小さいときにレントゲン検査で肺に影があると指摘された。(小学校健診)
その後の検査では問題なしとなった。
時を得て、右肺尖部に陳旧性の陰影があると指摘された。(人間ドック)
数年無視した。
その間は、指摘されていなかった。
その後まだ右肺尖部に陳旧性の陰影あると指摘された。(人間ドック)
これらの陰影がPPFEの始まりだろう。
この頃からPPFEは加速をつけた活動期になったかもしれない。
そして、萎縮がはっきり分かる形で始まった。それも片肺だけ。
全部医師にこの当時見落とされていた。それも数年見落としとは、、、、
この萎縮とともに、UIPも引き起こされた。これでやっと指摘された。
この前年に、息苦しさと痰が増えていることは通院で医師に伝えていたが診断に生かされることはなかった。
指摘されて、その後約1年後にリウマチを発病した。
PPFEの原因は分からない。片肺だけが酷い。
過敏性も関係しているかもしれない。
UIPは、肺尖部の萎縮が原因だろう。
これらの状態から、気管支等で炎症が活発化し、リウマチを引き起こしたのかもしれない。(肺先行型)
そして、このリウマチが再度肺を攻撃始めた。
リウマチになる前は、嚢胞は1か所しかなかった。
リウマチになってから嚢胞が複数に一挙に増えた。
これが気胸の原因だろう。気胸は今はおとなしくしている。
PPFE、UIP、そしてリウマチ、さらに鼻がわるい。
泣きたくなる。