久しぶりのスパークリングワイン投稿 | お酒と食材の相性

お酒と食材の相性

お酒とあらゆる食材を合わす!1+1は2ではなく5ににも10にもなる

相変わらず、週末土日はスパークリングワイン2本、2本の週で計4本はあけてるが、写真撮り忘れなどにより未更新。
久しぶりの投稿。
全てシャンパーニュ製法の瓶内2次発酵。送料無料で6本、6,458円の内の1本。

今宵飲むは…てか日没前やけど…

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カバ・マス・ペレ・セレカシオ・ブリュット
【シャンパン方式によるスペイン産スパークリング。英国有力評価誌(デカンター)が毎年発表する賞で、銀賞を受賞。作り手はペレ・べンドゥーラ、カバ生産のメッカでえるカタルーニャ州サン・サドゥルニ・ダノイアに本拠を置くメーカー。代々スペインにおけるカバ生産の発展に尽くしてきた一族。毎日の食卓はもちろん、ホームパーティやちょっとしたお祝いの席でのアペリティフに大活躍のスパークリングワインです。】

フィルムやエチケットがレッド系でぶどう品種、味までもが黒葡萄を想像させるルックス。飲んでみると、かなりのクセあり。香りじゃなく、味に華やかな強い花のような強いクセがある。
合わせるつまみはカツオのタタキであったが、もう変更は許されない。ほぼ合わないと分かりながらも解凍されたカツオタタキを包丁で切り分ける。食べると、残念ながらやはり合わん。
このスパークリングワインは食べ物と合わせるよりはアペリティフで飲むのが良いのかも。ルックスも華やかだしね。

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