世界地図パズル | Takasanのつれづれ国際交流日記

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Takasanがこれまでに体験してきた、外国人との交流体験や英語などの語学学習の経験、海外の文化や旅行に対する思い、また、外国人目線で捉えた日本文化などの国際交流にまつわるエピソードをつれづれ披露いたします。

小学4年生の時に日本地図パズルを買ってもらったのは以前話した通りだ。

小学5年生のときは、同じシリーズの世界地図パズルを買ってもらった。これも両親に買ってもらった時は、とても嬉しかった。

日本地図パズルと同じように、世界の国々がやはりそれぞれピースになっている。只、オランダやベルギーのようにそれほど大きくない国の場合は、数か国が固まって1ピースになっていたり、当時のソ連のように非常に大きな国は数ピースに分けられていたりする場合もある。

これも何度も白地図の上にピースを配置していって、世界の国々を覚えていくことが出来た。この世界地図パズルも、様々な世界の国々について興味関心を掻き立ててくれた代物だった。