こんにちは、kenですおねがい

本日も宜しくお願いします🙇


連休は、何もしませんでしたチュー近くのレストランも、ランチ難民になるくらい、人が多いガーン高速は渋滞で読めないし。終わってから動くのが賢明ですね。


ところで最近、いろいろな方の精神薬ブログを見ます。


どうしていいか、分からない方。なかなか回復しない。それどころか、悪くなっている。


よく分かります。自分もそうでした。


長い時間をかけて、精神薬を必要とするまで身体が悪くなり、そして飲み始めてからもさらに加速して悪くなる。


それを止めて元に戻すには、時間と塩分と、鍼灸などの東洋医学が必要なんです。なんだか怪しい、そんなのが効くの?そう疑っている間にも、服薬で身体は悪くなっている。それに、西洋薬を服用する以外に治す手立てはありますか?まず、ないですよね。薬を飲み続けても、体調は良くはなりません。


ぜひ、私のブログを見て、しっかりと塩分を摂り、身体を良くして下さい。急がば回れです。魔法のように一瞬で身体が良くなる方法は、どこを探してもありません。時間がかかります。もしあるなら私が知りたいです。


決意は遅くとも、実行は迅速であれ。


私の大好きな名言です。ドライデンという、イギリス作家の言葉です。生きている限り、まだまだ間に合う。今からひっくり返せる、大逆転が起きる。何事にも遅すぎることはないのです。


精神薬は、止めた後からいろいろな不具合や症状が出てきます。だから、厄介なのです。それは、脳にまだまだ溶け込んで、残っているからに他なりません。それを抜いて、鍼灸で調整すれば元に戻ります。


何かしら精神薬を飲んでいる限り、それは量が増えていき、力価も強くなっていく。耐性が付くからです。そして行き着く駅は、退職、廃人、自○の順です。歯に衣着せず真実を言えば、こうなります。


こんな毒薬を副作用の説明もなく、最初に処方した医者が全面的に悪いのは間違いない事実です。しかし、こちらも迂闊だった。信じて飲んでしまった。いわば情弱だった。ただ、それだけです。これから気をつければいいのですから。


とにかく最終駅に到達するまでに、精神薬という列車から降りなければならない。今は飲んでいて何事もなくても、きっといつか長年のツケを払わされる羽目になるのです。もっと危機感を持って下さい


つまり、2錠より1錠がもちろん身体には優しいし、半錠の方がダメージは低い。精神薬よりも漢方薬やサプリが身体に優しい。完全に飲まないのが理想であり最終目標ですが、まずはそちらに徐々に移行して頂きたいのです。


私の知り合いのパーソナルトレーナーで、元競輪選手が言っていたのが、仲間の選手5人が抗うつ薬を飲んでいて、5人とも自○したと聞きました。競輪は生死を賭けた厳しいスポーツで、落車したら重症かもしくは死、勝てなくても食べてはいけないので、とてつもない重圧で鬱になる選手が非常に多いらしいのです。トレーナーの方も昔飲んでいたと言っていました。抗うつ薬の危険性⚠️が分かります。


もちろん、長期間飲んでも何も起こらない人もたまにいます。しかし、私のブログを見ている方は、何かを感じておられるはずです。


一刻も早く、決断されるよう願っております。


本日もお読みいただき、ありがとうございました😊