神様は生きて働いてるんだということを、いやというほど教えられてきたが、風邪のひきやすい人、風邪はひかない人と、その人、その人によって風邪に強い人、弱い人がいる。クリスチャンになってから色々な方向から、神様は色々なことを教え始められた。その中で、体質というのでしょうか、悪霊に対して強い人、弱い人もクリスチャンのなかにいる。神はすでに十字架によって勝利を取られたので、いわゆる悪霊に負けてしまうというクリスチャンは一人もいない、しかし、神の御心の中で、悪霊の影響をよく受けやすいという人がいる。私も、その中の一人で、よく御心の場所に行こうとしても、いけない状況を作ってしまうことがうがゆるされることがある。私は、よく祈祷会を休むことがあり、決まって、体の調子が悪い時が多いのである。特に、頭がとにかく痛くなるのである。特に祈祷会の前などは強烈な頭痛のために、今日は休もうとあまりの頭痛にそう思ってしまうのですが、神様に祈ると、休みなさいではなく、行きなさいなのである。ええ〜と思うのですが、とにかく行くだけは行こうとして祈祷会の場所に行くのですが、初めは割れそうに痛い頭痛があるのですが、祈りをしていると何とすぐにでも頭痛がなくなったのでありました。頭痛だけでなく熱を持ってしまう時や体の変調が起こる時などもあり、そのような時に、主の集会に導かれているなと、感じた時はとにかく行くべき集会は出るようにした。そうすると集会に出ている中で、体の変調はなくなり、風邪のような症状が出た時などは、それが瞬時になくなったのである。これを、霊的なアタックというのだろうか?まだよくわからなかったのだが、吟味は必要ですが、御心のところには、悪霊も逆に働くので私は個人的に、御心の時は悪霊が引き起こす症状に悩ませられることが多くありました。その時に、御心を行うとなくなるのでした。
