小学5年生の遠足 | Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanがこれまでに体験してきた、外国人との交流体験や英語などの語学学習の経験、海外の文化や旅行に対する思い、また、外国人目線で捉えた日本文化などの国際交流にまつわるエピソードをつれづれ披露いたします。

小学生だった頃は、毎年遠足に行っていたが、小学5年生の時は鹿島神宮と成田空港の見物をした。

今ではもうかなり前の出来事になってしまったので、一つ一つのあまり細かいところまではよく覚えていない。

でも、よく覚えているのが成田空港の展望台に上がって、離着陸する飛行機に心を躍らせていたことだ。

中学2年生の時も父が所用で中国に行くので、見送りに成田空港まで行った時のこともよく覚えている。

その時の成田空港が色々な国の人が行き交っている現場なのだということを思うと、とても胸がわくわくとしてきたものだった。

最近はしばらく成田空港の方には出かけることはあまりないが、やはり今でも童心を思い起こしてくれる場所であることに変わりはない。