日差しが強くなってきた。

 

東京都はまた感染者増え始めたようだけど大丈夫なのだろうか・・・。

 

 

 

 

29日は男鹿にメバリングへ。

 

 

入りたい場所に帰り支度をしている釣り人がいたので入っていいかを断ってから入る。

 

前回みたいにヤバい釣り人がこないかとビクビクしながら釣りを開始した。

 

 

2.5gのジグヘッドで始めたが、軽すぎて潮流に負けている感じがしたので4gのジグヘッドを投げる。

 

ジグヘッドが重くなったので、必然的に飛距離も伸びて今まで届かなかった場所に届くように。

 

すると20cm以上のそこそこのサイズが釣れるように。

 

 

1匹だけ30くらいあるかもしれないメバルが釣れた。

 

 

太陽が沈んでしばらくすると反応がなくなったので終了。

 

 

前回よりは楽しめたけど、もうちょっと25cm以上が釣れたら満足できた。

 

 

 

 

30日は去年潮干狩りをした場所に行ってみるも、同じように貝漁りにきた人が何人かいたし、そもそも貝が小さいし少なかった。

 

今年はダメかな・・・?

 

 

 

 

31日は朝から男鹿半島を1周してから八郎潟外周部を走ってみることに。

 

 

南側から入道崎を目指す。

 

 

館山崎と弁天島の間にハングル文字の書かれた木造船があってけど、いつから放置されているのだろうか。

 

 

入道崎への道の途中で写真を撮ったり。

 

 

潮流が目視できた。

 

 

写真には撮らなかったけど道沿いで藤の花が咲いていた。

 

 

 
入道崎からは釜谷浜海水浴場近くまで進んで内陸へ。

 

森岳温泉あたりで休憩して、ヘロヘロになりながら秋田まで帰った。

 

 
体力がある時にこういう道を走るのは好きだけど、ない時はツラい。
 
 

170㎞弱、獲得標高1700mくらいだった。

 

 

 

 

今週末はどうしよう。

 

 

 

 

 

とうとう緊急事態宣言の解除が発表された。

 

早く感染者ゼロになるといいな。

 

 

 

 

22日の夕方は男鹿へメバリング。

 

 

たくさん人がいたけど自分の入りたかったポイントにはすんなり入れた。

 

 

しかしそのポイントではなぜか魚の反応が悪い。

 

うねりでジグ単をまっすぐ引けないからなのか・・・?

 

 
 

15~20cmくらいのはポロポロ釣れたけど、25後半クラスが釣れないと満足できない(笑)。

 

 

ちょっとずつ暗くなってきて今日はだめかもしれないと考え始めていた時、すぐ近くに2人組が入ってきて釣りし始めた。

 

1人は自分の狙ってるポイントにウキを流してきたので(一応注意した)、この後は正直気分よく釣りできなかった。

 

その2人組は暗くなるとヘッドライトでウキを照らし始めた!

 

個人的にヘッドライトで水面を照らすのはそこまでマズいことではないと思っているけど(ラインの状態などを確認するためには必要、なんもわからずに釣りするよりはずっとマシ)、釣っている場所を直接長時間照らすのはどうなんだろうか?

 

なんかヤバそうだな~と考えていると根掛かりでラインブレイクしたので、結び直そうとしたところ、ヘッドライトにスゲー数のユスリカが集まってきた!!

 

FGノットを結びたかったが、口に入るくらいいるユスリカのせいで結ぶのをあきらめ納竿。

 

確証はないけど、近くの釣り人に引き寄せられたやつだと思う。

 

 

なんか微妙な釣行だった。

 

 

 

24日は仙北市方面へロングライド。

 

初めて通る道を行くのでスマホの地図を何回か確認したが、すぐに道を間違えて10㎞くらい遠回りしてしまった。

 

間違えたあとはなんとかコースを修正して角館へ。

 

 

余力があるように感じたので、角館で水などを買ってから田沢湖に向かった。

 

 

 
 

田沢湖畔の道路は一部工事区間を除けば比較的滑らかな道だったので、景色を楽しみつつサイクリングできた。

 
 

酸性条件下でもウグイは元気、警戒心ゼロ。

 

餌付けしている人もいた。

 

 

帰りは秋田まであと40㎞くらいの所できつくなったので20分くらい休憩し、その後も小休憩をはさみながらなんとか自宅まで帰った。

 

 

195㎞は自己最長、獲得標高2000m越えは去年の夏ぶり。

 

日焼けで腕が痛くなった。

 

夏までに長い距離を走るのは平気になるだろうか?

 

 

 

 

そういえば岩手県は今のところ感染者ゼロだけど、本当に0なんですかねぇ・・・?

 

 

 

 

 

コロナのせいでいろんな日程がコロコロ変わり、前々から考えていた計画も吹っ飛びました。

 

こんな歴史的な体験は東日本大震災くらいで十分()

 

 

 

最近は釣り行っても反応がなかったり、釣れても渋かったり・・・。

 

釣れないから釣りに行く回数が減って、春先のために用意したワームや用品がなかなか減らない(笑)。

 

 

釣りに行く回数が減ったかわりに、運動不足解消の一環としてサイクリングに行くことが増えました。

 

釣りと違い、なんかトラブルがなければ一定以上の満足感を得られるし、景色のいい場所を走ったり坂を下るのは楽しい。

 

 
 
 

 

4月下旬くらいには新しいロードバイクを手に入れました。

 

 

キャニオン アルティメット CF SL Disc 7.0

 

買った理由としては、去年の夏くらいに貰ったロードバイクが自分の身長にあったサイズではなかったし、カーボンフレームのロードバイクに乗ってみたかったからです。

 

実は9月くらいに東北をロードバイクで旅しようと考えていたので、そのために新しいロードバイクが欲しかったのも理由の一つ(今の状況では絶対無理になってしまったけど・・・)。

 

あとデザイン。

 

給付金云々は全く関係ないです(笑)。

 

キャニオンは通販専門でコスパがいいといわれるけど、自転車屋に整備を断られたりいろいろと面倒くさいことが多いので正直コスパがいいかといわれると・・・?

 

乗った感想として、リムブレーキから油圧ディスクブレーキになってブレーキコントロールはかなり楽になりました。

 

カーボンフレームの恩恵は今のところ強く感じていないけど、ペダリングを助けてくれる感じは何となくあり、平均速度も2km/hくらい上がっています。

 

正直油圧ブレーキなどの整備がちょっと不安だけど、それは少しずつ覚えていかねば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原因不明の小水疱が指の付け根と手の甲に大量発生してできた手荒れのせいで、最近は新型コロナ自粛関係なしにおとなしく部屋の中(状態は良くなってきている)。

 

 

感染拡大してきているけど、新型コロナで医療崩壊がおきませんように。

 

 

 

 

2日は午後から前川ダムへ。

 

 

風が強かった。

 

山地にあるダムだから水面近くの風向きがコロコロ変わる・・・。

 

 

とりあえず風の影響が少なそうなワンドで釣り開始。

 

最初はスーパースレッジを投げていたが、PEラインを使っているせいかあんまり潜らずに浮くことが判明。

 

釣れる気がしないのでルアーをジジル70にかえて岸沿いを通すと20cmくらいのが寄ってきた。

 

首を振らせたりショートダートさせると、一回バイトしてきたがフッキングせず。

 

その後も岸沿いに居るので何回も目の前を通したが、寄ってくるだけだった。

 

その魚は諦めてワンドの奥でジジル70を投げると20cmくらいのが寄ってきてバイト。

 

 

さらに奥の浮きゴミが溜まっているあたりに投げると、30cmくらいのがバイト。

 

 

奥までやったので別のポイントに移動。

 

 

移動先ではヘラ師が作った道で藪漕ぎせずに水面近くに行けた。

 

シャッドなどを投げたけど反応なし。

 

反対側の場所に移動。

 

 

移動先は風の影響をもろに受けてろくに釣りにならず、そのまま終了。

 

 

 

 

 

1週間弱前川ダムで釣りして感じたのは、期待したほど水温も高くないしバスの状態も進んでいないということ。

 

水温が10℃超えているのかなと思っていたけど高くて9℃くらいだった。

 

浮いているのは小さくてガリガリの個体ばかり。

 

ボトム、中層の釣りをやらなかったから実際はどうなのかわからないけど(普通にいいサイズ釣っている人はいたわけだし)。

 

目に見える釣れそうな魚ばかり追ったのがよくなかったかも。

 

来年はどうなる?

 

 

あと今回からPEラインを使ったが、風の影響を強く受ける以外はなかなかいい。

 

今後も問題なければ使っていこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上山市から新型コロナ感染者が2人も出るとは・・・驚き!

 

新型コロナは重症化しなくても死ななくても、症状が出れば数日は高熱などに苦しめられるらしいので感染したくない(感染してどうなるかは新型コロナとの相性次第)。

 

 

 

 

30日は気温が上がってから前川ダムへ。

 

 

最初は熊野ワンドの近くからスタート。

 

斜面に沿ってジジル70を引いていると、20くらいのが2匹寄ってきた。

 

反応が良さそうなので、静止させた後にチョンと動かすと、凄い勢いでバイトしたけどフッキングせず。

 

 

その後は同じような感じの場所で同じように見えバスが居たけどルアーへ反応せず。

 

 

流れ込みなどを回りながら一周してまた熊野ワンドへ。

 

 

熊野ワンドの奥のシャローには、小さいけどたくさんバスが浮いていたのでダウンショットで狙ってみたけどバイトするまでには至らない。

 

そこで青木虫を使ってみると勢い良くバイト。

 

 

小さいが釣れたので一安心。

 

シャローで春先浮いている魚はノーシンカー系で騙しやすい気がする。

 

その後同様に1匹追加して終了。

 

 
 

暖かったからかどこでもバスをみることができた1日だった(サイズは小さい)。

 

 

 

 

31日は午前中に熊野ワンド周りで釣りをした。

 

 

熊野ワンドのシャローに見えバスが浮いていたけど釣れず。

 

昨日やった斜面でも特に反応はなく終了。

 

 

午後からは100㎞くらいのサイクリングへ。

 

 

60㎞くらいまでは30㎞以上のペースを維持できたけど、残り40㎞は向かい風もありヘロヘロに。

 

補給食をちゃんと取らなかっただけなのか、単純に持久力が落ちていただけなのか(多分持久力)。

 

夏までには1日に200㎞以上を普通に走れるくらいの力をつけたい。

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスが自分の生活に影響し始め、「東京やばそうだな~」と呑気にニュースを眺めていた自分も危機感を覚え始めました。

 

いつ収束するのだろうか・・・。

 

 

 

 

28日は午後に前川ダムへ。

 

西側のワンドからスタート。

 

 

ヴィローラのノーシンカーを投げつつ、バスの姿を探すと奥のほうに20cmクラスが2匹いたので狙ってみた。

 

しかし反応はするけどバイトまでには至らず。

 

上流側へ小移動。

 

 

移動先は魚の影はなし。

 

水温を測ると8℃。

 

最上流部へ移動。

 

 

最上流部ではちらほらバスの姿は見えるものの、ルアーへの反応はよくなかった。

 

サイズも小さい。

 

下流のシャローエリアに移動。

 

 

移動した場所でヴィローラのノーシンカーを投げようしたら頭上の木に引っかかってしまったので、何となくジジル70を使ってみた。

 

水深が50cmくらいしかなさそうなシャローカバーの近くに投げて引いていると、「ポシュ」という音とともにジジルが消えた。

 

 

 

ジジルを襲ったのは30弱の痩せたバス。

 

ボウズにならず一安心した後は何も起こらず終了。

 

 

 

魚が釣れたのはよかったが、見えていない魚がどういう場所にいるのかわからなかったのが残念。

 

 

 

 

 

 

 

魚が釣れたので久しぶりに書きます。

 

 

 

 

今年の冬は雪が積もらなかったので、最近までロードバイクに乗っていることが多かった。

 
 

真冬のほぼ0確定の釣りよりもサイクリングのほうが楽しいので、寒さに震えながら釣りに行く気にはあまりなりませんでした。

 

 

3月になってからは暖かくなってきたので魚も簡単に釣れるようになっただろと思い釣りを開始。

 

しかし今月は根魚狙いに1回、バスに2回くらい行ったけどツル禿げ・・・。

 

去年釣れた場所から魚がいなくなっていたり、水温が意外と低かったり。

 

今年は雪が積もらないくらい暖冬だったけど、魚の動きは例年とさほど変わらない感じがします。

 

 

 

 

26日は気温が上がってからよく行く野池へ。

 

水温は7℃、去年は8℃以上はあったような・・・。

 

 

去年と同じようにドライブビーバー3.5インチのテキサスリグのリフト&フォールで探っていくも反応なし。

 

今回もダメかなと思いながら足元周りに落とすとバイト!

 

 
 

今年初めて釣った魚は45cmの太ったバスでした。

 

 

その後も足元近くでバイトがあったけどすっぽ抜けた。

 

ちゃんと食い込ませればちゃんとフッキングしたかも。

 

 

30分後くらいに満足したので終了。

 

 

 

 

最近マックスセントのパルステールを買って、観察していたらテール付け根にFマークを発見しました。

 

 

もうそろそろマックスセントシリーズもFeco登録するのかな?

 

まあ、登録されたところで今の自分にはあまり関係のないことだけど。

 

 

 

 

 

 

 

今年も良さそうな釣り具が出てきましたね。

 

 

いろいろ出た中で、個人的に欲しい新製品は

 

・ブルーカレントⅢ 82

・ルビアスFC LT2500S-XH

・メタニウム

・WSS-ST64L+

 

の4つ。

 

 

 

ブルーカレントⅢの82はスペック的には「何でも屋」のようなロッド。

 

重めのジグ単やフロートリグとかプラグを使ったメバリングやアジング、シンペンなど軽めのプラグを使ったシーバス、軽めのリグを使ったロックフィッシュ、ワームを使う堤防からのフラットフィッシュ狙い、イナダなどの青物、エギングなどと、1本あれば大抵のことはできそう。

 

ソルトウォーターだけでなく、最上川のスモール狙いでも活躍しそうなロッド。

 

メインに使うだけでなく、トラブルが発生した時のサブとしてもいいかもしれませんね。

 

本当にワクワクするスペックです。

 

メバリングを本格的に開始する予定の4月末くらいまでには手に入れたいところ。

 

使い始めたら酷使する未来が見える見える・・・。

 

 

 

いつになったら出るのか首を長くしながら待っていたルビアスは、衝撃のスペックを引っ提げて登場。

 

ザイオンを使ったモノコックボディを採用し、ローターもザイオンに。

 

バンキッシュ以上に軽量なリールになりました。

 

ライトゲームやバス用に1つ欲しい。

 

 

 

メタニウムはMgのコアソリッドボディ、MGLスプールⅢ、ブラスギアなど、気になる点がたくさん。

 

メタニウムMGLを売ってでも使いたいけれど、軽量化のためにレベルワインドのウォームシャフトを樹脂化したらしいので、とりあえずは様子見する予定(強度が足りないなんてことはないと思うが・・・)。

 

メタニウムMGLも完成度がとても高いし、今すぐ替える必要性は低いかも。

 

 

 

持っているバスロッドがすべてワイルドサイドになった今、欲しくなっているのがWSS-ST64L+。

 

虫用のロッドとして開発されたがライトリグ全般に対応する汎用性もあるようで、前川ダムで使ってみたいロッド。

 

欲しいけれど重要性が低いので買えるのはかなり先になりそう。

 

 

 

 

いろいろ欲しいタックルはあるけれども、今年はロードバイクやクロスバイクを買いたいので、上記で買うのが確定しているのはブルーカレントⅢの82だけ。

 

 

誰か10万ドルポンッとくれないかな(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

 

今年はどんな年になるだろうか。

 

「いい1年だった」と結論付けることができるよう努力しなければ。

 

 

 

 

2日はNEWタトゥーラSVの試投も兼ねて前川ダムへ。

 

 

始めに表水温を測ったら3~4℃(笑)。

 

レッグワームのダウンショットでずる引きすれば岸近くに居残っている個体が釣れるだろと考えたが甘くなくノーバイト。

 

オーバーライドも投入したけどロスト。

 

ノーフィッシュで終了。

 

 

タトゥーラSVは、試投に使ったロッドが硬すぎたので正当な評価はできないけれども、かなり良さげ。

 

20000円弱で買えるリールのスペックじゃない。

 

ベイトリールがもう一台必要になった時に買いたい。

 

 

 

3日は宮城のフィッシングポンド神次郎へ。

 

宮城は雪降らないから釣れるだろと思っていたけど大間違い・・・。

 

朝イチは氷が張っていた様子。

 

釣る人は釣っていたけど自分はノーバイトノーフィッシュ。

 

冬のバス釣りは難しい?

 

 

 

ファーストフィッシュはまだまだ先のことになりそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年もあと1週間ちょっと。

 

 

またまたまた前回の続き。

 

 

 

 

41 ディスタイル マイティーストレート3.8インチ

 

夏にスワンプミニの在庫がなくなったので購入したストレートワーム。

 

両端にややボリュームを持たせて動きが良くなるようにしている。

 

スワンプミニとあんまり変わらない(同じように釣れる)。

 

 

42 ヤマシタ エギ王Qライブ 2.5号/3号

 

 

貰いもののベーシックなエギ。

 

 

43 ヤマシタ エギ王ライブ 2.5号

 

 

エギ王Qライブの改良型?

 

シンカーとかボディ形状が違うらしいけど、正直アクションの違いはわからない(笑)。

 

 

44 シマノ セフィアクリンチ 2.5号

 

 

エギ王よりしっかり横方向にダートする。

 

 

45 エコギア ダートマックス 3号

 

 

アイの位置が普通のエギとは違った場所にあるエギ。

 

軽い力で簡単にダートする。

 

カンナが鋭くて掛かりがいい、そのかわり強度が低い。

 

 

46 スミス エギシャープナー

 

 

エギのカンナを研ぐためのヤスリ。

 

カンナによっては針先が欠けたりするし、意外と研ぎにくいのであまり使っていない。

 

もうちょっとヤスリの番手が大きければ・・・。

 

 

47 ダイワ エメラルダスMX 83ML-S・E

 

貰いもののエギングロッド。

 

軽くてシャキッとしたフィーリングのロッド。

 

ソリッドティップなので引っ張られるようなアタリが取りやすかった。

 

 

48 メジャークラフト ジグパラマイクロスリム 5g

 

秋にメタルジグでアジかカマスを釣るために購入。

 

普通のメタルジグ。

 

 

49 イマカツ スキニーイールクローラー3.8インチ

 

スワンプミニとそんなに変わらない気がする。

 

 頭部?にシンカーホールがある。

 

 

50 デプス デスアダ―3インチ

 

ノーシンカーのI字引きのために購入したが、ロールするのであまり使わなかった。

 

 

51 レイドジャパン 2-way

 

動きを見るための数投しかしていないのでインプレできない。

 

 

 

 

 

つまらないインプレ集もこれで終了。

 

他にも使ったものはあるはずだけど、記憶にないので書いてません。