[ 健康の基本&自然体(息食動想眠) ]


自然の力に勝るモノ無し&当たり前の事が当たり前に出来る自然体。


自然に逆らわず、過剰を抑制し不足を補うバランスのとれた生活習慣。


姿勢を正し(精神的&肉体的)呼吸を整えて(良く食べ&良く動き&良く眠る)不調が起きる原因は(低体温&低酸素)が考えられる。


①熱交換②ガス交換(体内の換気)「体内循環」酵素の働き(体温調整)「体内換気」低体温(36度以下)&低酸素(血中酸素濃度95%以下)


人間は、2種類の呼吸システムを使って生命活動を維持しているが、此の二つのシステムは、必ずアンバランスが起きるため疲れを感じる。

頭と体を繫ぐバイパス&甲状腺(首)第5チャクラを整える(体全体の細胞の新陳代謝を促しエネルギーを作り脳の働きや心臓&胃腸の働きを活性化させて体温を調整)

頚椎5番(甲状腺の中枢)魚の呼吸器官が退化したと言われる迷走神経の中枢。

首(体温&温度センサー)僧帽筋上部&僧帽筋下部は脳の次に酸素を必要とする場所で熱を作り易い(発汗し易い場所)

体が冷えて体温が36度以下では、酵素の働きが半減(低体温&低酸素)は未病の原因。