英語なしで国際交流 | Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanがこれまでに体験してきた、外国人との交流体験や英語などの語学学習の経験、海外の文化や旅行に対する思い、また、外国人目線で捉えた日本文化などの国際交流にまつわるエピソードをつれづれ披露いたします。

国際交流をするのに、より親密なコミュニケーションが出来るという意味で英語は出来るに越したことはない。

だが、英語がほとんどできなくても見事に国際交流を実践している人の話を聞いたときは驚いた。

英語がほとんどできなくても、世界中を旅している人がいるという話を聞いたことがある。コミュニケーションはジェスチャーや顔の表情で何とかなってしまうそうだ。

また、東京の下町のおばちゃんも外国人の観光客が買い物に来ても、商売をしていく上で何の問題もないそうだ。やはり、自分の伝えたいことを身振り手振りで何とかするそうだ。

英語が出来なくても国際交流をたくましく実践している姿を見て、また国際交流の在り方につて一つ考えさせられた。