こんにちは、kenです。

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先日も鍼灸に行ってきました。私は毎週1回は行くようにしています。先生と雑談中に、ちょっと気になっていた質問をしてみました。ALS(筋萎縮性側索硬化症)は先生の鍼灸で治るのか否か。一般的には、対処する方法がない、最終的には命を奪う難病です。

 

先生は、筋肉が萎縮するような症状は腎の気だから、蘇生法プラスそこを重点的にやると治ると思う、絶対とは言えないけれど。と言われました。私も、打つ手がない状態から治っているので、かなり自信があるのだろうなと思いました。

 

先生の鍼灸院は、地方の大物人物から議員さんから、いろいろ来ます。宣伝は一切していないので、完全な口コミです。普通に誰でも知っている国会議員とかも、来るそうです。先生は、国会議員はあんなにハードなのに長生きな人が多いでしょ?あれは、議員専用のお抱え鍼灸師がいて、鍼灸をしているからなんですよと言われていました。一度お礼に国会議員の自宅に食事会に招かれたけど、緊張したと話してましたね。

 

先生は、鍼とお灸で気を上げていき、全てを完治させる治療ですので見た目には分からない方法なんですが、帰る頃には患者さんが饒舌に元気になっていくので、分かりやすいらしいです。

 

ガンになれば、ガン保険から一時金で300万とか出るので、それを病院の西洋医学の治療に使わずに、鍼灸で完全にガンを消して、余ったお金で旅行でも行ってください、と言われます。抗がん剤を始めると、身体はどんどん弱っていくので、体重も減り、体力もがた落ちし、それでもまた抗がん剤を使う。なぜなら、抗がん剤を止めればガンは一気に広がるからです。死ぬまで止めれなくなります。森永卓郎さんも、そうでしたよね。


医者はガンが小さくなった、と言うけれどそれは治ったんじゃなくて、生命力を落として小さくしただけ。元気が戻ればまた再発して、あるいは転移する可能性が高い。抗がん剤を調べたら、ほとんどが毒薬指定なんですね。劇薬のもう一段階上です。ちゃんと致死量が決まっている薬品です。弱った身体に打ち続ければ、それは死ぬだろうなと思います。


抗がん剤治療や放射線治療はドル箱です。医者に高額な報酬が入ってきます。治療費も数百万と、我々に重い負担を強いるものです。それでも、まだ西洋医学を信じますか?

 

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