9月の前川ダム釣行のまとめです。

 

思い出しながら書いているので間違いがあるかもしれない。

 

内容は絵日記レベル(笑)

 

 

 

 

2日は午後から前川ダムへ。

 

 

熊野ワンドから開始して状態を見ながら釣りをする。

 

7月末の洪水で水位がMaxまで上がったらしいが、中央部の島が出ているくらい減水していた。

 

湖畔の木には洪水の時の泥が付着。

 

 

水の色が紅茶みたい。

 

 

ウィードは控えめ。

 

オオマリコケムシが大量発生していた。

 

ブルーギルなどの稚魚が岸に寄っていて、25cm以下の小さいバスがそれを追っている。

 

 

ライズみたいのが見えたのでポッパーを使って表層を探ってみたけどバイトなし(ポッパーあはあまり使ったことがない)。

 

ピクロ68Fで水面をチョコチョコしてみると25cmくらいのが寄ってきたけどバイトせず。

 

ドライブビーバーのフリーリグなどベイトタックルで深い所を探ってみてもバイトできる魚がいないのか反応ない。

 

ライトキャロが良さそうな場所でライトキャロを投げてみても反応なし。

 

ボウズで終了。

 

魚はどんな状態なんだろうかと考える。

 

 

 

7日も午後から開始。

 

 

熊野ワンドとは反対側で釣りを始めた。

 

水の状態があまり状態が良さそうではないので、見えバスが居そうな上流部に移動。

 

上流部の流れは細く、農業用水用の溜池?みたいなやつから流れてきている場所との合流地点までしか水はない。

 

小さいバスがちらほら見えるので、スワンプミニのノーシンカーを投げてみると、ギル達が奪い合った後でバスが食った。

 

 

大きくはないけど釣れてよかった。

 

その後もう1匹追加。

 

 
スワンプミニのキャスティングのオリカラ「リンタロウ」と、それに似たカラーのスキニーイールクローラー4インチを使ったが、スワンプミニのほうがギル受けがよかった。
 
スキニーイールクローラーはつついたらすぐに離れて、スワンプミニは食いついて自分の居場所まで持っていこうするくらい違った。
 
 

下流側でライトキャロを投げたけど反応なし。

 

 魚どこ?

 

 

 

8日も午後から。

 

元棚田の場所からスタート。

 

沈んでいる枝に大量のオオマリコケムシ。

 

 

ベイトを追っているのかと考え、HPシャッドテールのジグヘッドを巻いてみるも反応なし。

 

調子がいいらしいストレートワーム(使ったのはスワンプミニ)のダウンショットを試してみると20cmくらいのが釣れた。

 

 

釣り方はこれでいいけど今釣りしているポイントがダメだなと感じたので、下流の島周りに移動。

 

 

島周りは他のポイントより水の透明度がよかった。

 

足元になんかの稚魚もいるしバスもいる。

 

スワンプミニのダウンショットをシェイクしながらずる引きするとバイト。

 

 
 
 

調子がよかったのか島周りで11匹ほどキャッチできた。

 

体色のきれいなギルも釣れた。

 

 

 

 

10日は10時くらいからスタート。

 

8日と同じポイントで同じリグを投げるとすぐにバイト。

 

 

ライズみたいなのがあるので青木虫を水面でピクピクさせるとそれにもバイト。

 

 

何匹か釣ってから移動して熊野ワンドの立木についている魚をノーシンカーで釣って、7匹で終了。

 

島周りのシャローフラットにいるベイトを食っているせいか魚のコンディションはそんなに悪くなく、だいたい300g前後。

 

流木止め近くではギルなどの稚魚を25~30cmくらいのバスが追い込んでいた。

 

 

 

12日は9時くらいからスタート。

 

 

また同じ場所で同じ釣り方でバスを釣る。

 

 

1匹の釣ったバスの喉から、ザリガニの触角のようなものが出ていた。

 

何度も同じ釣りをしたせいか反応が悪くなってきたので反対側の岸のよさげなポイントに移動。

 

 

移動後の3匹くらいはキャスト後のフォールでヒット。

 

 

ちょっと水深が浅いかなと感じた場所ではシェイクしながらのずる引きでヒットした。

 

8匹で終了。

 

 

 

14日は試しにベイトタックルを使ってみることに。

 

 

バスの食っているベイトが小さいので、大きめのルアーの反応はよくないだろうと思いながら釣り開始。

 

熊野ワンド下流の岬周りから始めたけど、一か所で何故かルアーが異常に引っ掛かり何度もリグをロスト。

 

流木止め周りに移動してしばらく釣りをしていると再起不能なバックラッシュが起こったので終了。

 

 

 

15日は熊野ワンドの反対側の岸からスタート。

 

水の状態がやっぱりよくない。

 

上流部に移動した見えバスを探してチビバスを1匹キャッチ。

 

ダメダメだなと思いながら上流部から下流へ移動していると、水中に堤防みたいなのがある開け始める場所あたりに沈んでいる木についている35cmくらいのバスを発見。

 

スワンプミニのノーシンカーを落とし込むと簡単にヒットした。

 

 

 

 

18日は島周りからスタート。

 

同じようにスワンプミニのダウンショットを投げていたけど、同じ釣りを同じ場所で何回もしたせいか反応がほとんどない(笑)。

 

なので1匹釣った後はロケットバグ43のノーシンカーを投げて1匹追加して終了。

 

 

ダウンショットをリグって水に付けた状態にしていたら針にチビギルが掛かっていた(笑)。

 

 

 

 

20日は夕方に前川ダムへ。

 

4連休の二日目だったからか人がたくさん。

 

熊野ワンドからスタートして、熊野ワンドの駐車場の反対側で釣りをした。

 

岸から10mくらい離れた所にある立木のそばに青木虫を落とすと何度もバイトがあったけどフッキングしなかった(ギル?)。

 

20cmくらいの見えバスにスワンプミニのノーシンカーを投げつけて1匹釣って終了。

 

 

 

 

 

以下感想まとめ。

 

今回の釣行では、岸沿いを回遊している25~30くらいの魚はたまにオイカワを追う以外主にギルなどの稚魚を追っていて、沖で散発的なボイルが発生しているという印象だった。

 

例年はウィードという隠れ家があったけど、今年はその隠れ家がスカスカのボロ家だからかギルなどの稚魚は特に捕食されている感じがした。

 

流木止めの沖のほうでボコボコとサイズの良さそうな魚のボイルが起きていたり、岸から離れたなんもない場所でポチュッという捕食音が出るライズをよく見かけた。

 

食っているベイトの影響なのかボリュームのあるワームへの反応がよろしくなかった。

 

水質のせいなのか、ウィードがないせいなのか、ベイトのせいなのか、何故かライトキャロに一回もバイトがなかった(驚き)。

 

スワンプミニのキャスティングオリカラの「リンタロウ」への魚の反応がとても良かった、みんな使っているし釣れるだろうとは思っていたけど予想以上。

 

 

沖をふらついている魚を効率よく狩れるいい釣り方、ルアーないかな(毎回同じようこと書いている)?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方半袖で風に当たると鳥肌が立つ。

 

今年もあとわずかなんだなぁと考え始める。

 

 

 

9/5のロングライド後は、2週間くらい前川ダムで釣りしたりロードバイクで峠を登ったりしてました。

 

 

前川ダムは洪水の時の影響が強くて水が紅茶色。

 

 

最初はどんな釣りをすればいいか悩んだけど、スワンプミニのダウンショットワッキーをメインでやってそこそこ釣れた。

 

 

サイズが250~350gくらいで予想より悪くなかった。

 

 

ロードバイクで走った峠や道は、金山峠、蔵王エコーライン(山形側)、白布峠、磐梯吾妻レークライン、磐梯吾妻スカイライン、二口峠、鳩峰峠などなど・・・。

 

 
 
 
 

いい景色や霧の中、昔行ったはずなのに忘れた景色があった。

 

 

 

4連休くらいには桧原湖や最上川、七ヶ宿などでスモールマウスを狙ったり。

 

 

 

 

正直言って完敗だった(笑)。

 

どこがポイントかをよく知らないから当然の結果かな。

 

 

 

それぞれ個別で書くかもしれません。

 

 

 

 

 

 

今までで一番疲れたライドかもしれない。

 

 

 

自転車の準備をしてから天気予報とにらめっこして、5日の朝に出発することを決定。

 

4日に寒風山に登って体に問題がないことを確認。

 

 
 

朝の3時くらいに出発することに。

 

 

朝早くに出かけるのに遠足前夜の小学生状態で満足に眠れず、なんとか1時間ほどの仮眠を取ってから食事をして出発。

 

したけど、1㎞くらい走ってから水のボトルを忘れたのに気付いて一旦戻った(笑)。

 

 

早朝は霧が立ち込めていて視界が悪いし、眼鏡に水滴がついて前が見えない。

 

まず秋田県庁へ。

 

 
 

暗い。

 

 

秋田県庁からは酒田市まで国道7号を自動車に怯えながら走った。

 

途中の道の駅象潟と道の駅鳥海で休憩し、酒田市へ。

 

 

 

国道7号から国道112号へ進路変更して、酒田市中心部にある山居倉庫に到着。

 

 

すぐそばの川が汚い。

 

 

国道112号をさらに南下して湯野浜、加茂水族館へ。

 

 
 
 

加茂水産高校裏の磯場や堤防にはエギングしている人がちらほら。

 

ロリ烏賊いじめは楽しいのだろうか(やりたくはないけど楽しそう)。

 

 

鶴岡市から国道112号を通って山形方面へ。

 

月山道路は大部分が自動車専用道路なので、旧道の六十里越街道を通る。

 
月山ダムのそばを通って六十里越街道へ。
 
 
 
七ツ滝でちょっと休憩。
 
 

六十里越街道は木の枝がたくさん落ちていて走りにくい。

 

 

ただ、景色はとても良い。

 

途中で自動車を数台見かけた。

 

 
 
 

序盤は急で、中間はフラット、最後緩やかに登る感じ。

 

途中でボトルの水がなくなって焦りながら登った。

 

西川町へ。

 

 

国道112号との合流地点よりちょっと上にある湧水で一休み。

 

 

脱水症になるかと思った()。

 

寒河江ダムの月山湖水の文化館で山ぶどうソフトを食べる。

 

 
 

 

休憩しながら楯山公園へ。

 

 

ここまで来ればあと少し。

 

 

しかし山辺町あたりで足がつって思うようなペースで進めなくなった。

 

なんとか足を動かして実家にたどり着いた。

 

 

 

 

イヤ~凄クキツカッタ。

 

250kmで獲得標高2500mくらいのはずなのでそこまで大変なロングライドではないはずなのに(笑)。

 

山形県庁に寄る余裕は全くなかった。

 

 

こんなに辛いのはただの修行なので計画を練り直すことにしよう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

暑さのピークはいつなんだろう・・・?

 

 

 

1ヶ月ほどブログを書いてませんが、なんかトラブルがあったわけではなく、なんもないから書いていないわけで・・・。

 

今月は月間1500㎞以上走ることを目標として男鹿半島をメインにサイクリングへ行っていて、たまにトレーニングがだるい時に釣り行くくらい。

 

 

今のところ1200㎞くらい走れていて、今週300㎞以上走れば目標は達成できそう。

 

ただ、距離が増えても何故か体重はなかなか落ちない。

 

 

新型コロナの影響で夏休みは短くなってしまったけど、ロードバイク東北地方を旅行するという計画も何とかできそう?

 

本格的にロードバイクに乗る前は1日に300㎞以上何日間も連続で移動するなんて計画立てていたけど、乗れば乗るほどそれは無茶というのを体感した(笑)。

 

なので今の計画としては実家の上山からは宮城と福島、秋田からは岩手と青森と、県庁所在地間の大体200㎞前後を休みの日をはさみながら走る感じ。

 

最初は秋田から上山に帰省してみようと考えています。

 

できるかちょっと不安。

 

やってみないと分からないけど(随時柔軟に変更していく)。

 

 

走る距離が増え、ロードバイクのすり減ったタイヤや錆びたチェーンを交換。

 

チェーンは完成車に付属していた105のチェーンからよりいいデュラエースのチェーンに交換したけど、明確に実感できるくらいの変化はなかった(ちょっと回しやすくなったくらい)。

 

タイヤはGP5000の25mmから28mmに交換。

 

こちらはグリップ力が上がって下りの安定感、安心感が高まったし、乗り心地が良くなった。

 

現状ではこれ以上いじる必要はないかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世間では4連休だったみたいですが、自分はそうじゃありませんでした。

 

コロナでいろいろズレまくったから仕方ない。

 

 

 

 

23日は午後に寒風山へ。

 

 

ロードバイクにまともに乗るのが土曜日以来だったが意外と登れた。

 

心肺系がキツイけど。

 

 

 

24日は特になし。

 

 

 

25日は午前中にバス釣りへ。

 

リールシートを締め忘れて一投目でメタニウムが吹っ飛んで水没。

 

無傷で帰ってきてくれて助かった。

 

最初に40cmクラスの雷魚を野良ネズミマグナムで釣る。

 

その後はテキサスリグやヘビダンで子バスを3匹。

 

 
 
 

一回だけ「出るならここ」と言いたくなるような場所でプロップペッパーにいいサイズが出たけどすぐに外れた。

 

 

天気がよくなったので夕方寒風山へ。

 

 

そこそこ調子よく登れて17分くらい。

 

 

8月末には16分前後で登れるようになりたい。

 

カブトのAERO-R1は軽くてよかった(シールドなし)。

 

 

 

26日は雨が降らなそうなので男鹿半島へ。

 

門前のほうから入道崎を目指す。

 

 

路肩や庭先で天草が干してあった。

 

 

入道崎灯台の中に入れるみたいだったので登ってみた。

 

入場料は300円。

 

 

一番上に行くまでの最後の10段くらいが手すりを使わないと登れないくらい急だった。

 

 

景色は・・・下とあんまり変わらない(わからない)?
 
 

 

入道崎を後にしてからなまはげラインを通って秋田方面へ進む。
 

 
安全寺の棚田。
 
 
川には何かいるのか?

 

 

寒風山にも行こうと思ったけど、ボトルの水が無くて厳しそうなので茶臼峠のほうを通り秋田市へ帰った。

 

 

 

 

そういえばGoToの影響なのか秋田から離れている都道府県のナンバーの車が結構いた。

 

経済を考えると観光客には来てほしいと思う、だけどコロナは持って来て欲しくない・・・。

 

意外と県内で感染拡大しているかもしれないけど()。

 

 

 

 

曇りの日がだんだん少なくなってきた。

 

もうすぐ梅雨も明けるらしい。

 

今年は涼しい(寒い)らしいけれど、本当かな?

 

 

 

 

18日は十二湖の方へ。

 

いろんな景色の良さそうな場所に行ってみることに。

 

秋田県、岩手県より北に行ったことがなかったので、青森はどんな感じなのかとワクワクしながら準備をした。

 

 

午前3時くらいに出発し、大潟村で朝焼けを撮りながらはまなす画廊へ。

 

 

 
 
 

「道の駅みねはま」で休憩しながら国道101号を北上した。

 

 

最初に白瀑神社の白瀑へ。

 

 

2015年にJR東日本の「行くぜ、東北。」のCMがここで撮影されたらしい。

 

https://www.nicovideo.jp/watch/sm27603718

 

 

※境内では釣り禁止

 

CMほどの迫力はなかった(迫力あるように映すプロってすごい)けどいい場所。

 

 

鹿の浦展望所で休憩してから北へ進む。

 

 

 

県境を越えて深浦町へ。

 

 

県境をちょっと過ぎたあたりからの景色がよかった。

 

 
 
 

笹川流れに似た景色がしばらく続く。

 

 

大間越の歩道橋みたいのがある場所近くで子連れの猿に遭遇。

 

前川ダムで追っかけられた体験を思い出してしまい通れず、ボス猿みたいなやつと2~3分にらめっこした(笑)。

 

 

大間越で旧道?のほうを通ると大量のトンボに遭遇した。

 

 
 

写真ではわかりにくいけど目に見える範囲で100匹以上いた。

 

大間越に来るまでも路面にトンボが多かったけど、なぜこんな場所にこんなに集まっていたのだろう・・・。

 

 

大間越からはそのまま十二湖へ。

 

南側から登っていった。

 

日本キャニオンへの歩道はビンディングシューズでは歩きにくかった。

 

 

 

日本キャニオンから道路に戻り、青池を目指して上の方まで登っていく。

 

森の物産館キョロロで自転車ラックにロードバイクを掛けて青池へ。

 

 
 
 

青かったけど落ち葉が浮いていたし感動するほど青くなかった。

 

 

 

道路沿いの十二湖湖沼はイトウの養殖に使われていたり鯉が放流されていたりと自然の状態のままで残っている場所は少なそう。

 

 

十二湖から降りて北へ向かい、陸奥岩崎駅へ。

 

 

今回はここで折り返すことにした。

 

 

折り返してからかんざし岩、象岩へ。

 

 
 
 

かんざし岩には柱状節理のようなものが見られた。

 

 

かんざし岩、象岩を後にしてからは途中ちょっとだけ写真を撮りながら南下する。

 

 

 

 

秋田県に入ってからお殿水で補給し、目的地だったけど標識を見落としていたチゴキ埼灯台へ。

 

 

 

名前からちょっとアレなことを連想してしまう。

 

景色はすごくいい。

 

 
 
 
 

下の岩場近くの道路まで降りたが、岩場を歩くのは諦めて国道101号に戻った。

 

 

その後は「道の駅みねはま」で補給しながらまた大潟村を通って帰った。

 

大潟村のローソンから南の池までの道路沿いの松の木にサギが巣を作っていて、ゲロを吐くほど臭かった(実際乗りながら吐いてしまった)。

 

帰ってからはシャワーを浴びてタンパク質を摂ってからしばらく横に。

 

 

 

今回また日焼けで腕が茶色になったけど、前よりはマシかもしれない。

 

 

 

 

 

 

最近は雨ばかり。

 

コロナ大丈夫なんですかね。

 

 

 

 

最近は去年より釣りに行っていない。

 

ロードバイクに乗るようになったというのもあるけれど、釣りに行きたいと強く思わなくなったというか・・・。

 

釣りはどうしても場所や釣果に他者の影響を強く受ける。

 

今年はコロナの影響か人が多い気がするし、なぜか釣果自体も微妙(下手になった?)。

 

それに対してサイクリングは他者の影響を受けにくく、新しい発見があり、今はサイクリングに注力したいという気持ちがある。

 

 

なのでトラブルが起きない限り今後数ヶ月はこのブログの内容で釣り関係は少なくなり、サイクリング関係が多くなるかもしれません。

 

いやもうなっているか。

 

そのうち釣りに行きたいと思うようになるのか?

 

 

 

6日は仁別のほうにサイクリング。

 

 

登山道手前まで行ける道があるらしいので行ってみることに。

 

旭川ダム下流部では釣りしている人を発見。

 

旭川ダム公園入口あたりから道が常に濡れている状態で、落ち葉なんかも積もっている箇所があった。

 

うねうねした道を13㎞くらい走って駐車場へ。

 

 

 

駐車場のすぐそばにはイワナが居そうな流れがあった(釣れるらしい)。

 

 

看板を見ると太平山のほかにも1000m越えの山があるらしい。

 

 
 

ロードバイクを濯いだあと、川の状態や木々を見ながら降りていく。

 

 

 
 

いや~渓流魚釣れそう(笑)。

 

途中にモミジイチゴがなっていたので食べたが酸っぱかった。

 

 
 

途中で仁別森林博物館に寄ったが閉まっていた。

 

 

 

帰ってからは汚れたロードバイクを洗った。

 

 

 

走った道が路面が濡れていてかなりロードバイクが汚れたから、次は雨が一週間くらいは降ってないときに行きたい。

 

太平山を登ってみるのも面白そう。

 

 

 

 

 

梅雨入りしたけどちゃんと雨降るのかな?

 

 

 

 

13日は寒風山から朝焼けを見るために早朝に出発。

 

 

太陽が山から出るか出ないかくらいに麓に到着。

 

18分弱かけて展望台へ。

 

 

そこそこキレイ。

 

写真を撮りつつ下山。

 

 
 

 

 

 

下山中に写真の近くでキツネに遭遇した。

 

 

キツネは久しぶりに見た気がする。

 

 

 

下山後は入道崎へ。

 

 

道路周りの草が刈られていた。

 

 
 

入道崎へから八望台へ。

 

 

 

八望台からは戸賀へ降りてそのまま県道59号を南下。

 

 

男鹿水族館沖をフェリーが航行していたのでできるだけ離れないように走ったが、鵜野崎くらいになると小さいシルエットになっていた。

 

そのまま南下して帰宅し終了。

 

120kmくらいで獲得標高1500m弱だった。

 

 

 

入道崎から鵜野崎くらいまで釣りができそうな磯場には人ヒトひと!

 

人多すぎ(笑)。

 

岩手に行かなくなったから?

 

岩手は人いなくて釣りし放題なのだろうか。

 

 

 

寒風山の登りのタイムが何日か前に走った時より10秒くらい遅くてちょっとショック。

 

前のほうが疲労が溜まっていたはずなのに。

 

痩せると早く登れるようになるのだろうか、それとも体力をつけたほうがいいのか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男鹿に夕方からメバリングへ。

 

 

入ってみようと思ってた場所はなんか入れなさそうなのでいつも行っている場所に行くも、人が入っている・・・。

 

なので気になっていた場所に入ってみた。

 

 

ドン深?なポイントだから底まで落としてみると、一投で根掛かり。

 

リーダーを結び直してから投げてみるとバイト。

 

 

カサゴだった。

 

釣るのは久しぶり。

 

その後もう1匹追加。

 

なかなか面白い場所だけど、メバルが釣れる気がしないので移動。

 

 

移動した場所は藻がはっきり見える。

 

島周りでボイルみたいなのが起きているので狙ってみると正体は小っちゃいメバル。

 

 

なぜか午後7時くらいから人が急激に減っていき、自分がいたポイントに誰一人いなくなった。

 

あまりにも急に人がいなくなったので、ヤバいことが起きるんじゃないか、男鹿に伝わるヤバい風習でもあるんじゃないかと不安になった。

 

緊急地震速報は鳴っていないので釣りを続行。

 

大きいサイズは狙えそうにないのでいつもの場所へ移動した。

 

 

人がいなかったのですんなり入れたが、全然潮の流れがない!

 

いなくなった理由はこれか?

 

ジグ単、プラグを投げるとメバルは釣れるけどサイズが小さい。

 

たまに20cmくらいのが釣れるだけだった。

 

 

少し別の場所でやってから終了。

 

 

 

帰って気象庁の潮流に関するデータを見ても、別に潮流がないわけではなかった。

 

なんで?

 

 

潮流があれば最初に入った場所も変わるのかな。

 

 

 

 

 

 

 
日差しが強くなってきた。
 
 
東京の「夜の街」とやらはさっさと営業停止にしたほうがいいんじゃないだろうかと思ってしまうコロナの拡がり方。
 
今後どうなる?
 
 
 
 
 
6日は鳥海山の方へロングライド。
 
国道7号の南下してにかほへ。
 
秋田県側の鳥海ブルーラインを登っていった。
 
 
登る途中でヒグラシみたいなセミ?の鳴き声。
 
一番高い所に近づくにつれ勾配が10%を超える区間が長くなったが、最後まで足を着かずに最後までいけた。
 
 
駐車場には残雪が。
 
 
景色がいい。
 
 
 
 
 
来た道を戻るか山形県側に下るかちょっと考えてから、山形県側へ。
 
 
数ヶ月ぶりに県境越えた。
 
 
前のロードバイクでは手が痺れて数百メートル下るごとに休憩していたのが、休憩せずに十六羅漢岩まで下ることができた。
 
ディスクブレーキの恩恵か?
 
前後ともに140mmだからはMAXの制動力はリムブレーキとあまり変わらないけど、ブレーキコントロールが楽で尚且つ6割くらいのブレーキをリムブレーキの半分以下の力で掛けることができるのはやはり素晴らしい。
 
 
 
十六羅漢岩では吹浦港の様子も少し見れた。
 
 
 
十六羅漢岩からは国道7号を北上して秋田へ。
 
 
途中の道の駅で休憩しながら無理せず帰宅。
 
休憩してもラスト10kmくらいはボロボロだった。
 
 
約220km、獲得標高2500m超えで自己最長のライドだった。
 
 
 
7日は部屋でずっとゆっくりしよう考えていたけど、夕方海へ。
 
なんか釣れないかな~とローリングベイト48を投げているとカタクチイワシみたいなのが引っ掛かってきた。
 
 
補食音みたいな音も聞こえたしなんか釣れるかもと思って投げ続けるも、ノーバイトで終了。
 
 
半袖じゃちょっと寒かった。