[ 指圧の心は母心押せば命の泉湧く(湧泉) ]
医食同源、医療行為も食事をする事も原点は✋️手当て、指圧の心も原点は子供を思う母心。
子供の為なら命も惜しまない気持ちを込めた愛情タップリの指圧は何物にも代え難い癒やしの効果がある。痛みさえ忘れてしまう程の癒やしの力がある手当て(プラセボ効果)
人間は2種類の呼吸システムを使って生命活動を維持しているが、必ずアンバランスが起きるため疲れを感じ無理をすると様々な不定愁訴(未病)に繋がる。
生命活動を維持する為には、呼吸が自分自身の力で出来ないと、ただ生きてるだけの植物人間に過ぎない。(健康&元気で長生きに意味がある)
自分にしか出来ない活動(息食動想眠)の真髄を極めてこそ健康で長生きが出来ると云う考え方(自力整体)
健康に良い運動も、筋肉の使い方を間違えてやり過ぎると氣エネルギーを無駄に消耗するだけで身につかず氣疲れするだけで怪我に繋がる事もある。
他人の姿形は、自分自身を映す鏡。(人の振り見て我が振りなおせ)
躰の使い方を間違えると元気で長生きは出来ない。
生殖機能が衰えても生きながらえるのは鯨と人間。
呼吸も姿勢に歪みがあると呼吸筋を上手く使えず可動域が狭くなり浅い呼吸になって鼾の原因や睡眠不足にも影響し、睡眠不足の影響で未病のリスクを伴う。
躰の仕組みは繋がり合って切れ目が無い自然界の循環関係(ネットワーク)
足裏からの刺激が頭(神経)に伝わり首(頭と体を繫ぐバイパス)を介して体に伝わり体内循環が正常に行われる。
体に歪みがある事で、可動域が狭くなり呼吸筋が上手く使えず深い呼吸が出来なくなり、体内循環(代謝)に影響すると云う考え方。
氣は心、病は氣から氣が滞ると未病に繋がり手当てをせず放置すると病気になる。
頭(自律神経)と体(体性神経)のバランスを整えて氣を元に戻すと元気になる。(自律神経の動きは一定の周期とリズム)
滞りを流す事で体内循環がスムーズになる。