精神病院にいる精神科医も、またその看護師も、毎日毎日、精神患者の相手をしていると、だんだん自らも考え方がおかしくなって来ます。恐らく、それが普通です。しかし、それに彼ら自らは気が付いていない。だから、非人道的な酷い事も平気で出来るようになる。相手は精神患者だから、理不尽な事をしても絶対に自分達が糾弾される事などない、という前提だからだと思います。
薬は、一時的に利用しても、毎日安易に飲み続けてはいけません。一生精神科の飼い殺しになります。薬漬けにされ、廃人になり早逝します。
脳や精神の不調は、藤川徳美氏のメガビタミン療法や鍼灸、漢方薬局の本格漢方薬、cmcのペンダント、幹細胞培養上清液点鼻を取り入れることで殆どが改善します。脳細胞は再生しない、薬で受けた脳損傷は治らないと20年前は言われていましたが、医療は日進月歩です。今は神経は再生します。パラダイムシフトが起きています。私が自ら人体実験し効果を感じているから、実体験になります。
大体、西洋薬の副作用を西洋薬で抑え込む、そこがまず矛盾というか、おかしいと思いませんか?考え方がズレています。西洋がダメなら、まず東洋です。常識が通用しないなら、非常識で対抗します。
それで治るなら苦労しないよ?いえいえ、その考えこそが、常識に囚われているのです。だって、考えてみて下さい。医師が出した薬で、苦しんでいるんですよ?医師が正しければ、完治するはずですよね?なぜもっと酷くなるのでしょうか?
医師の薬は信じてホイホイ飲むのに、自分の身体の回復力、自然治癒力を信じないなんて、あまりに身体が可哀想です。人間には、誰でも医師が100人掛かっても敵わない、自然治癒力が備わっています。じゃないと、ジャングルで30年も、生きれません。そう思いませんか?
今まで、沢山の苦悩、苦痛、苦難を乗り越えてきてくれた、世界にたった一つだけの自分の身体をもっと信じてあげて下さい。
辛かったね、大変な思いをさせたね、よく耐えて頑張ってきてくれたね、でももう大丈夫だよ、今日もありがとう。そしてこれからもよろしくね。こんな感謝を、毎日身体に伝えよう!一日に何度でも。私も、今でも辛い日は涙が出て来ます。でも、頑張っています。
諦めたら、そこで試合終了です。必ず、生きていて良かったと、心から笑える日が来ます。ここ1番、勇気を出しましょう!自分は、最終的には自分でしか救えないのです。自分が自分を見放せば、そこで終わります。生殺与奪を、人生を、インチキ医者などに任せてはなりません。自分の身体です。人まかせ、人のせいにしているのは、単なる逃げ、です。
アドラー心理学の本を、読んでみて下さい。
難しいのは、飛ばして構いません。
まず、考え方の根本が、変わります。頭の中が、病気が治る離陸体勢に入ります。物事には、ちゃんと脱出口と、準備と順序とがあるんです。あとは、そこを間違えなくやるだけです。
何度も言います。絶対に諦めてはなりません。
今、正に精神と身体が成長しているからこそ、キツいのです。だが、しかしそれもいつまでも長くは続きません。必ず終わりが来ます。あなたが考えるほど、そう遠くない未来に。
まず医師や飲んだ薬を、憎んではなりません。医師が患者に理解ある人間でなければ、転院しましょう。たとえ医師がどんな人間であれ、相手や飲んだ過去は変えられないし、いつまでもそんな考えに囚われていると、次に進めない、精神的に成長できない、身体も改善しない、まだ治らない等の言葉を吐く事で、自分を自己暗示にかけ交感神経も優位にしてしまいます。
苦痛に耐え、今日だけを一生懸命に生きる。この事だけを、まず意識して下さい。過去は、ただの過去でしかない。それだけです。今日一日を精一杯生きていると、必ず思考、行動が変わり、最終的に結果が出ます。
アドラーで考え方を変えて、まずは行動をする。少しでも手ごたえや、回復を実感したら、あとは根気よく続ける事と試行錯誤と、時間だけです。
何回も色々と試して、失敗して下さい。失敗は無駄どころではありません。たくさん失敗するから、成功にどんどん近づくのです。必須です。
自分と病気と薬との真っ向勝負です!臆せずに立ち向かいましょう!自分の人生を取り戻す為に!
時間をかけて減薬し、最終的に断薬をして、見事に乗り越えてください。断薬は根性がまず第一ですが、実は鍼灸、高濃度ビタミン療法などで先に身体を良くして、断薬し易くするお膳立ても必要なのです。根性だけでは、キツくて再服薬になります。さらに、断薬も難しいが、実はその先の断薬後が本当のスタートなのです。今まで味方のはずだった薬が牙を剥いてきます。
絶不眠、悪寒、常時鳥肌、頭皮が頭蓋骨から剥がされる感覚、筋減少、関節がおかしい、力が入らない、歩けなくなる、舌がしびれる、手や足のしびれと腫れとビリッとする激痛、ピチャと水が掛かる感覚、記憶力、思考力、判断力の低下、認知の低下、脱毛、吐き気、手足が勝手に動くなど、症状は次々に襲ってきます。筋弛緩状態から、薬を抜いたことによる交感神経の暴走、薬の離脱症状、超筋硬直状態です。これらは、まずは週2-3回集中的に鍼灸を受けて止めて下さい。鍼灸院は、地域のメジャーな所から探し、ダメなら転院します。合う先生を見つけて下さい。必ず効果があります。
その後、藤川徳美氏の本を読み、栄養学をざっくり理解して、プロテインとビタミンC、B群、ナイアシン等を最初は加減しながら摂取して、同時にcmcペンダントを併用します。アカシジア等には抑肝散、吐き気には正露丸などを使い緩和します。それでも改善しない場合、幹細胞培養上清液点鼻薬を使用します。あくまでも、私の治り方になります。しかし、やれる事は整体、運動、瞑想、筋トレ、YouTubeの肩甲骨や胸をほぐす運動、ストレートネック改善のストレッチ等、他にもたくさんあります。自分に合ったものを探してピン!と来たら治療に加えましょう。
この過程で、一時的には薬を使うことはよくても、辛いからとまたずっと西洋薬に逃げても、根本的解決には繋がりません。また同じ事を繰り返します。神様が、お前はまだ解らないのか!と再び試練を与えます、それはあなたの心と精神の成長の為です。人間は、理解と成長なくしては、生きては行けないのです。
たくさん、たくさん涙を流していい。
人が泣くのは、決して弱いからじゃない。
それは、長い間、強くあり続けた証拠なのだから。
この壮絶なキツさを乗り越えたら、弱くなるどころか、物凄い強さが身につきます。ちょっとやそっとの事では、動じなくなります。本当の、本物の、しかも一生物の強さです!
あなたが今、メンタルが悪いのは、身体がキツいからです。メンタルが悪くなると、身体もジワジワ悪くなり、身体が悪くなると、メンタルもジワジワと悪くなります。片方だけがいいなんて、あり得ません。この2つは、クルマの両輪です。脳も、身体の一部だから繋がっています。両方ともある程度良い状態が、俗に言う健康ではないでしょうか?
あなたが今、不安を感じるのは、前に進んでいる証拠です。先の見えない事にチャレンジしているからです。確かに壮絶にキツいですが、今まで耐えて来れたのだから、絶対大丈夫です!あとは離脱症状との根比べになります。身体が悪くなる時にも、良くなる時にも、両方ともキツさが生じますが、全く意味が違います。後者は希望の光です。進むべき道を指したのです。解りますか?生きる為には、この闘いに勝ち抜くしかありません。
退院して現在回復中の私の、切なる思いです。本当は、こういう事をまず病院側が教えるべきと思うのですがね?何の為の病院なのでしょうか?全く、真逆の事をしています。理由は、自分達の為、飼い殺しの為だともうお気付きですよね?
どちらを選択するかは、あなた次第です。
あなたが元気になるのが、私の喜びです。さあ、今日から一緒に新しい人生を歩き出そう!
君が流した涙が いつか花を育て咲かせて
君の目の前に広がるはずだから
君が乗り越えた壁は
いつか君を守る盾となって
君をそばでいつまでも
支えるだろう
ケツメイシ ライフイズビューティフル