エキスパートで本当の自分に -5ページ目

直したい癖

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過去の日記
http://ameblo.jp/tky-e/entry-10442107568.html

もう一度いきたいな~。

住んでみて困ったこと

四季の中で一つなくなるなら・・・

女子から女子でなくなるときとは?

鍛えたい部分

【脱メタボ】現在の体型と今後の目標

将棋思考力⇒○○=受容力

尊敬しているある方ののメッセージをコミュニケーションとあり方とつなげて
頭の中にあるものをぶちまけてみました。

将棋会の風雲児、羽生善治さんを尊敬している。

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羽生善治 - 1970年生の将棋棋士。埼玉県出身。 1996年、将棋界に七つあるタイトルを独占するという前人未到の偉業を達成。
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羽生さんは、将棋会を飛び出し、

“決断”について

メッセージを

世の中に

著書で発信している。




「決断力」や

「先を読む頭脳」

など著書で、

私が読み取ったあるひとつの

メッセージがあります。

それは、テレビ番組プロフェッショナルの流儀「未公開」の動画で述べています。

また、アメーバビジョンでも、“【公式番組】渋谷ではたらく社長の会食”で

プロ棋士と社長の対談が触れています。

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=156733



このなかで私が読み取ったメッセージは、




“相手に反応して、返す”





どういうことかというと。

将棋では、

自分の手番は

必ず相手が

打ってきてから

回ってくる。

相手の手によって

自分の手が変わるということ。


コミュニケーションとの共通点は

もう目たこ、耳たこだが、

“相手がいて、はじめて自分がいる”

ってこと。

当たり前のことに、あらたてめて気付かされた。

目や耳にたこができても、

人並みに出来ていない自分が恥ずかしい。



そんなこと、さきほど、ピグの部活の仲間で
将棋を指していて、考えました。

将棋って、9×9の盤面に、

8種類の20駒で

先手と後手の40駒が

盤上でぶつかり、寝返り、

先手と後手に分かれて、

王と玉をを目指して、

戦いを

繰り広げる盤ゲーム。

たったこれだけなのに、奥が深い。にひひ






羽生さんは、他の動画でこんなことも述べています。


“将棋の強さ上がる⇒人の気持ちを読めるようになる”

こんな域に到底たどり着くことは、

難しいだろうけど

好きなことを

苦手なことにつなげて

上手になるって

自然なことなので


将棋とコミュニケーションを

つなげて考えてみるのもおもしろい。


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最後にフレームワークを紹介。
クロスSHOT分析(オリジナル)
四角にプラスを描いて
田を書いてください。
x軸は、苦手から得意。
y軸は、嫌いから好き。
もっとも、取り組むことに価値が
あるのは
得意×好き
反対に価値がないのは、
苦手×嫌い
そして、
苦手×好き
にいかにして取り組むかで
あなたの可能性が
拓くかどうかが決まる。
**********



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ピグで将棋しました!


本文はここから


先日、ピグの私立将棋部活内で、オンライン将棋対戦で勝ってしまいました。久しぶりだったので、ぼろぼろに攻められましたが、なんとか勝ちをゆずってもらったような感じ・・

あのときだけは、たのしいかもって正直、ガッツポーズした! 

BTさん、部長さん、ありがとうございました。

Twitterでスパム・荒らしが少ない理由

Twitterは、荒らし・スパムが少ないと言われる。Facebookも同様に荒らし・スパムが少ない。なぜだろうか?

ずばり「Twitterは外からは見えない」からである。

ブログ、Wikipediaと比較して考察してみる。
コンテンツ中心は荒らされる
ブログとWikipediaは、コンテンツ中心である。コンテンツが真ん中にあり、コンテンツを取り囲むように見物人がいる。スパムや荒らし行為は、コンテンツへの上塗りであり、見物人にスパム・荒らしを見せることである。
関係中心は荒らし甲斐がない
一方、TwitterとFacebookは関係中心である。関係性は、それぞれの関係の中で閉じている。

AさんからBさんへのコメントは、第三者であるCさんには、この両者をフォローしていない限り見えない。Aさんがスパマーであれば、Aさんへのフォローをやめれば、スパムは消去できる。
スパム・荒らしの存在意義
スパム・荒らしの存在意義は、見られることにある。スパム・荒らしを多くの人に見せようと思えば、多くのフォロワーを獲得する必要がある。

しかしわざわざ、フォローをしてまでスパム・荒らしを見たいと思う人はいない。見ている人が少なかったりいなかったりすれば、スパム・荒らし行為は徒労に終わる。
良質なプラットフォーム
ゆえに、関係中心のTwitter、Facebookにはスパム・荒らしの甲斐がなく、良質な関係が築けるのである。

マーケティング利用に最も適したプラットフォームとも言えよう。