキーのブログ

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ちょっと間が空きました書き込みです。


本日、やっと我が愛する沖縄の梅雨明けです、

待ち遠しかったよ、この日。前にコメントしましたが、沖縄でベストシーズンの1つは、この梅雨明け

から2週間位、最も晴れる確率が高い。という訳で沖縄の話か、それは行ってから書き込みます。


今日は勘違いの話を2つばかり。


【会社で】


電話「すいません、書類をエイゴでお願いできますか、お得意先が出来ればエイゴ

がいいって言うんですよ、お願いできますか?」と社内の営業が外勤先から電話をかけてきました。


「あー、そうですか、珍しいですね、滅多にないですjけど、ほんとにエーゴで宜しいんですか」

すると「お手数をお掛けして申し訳ない」の返事。私の頭の中では、(確かに以前エーゴサイズの依頼はあったな持ち歩くには便利だが)


「でもそれで小さくて見づらくないでしょうか?」 すると「いやー多少小さくてもエイゴならいいです、そこで出来るんですか?」と営業。


「出来ますよ、割りと簡単です。」そこで電話でのやり取りは終り。


結局、数日後、本社に依頼したのはA5サイズではなく、英語での書類を。ほんとにお互いまったくその勘違いに気づきませんでした。 その日までお互いマジに勘違いしてた。それにしても英訳の書類を簡単にOKする本社の女性、ある意味スゴイ!!


【あるパーティの席で】


お得意さんを集め、こちらは主催者側での立席パーティというか懇親会で。

10人ぐらいずつ丸テーブルを囲んで総勢150人位かな。


会も盛り上がり、終盤でビンゴゲームに。 真ん中を開けて司会者が数字を読み上げるごとにゲームは進んで行きました。

私がいたテーブルでもお得意さんの紳士風の方が2人が最初の内は該当の数字があれば開けていました。

その内、2人の会話が盛り上がったのか、手にビンゴカードを持ったままです。司会者が数字を読み上げても気づきません。


そこで私はその2人に親切心から大きな声で「開いていますよーーーー!」  と。


するとその2人、何を思ったのか、あわてて同じ行動に。


2人の目線の先はそれぞれ自分の社会の窓というか世界の窓というか。まじめそうな2人が一瞬その行動に出られた時は、おかしいというか、申し訳ないというか。私はお得意さんとはいえ、笑いをこらえるのに一苦労。あまりに苦しかったので、2人のそばを離れました。


アー勘違い、この2つの話は、実話です、その場に居たらきっと笑わずには居られません。

それでは、次回は沖縄の土産話でも。