朝6時にホステルを出発し、ニューオリンズのアムトラックの駅へ。
7時に出発したアムトラックは、翌日午後2時にニューヨークに着く予定。31時間、1300マイルに及ぶ長距離の移動だ。
私が乗ったカウチは座席だったので、正直30時間以上も体がもつか心配だったが、座席は広く、足置きもあり、枕も配られたので、快適だ。
車内には食堂車と売店もあり、軽食をとることができる。座席にはコンセントもついているので、充電も可能だ。
7時に出発したアムトラックは、翌日午後2時にニューヨークに着く予定。31時間、1300マイルに及ぶ長距離の移動だ。
私が乗ったカウチは座席だったので、正直30時間以上も体がもつか心配だったが、座席は広く、足置きもあり、枕も配られたので、快適だ。
車内には食堂車と売店もあり、軽食をとることができる。座席にはコンセントもついているので、充電も可能だ。
朝、ニューオリンズのバス乗り場へ向かった。
チェックインの際はまるで飛行機に乗るかのような厳重な荷物検査があった。
8時35分に出発したバスは途中3回の休憩を挟んで、午後5時にニューオリンズに到着した。
ホステルに荷物を置き、ダウンタウンへ。
バーボンストリートとという通りはバーや土産物屋、レストランが集まり賑わっていた。
ニューオリンズはジャズ発祥の地で、路上やバー、ライブハウスなど、いたるところで生演奏がされていた。
また、ジャズの前身となるニューオリンズブラスバンドと呼ばれる演奏体系は、現在、様々なジャンルの音楽と混ざり合い、独特スタイルに変化しているらしい。
写真は、私が行った時に演奏していた"To Be Continue Brass Band"。
レストランに入り、ロブスターを食べた。生まれて初めて食べたが、泥臭く、あまり好きにはなれなかった。
チェックインの際はまるで飛行機に乗るかのような厳重な荷物検査があった。
8時35分に出発したバスは途中3回の休憩を挟んで、午後5時にニューオリンズに到着した。
ホステルに荷物を置き、ダウンタウンへ。
バーボンストリートとという通りはバーや土産物屋、レストランが集まり賑わっていた。
ニューオリンズはジャズ発祥の地で、路上やバー、ライブハウスなど、いたるところで生演奏がされていた。
また、ジャズの前身となるニューオリンズブラスバンドと呼ばれる演奏体系は、現在、様々なジャンルの音楽と混ざり合い、独特スタイルに変化しているらしい。
写真は、私が行った時に演奏していた"To Be Continue Brass Band"。
レストランに入り、ロブスターを食べた。生まれて初めて食べたが、泥臭く、あまり好きにはなれなかった。











