憧れの国、アメリカ合衆国 | Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanのつれづれ国際交流日記

Takasanがこれまでに体験してきた、外国人との交流体験や英語などの語学学習の経験、海外の文化や旅行に対する思い、また、外国人目線で捉えた日本文化などの国際交流にまつわるエピソードをつれづれ披露いたします。

中学生の時は、とにかくアメリカに憧れていた。将来はアメリカに移住したいと思っていたくらいだ。

とにかくアメリカが大好きだったから、テレビ番組で「アメリカ」という言葉が聞こえると、それに反応しないことはなかった。

そして、そのアメリカ好きを象徴していた代物が、アメリカの夜景のパズルだ。

シカゴの夜景のパズルだが、それを両親に買ってもらって組み立てた。完成品を自分の部屋に飾って、いつもそれを眺めていた。眺めるたびに、アメリカに住んでいるような気持になって、それに陶酔していた。

今でもアメリカは好きな国のうちの一つだが、当時はアメリカに首ったけだった。