フランス語にも嵌まる | Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanがこれまでに体験してきた、外国人との交流体験や英語などの語学学習の経験、海外の文化や旅行に対する思い、また、外国人目線で捉えた日本文化などの国際交流にまつわるエピソードをつれづれ披露いたします。

フランス語にも嵌まっていた一時期があった。

どういうわけか、フランス人女性と文通をする機会が結構あった。色々な国の人と文通をしたことがあるが、フランスが一番文通をした。写真やカードを贈ってくれたこともあり、今ではいい思い出だ。

大学3年になったら、ラジオでフランス語の学習を始めた。フランス語を学習したことのある人なら、大体が同じ印象をもたれると思うが、歌を聞いているように何だか耳に心地よい感じがする。

フランスは食や芸術で有名だが、知れば知るほど奥が深い。なかなか味があり、それが魅力となり、ファンを惹きつけて離さない。