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今日も、まずは美術館へ。

シュテーデル美術館です。約200年の歴史を持つ大きな美術館なのですが、残念ながら工事中で、新館(写真は本館)で行われている特設展しか観ることができませんでした。
ただ、この特設展、”Die Chronologie der Bilder”、直訳すると「絵画の変遷」という名前だったのですが、その名の通り、1300年代の絵画から展示がスタートし、ルネッサンス以降、現代までどのように絵画の様式やモチーフが移り変わってきたかを288点の作品を通して紹介するというもので、なかなかユニークな展覧会でした。

次に、シルン美術館。ここは、常設展示をせずに特設展だけを行う美術館で、ニューペインティングの作家、クレメンテの個展が開催されていました。

また、次の日から新しい展示が始まるようで、そのオープニングセレモニーが開かれていました。臨設のドリンクバーやフードコーナー、DJブースやミラーボールまであり、美術館がパーティー会場へと様変わりしていました。

その後向かったのはcocoonクラブ。ここはフランクフルトの音楽レーベル、cocoonを主宰しているスヴェン・ヴァスが設立したクラブで、ドイツで最大・最高のクラブといわれているそうです。
郊外の倉庫が建ち並ぶエリアにありました。中は、、、


かなり変わっています。建物の中心に繭の形をしたメインフロアがあり、周りにはいくつかのバーラウンジが。

DJブースはフロアから少し高い位置のコックピットのようなところにありました。

平日の水曜日にも関わらず、多くの人で盛り上がっていました。

シュテーデル美術館です。約200年の歴史を持つ大きな美術館なのですが、残念ながら工事中で、新館(写真は本館)で行われている特設展しか観ることができませんでした。
ただ、この特設展、”Die Chronologie der Bilder”、直訳すると「絵画の変遷」という名前だったのですが、その名の通り、1300年代の絵画から展示がスタートし、ルネッサンス以降、現代までどのように絵画の様式やモチーフが移り変わってきたかを288点の作品を通して紹介するというもので、なかなかユニークな展覧会でした。

次に、シルン美術館。ここは、常設展示をせずに特設展だけを行う美術館で、ニューペインティングの作家、クレメンテの個展が開催されていました。

また、次の日から新しい展示が始まるようで、そのオープニングセレモニーが開かれていました。臨設のドリンクバーやフードコーナー、DJブースやミラーボールまであり、美術館がパーティー会場へと様変わりしていました。

その後向かったのはcocoonクラブ。ここはフランクフルトの音楽レーベル、cocoonを主宰しているスヴェン・ヴァスが設立したクラブで、ドイツで最大・最高のクラブといわれているそうです。
郊外の倉庫が建ち並ぶエリアにありました。中は、、、


かなり変わっています。建物の中心に繭の形をしたメインフロアがあり、周りにはいくつかのバーラウンジが。

DJブースはフロアから少し高い位置のコックピットのようなところにありました。

平日の水曜日にも関わらず、多くの人で盛り上がっていました。







