983バスでダレス国際空港に到着しました。
日本の雑誌もありまして、お勉強。
13時間20分フライトでしたが、日本時間に合わせて眠れまして、結構スッキリです。
ラスト1レグで解脱ですが今回はここまで。
悲しくなります。
2階に上がり、ガラガラですので、F側カーペットへ。
さすがワシントン、日本人のグラホさんがいます。
期待してないですが19人待ちからのアップグレード待ちの確認。
「あいにく本日は満席でございます。」
ブロンズで勝てるわけがないので、納得です。
忘れてました、ここはルフトラウンジでした。
フランクフルトでさえビジネスラウンジはダメダメなのです。
プライオリティパスで、エールフランス、ブリティッシュエアウェイズ、ターキッシュエアラインのラウンジを利用可能です。
BAは論外、AFとTKはきっと良いのでしょうが、SFC修行らしくLHにしました。
不思議なのですが、モービルラウンジは何のためにあるのでしょう。。。
エアロトレインで移動します。
残念ラウンジ到着。
NHの日本人グラホさんがここにもいました。
うーん、栄光の便名(NH1)からしても、アメリカンファーストをひしひしと感じます。
1階へ。狭いですね。。。監獄のようです。
アルコール飲めますが人を呼ばないといけません。
シャワーもありますが、パスしました。
日本の雑誌もありまして、お勉強。
世界一の治安のよいグループの日本から見ると、基本的にどこも危ないと思うべきですが。
サハリンあたりで3回目の配給です。ラザニアにしました。朝食と書いてましたが、13時前です。
最後は風の影響でくねくねしながら定刻より30分早くランディングです。
13時間20分フライトでしたが、日本時間に合わせて眠れまして、結構スッキリです。
ゴールデンウィーク最終日で帰国ラッシュ時間のため、イミグレが吐きそうに混んでまして、自動化ゲートでも抜けるのに30分かかりました。
fasora到着免税店チラ見しましたが、しょぼいです。
余談ですが、外交官がやたら多い理由は到着ロビーでわかりました。
囲み取材を受けられていて、スーツには青いものが。
拉致被害者家族会御一行でした。
少しでも解決に向かうことを願います。































