またまた前回の続き。

 

 

 

 

 

31 ジャッカル ペケリング2インチ

 

すごくいいワームという記事をみたので買ってみた。

 

あまり釣れず、一軍定着ならず。

 

アジリンガーのほうが好き。

 

 

32 フォロー フォロースティック3.2インチ

 

画像

 

五十嵐誠プロが立ち上げたフォローの第一弾。

 

ノーシンカー使用時の直進性、ダートがいい。

 

軽いからあまり飛ばない。

 

 

33 アブガルシア ロッドケース

 

普通のロッドケース

 

 

34 アピア パンチライン45

 

 

先端が平らになっているのが特徴のメガバス製シンペン。

 

なんかよく飛ぶという触れ込みだったけど、そこまで飛ぶ気はしない。

 

普通のシンペン(キャスト&リトリーブばかりで、リフト&フォールみたいな小技やらないからこんな感想しかでない)。

 

 

35 タックルハウス ローリングベイト48mm

 

 

イナダ?を引っ掛けただけ。

 

あんまり使っていない。

 

 

36 バークレー マックスセント フラットワーム/Dワーム

 

 
写真はフラットワーム。
 

すごい目の細かいスポンジみたいな感じで柔らかくモチモチした素材、動きがとてもいい。

 

匂いもそこそこ効いている気がする。

 

 

37 エコギア バグアンツ2インチ

 

根魚がよく釣れるクローワーム

 

 

38 レジットデザイン ワイルドサイドWSS-ST61UL

 

 

ライトリグ用に購入。

 

ダウンショットに相性がいい。

 

自己記録の51cmはこの竿で。

 

 

39 ジャッカル RVバグ

 

 

上手く使えばよく釣れそうな沈む虫系ワーム。

 

サイトが苦手なのでいい魚はあんまり釣れなかった・・・。 

 

フナムシみたいでチ二ングにも良さそう(ジグ単でクロダイ釣った)。

 

 

40 レインズ ヤゴセクター

 

普通の虫ワーム?

 

2019年はこの手の沈む虫系ワームがたくさん出た、なぜ?

 

 

 

 

今回もまたここまで。

 

簡略インプレ何度か書いてつまらなく感じ始めたけど、そろそろネタもなくなりそうだし続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

年明けまではたくさん雪降らなそう?

 

 

 

また前回の続き。

 

使った物が意外と多いに気付く。

 

 

 

21 バスディ S.P.M. 55

 

 

程よいサイズのシンペン

 

メバル、アジ、シーバスと複数魚種が釣れた。

 

フラフラと水面下を漂うアクションが魅力的。

 

4月くらいに?パターンでセイゴクラスをたくさんキャッチした。

 

 

上の写真みたいな小魚が大量にいたけどなんじゃこれ(サケ科っぽい)?

 

 

22 OSP ドライブビーバー3.5インチ

 
 

水を受ける形状を備えたバサロアクションのホグ系ワーム

 

テキサスリグのスイミングで反応が良かった。

 

このワームなんか過小評価されてる気がする(気のせい?)。

 

 

23 ジャッカル ファイボス3インチ

 

 

このワームもなんか過小評価されている気がする。

 

ギル系とホグ系の良いとこどりをしたようなワーム。

 

 

24 アピア グランデージライト82

 

 

2度折れた(1回目不慮の事故、2回目不注意)。

 

負荷がかかるときれいに曲がりきっていない感じで、カーボンシートの巻きがかなり薄い気がする。

 

ブルーカレントも薄いだろうにこの差はどこから?

 

 

25 ダイワ ラジアルデッキフィットサンダル

 

海の中にちょっとだけ入る時とか普段使い用に購入。

 

Vソールみたいな底で、同じように滑りにくい。

 

 

26 テイルウォーク フルレンジS511L/SL

 

 

ウェイト表記やカタログなんかを見て購入したけど、想像よりカチカチ。

 

グリップ形状も慣れるかと思っていたが違和感しかなかった。

 

ただ、カリカリとした高弾性っぽいブランクスの感触は良かった。

 

 

27 よつあみ G-soul X4 Upgrade 0.4号

 

強度も十分、細さも十分でコスパ良し。

 

使い始めはコーティングが厚くて棒みたいだけど、だんだん薄くなるといい感じに。

 

 

28 オーナー STX-38ZN 14番

 

微妙なトレブルフック

 

針先があまいのが多いし、メバリングに使うには線径が太め。

 

 

29 がまかつ トレブル17 14番

 

湾内のメバリングをするなら一番いいかもしれないフック。

 

線径が細いから刺さりがいい(そのかわり強度は低い)。

 

 

30 アルカジックジャパン Ar.キャロ フリーシンカー その他

 

 

飛ばしウキのスペーサーやシンカーを入れ替えることで、ウェイトや沈み方を変えられる優れもの。

 

 何本もキャロシンカー揃えるの面倒という人におすすめ。

 

 

 

 

 

今回もここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の続きです。

 

 

 

 

11 メイホー スリットフォームケースF9

 

 

ライトゲーム用のジグヘッド保管のために使用。

 

 

12 メイホー ライトゲームケースJ

 

 

ライトゲーム用のワーム保管のために使用。

 

 

二つのケースを連結できる。

 

 

13 シマノ 19ヴァンキッシュ C2000SHG

 

 

モデルチェンジして現行のステラと同じスプール寸法へ。

 

C2000番とC2500番の違いがボディーサイズと糸巻量だけなので、糸を多めに巻かなくて済むC2000番を選択。

 

軽くてドラグ性能がいい、巻き心地はそこそこ。

 

2台買って片方だけ酷使してガタガタになったけど、耐久性が低いかどうかは今まで買ったリールの使用条件が異なるので比べられない(低くはないと思う)。

 

 

14 デュオ ピアスヘッドリュウキ45S

 

普通によく動く渓流用ミノー

 

 

15 スミス ヘブン/ピュア 

 

ヘブンは3g、ピュアは3.5gを使用。

 

ピュアのほうがしっかり水を掴んで浮き上がりにくいスプーンに感じた。

 

 

16 ジェントス ヘッドライト GD-200R

 

 

前に使っていたコメリの安いヘッドライトが壊れたので購入。

 

前のが50ルーメンでこれが200ルーメンなので、足元の状況がわかりやすくなった。

 

 

17 第一精工 ワニグリップミニ MC/ホルスター

 

 

前に使っていた魚バサミより魚を掴みやすい。

18 ナダ ビーグル-F

 

 

メガバスのソルトブランドから発売されているメバリング用の安価なファットミノー。

 

動きは見た目通りのプリプリとした引き抵抗。

 

この形状で体積のわりに軽いのであんまり飛ばない。

 

 

19 アイマ メバカーム

 

 

よく飛ぶ、そこそこ釣れる、まあまあ安いシンペン。

 

男鹿磯のメバリングで主に使った。

 

カラーはチェリーブロッサムとシースルーベイトがお気に入り。

 

 

20 アイマ メバコスケ35F

 

 

ビーグルよりロールが多くタイトウォブルでアクション弱め。

 

ただ、正直なところビーグルとの使い分けは気分次第。

 

似た感じのルアーだし・・・。

 

 

 

 

今回もここまで。

 

 

 

 

雪降り始めたけど、早く春にならないかなと願う毎日。

 

 

 

 

2019年もあと1ヵ月くらいなので、今年から使い始めた物の大雑把なインプレでも書きます。

 

最近釣りに行っていないから書くこともないし(笑)。

 

内容はほとんどAmazonで購入した物になりそう。

 

インプレがめんどくさいので書いていないものもある。

 

 

 

 

1. foxfire クロロプレンハンドウォーマー

 

画像

 

見かけは寒そうだけど結構暖かかった。

 

あるのとないのとでは大違い。

 

 

2. ダイワ D-スナップ 徳用 SS

 

数量と形状が気に入ったので購入。

 

普通に使えるスナップ。

 

 

3. よつあみ ロンフォート リアルデシテックス WX8 0.3号

 

 

性能はお値段相応(メーカーサイトだと210mで税抜き21000円だけど、Amazonだと8000円弱)。

 

だけどもう一度買うかと言われれば・・・微妙。

 

4本組で十分だと思った。

 

 

4. ヤマガブランクス ブルーカレント72/TZ

 

 

今年一番握っている時間が長かったと思われる竿。

 

素直にいい竿。

 

 

5. クレハ シーガーグランドマックスFX

 

耐摩耗性、結束強度が高くて値段も高いハリス。

 

リーダーは金ない時以外基本これで統一したい。

 

店で売ってるのは2400円前後だけど、Amazonなら1600円前後で買える。

 

 

6. JAZZ 尺ヘッドDX

 

Dタイプ、Rタイプどちらも使用。

 

針先は鋭い個体が多いけど欠けやすい。

 

 

7. ティクト M-フロート

 

蓄光だから夜間でも見えやすいのかと思っていたが、見にくかった。 

 

 

8.アルカジックジャパン ぶっ飛びロッカーⅡ

 

SiCガイド付きの高性能な普通のフロート。

 

 

9.土肥富 フロードライブヘッド/ラッシュヘッド

 

高価格、高品質、高性能なジグヘッド。

 

詳しいインプレはここ

 

 

10.日進ゴム HyperV #003

 

濡れたコンクリートの上を普通の靴で歩くのは滑るから怖い、だけどスパイクシューズは高いしゴツいからちょっと・・・なので滑りにくいと噂のハイパーVソール搭載のスニーカーを買ってみた。

 

滑りにくいけど、滑る場所はどうやっても滑る。

 

それでも普通の靴なんかよりは圧倒的に滑らない。

 

 

 

 

今回はとりあえずここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

28日は午後から男鹿へ。

 

 

大体3時くらいに前回帰り際に入った場所で釣りをスタートし、30分くらいしてからこれまでやったことのない場所に移動してみた。

 

 

移動後すぐに20弱のなかなかサイズのいいアオリイカが岸に寄ってきているのを発見!

 

しかしエギ投げたらすぐに逃げた(笑)。

 

今の時期まで生き残っているイカは警戒心が高い。

 

逃げる前は白っぽい体色だったのに、逃げる時には真っ黒に近い見えにくい色になって逃げていったから、明らかにエギと人が危険だとわかっている。

 

 

その後は持っていかれる感じの当たりが1回あっただけで終了。

 

 

 

11月からはメバリングに行こうと考えていたけど、夜間の気温一桁は寒すぎるので今シーズンにおける男鹿への釣行はこれでラストか?

 

気温の推移表を見ると大体今の気温が4月末なので、来年メバリングに行くならゴールデンウィーク後くらいになりそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数があまり釣れなくなってきて、もう少しでエギングシーズン終わっちゃうと焦る今日この頃。

 

 

 

 

 

21日は午後から男鹿へ。

 

3時くらいにスタート。

 

次の日が休日だからか平日なのに異常に人が多かった。

 

 

前回と同じ場所で釣り始め、4時くらいに小さいのが釣れてこれからもっと反応が良くなるかと思っていたけど、暗くなっても釣れなかった。

 

風もだんだん強くなって満足に釣りできなくなっていく。

 

風が強くなってから湾内をちょこちょこ移動してみたけどダメでした。

 

 

次はイカのストックを作るためにもたくさん釣りたい。

 

 

 

 

 

ところで、アオリイカはアオリイカは色覚を持たないという話を最近読んだ。

 

それでアオリイカからエギはどんな感じに見えるのか気になったので、試しにエギの写真を撮って白黒にしてみた(アオリイカの視覚と同じじゃないだろうけど)。

 

 
 
 
 
 
オレンジとピンクはあまり変わらないように見える(光の色に左右されそう)。
 

オレンジとかピンクは人の感覚と同じように結構目立つ色みたいだけど、紫なんかは意外と地味なカラーなのかも?

 

エギのカラーは目立ちやすさや濃淡などを考慮して、自信を持って使えるカラーを選ぶのがいいかもしれない。

 

あとアオリイカは視力が高いらしいので、模様も重要?

 

 

釣れる時はどんな色のエギを使っても釣れるんですけどね(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平均気温などの表を見てみると今の気温は5月上旬くらいに相当するけど、こんなに寒く感じていたかな?

 

 

 

 

17日は午後から男鹿へ。

 

前来た時より若干遅めに出発し、だいたい3時くらいから釣りをスタート。

 

前回は磯場でやったので今回は磯場より水深がありそうな堤防で釣りをした。

 

 

始めのうちは風が強くてラインメンディングが大変だったが、暗くなっていくにつれて風が弱まり釣りがしやすくなっていく。

 

 

明るいうちはあんまり反応はなく、足元近くにエギが近づいた時に釣れた小さいのが1匹。

 

エギを2.5号から3号に変えて深場を探っていくと13cmくらいのがヒット。

 

なんとなく釣れ続きそうに感じたのでキープ。

 

 

日が沈み始めた時くらいに某ブロガーさんがよく使っているらしい釣り餌メーカーのエギにチェンジ。

 

軽い力で簡単にダートする。

 

そのエギに変えて13~17cmくらいのを4匹キャッチできた。

 

暗くなってからバイトとか感じ取れるのか不安だったが、ティップが持っていかれるバイトが多かったのでわかりやすかった。

 

 

結果は6杯釣って5杯キープ。

 

 
 

数は少ないが、前回の感じだとボウズになるかと思っていたのでそこそこうれしい。

 

新しく買ったクーラーボックスが無駄にならなくてよかった(笑)。

 

 

 

 

今回釣ったイカで一番大きかったのは17cmくらいだったのにまあまあ引いたので、20cmくらいだったらどのくらい引くのか気になったから釣ってみたい。

 

あと数えるくらいしかエギングに行かないだろうから釣れるか微妙だけど。

 

 

 

 

もしかしたら昼間あまり釣れないのは昼間に活動するイカが釣られ過ぎて減ったから?

 

 

 

 

 

 
 
 
半袖寒い。
 
 
 
 
14日は午後から男鹿へ。
 
夕方に雨が降る予報だったので朝に行こうと考えていたのだけど、曇りに変わっていたから午後からに変更。
 
 
2時くらいから良さげな磯場で釣り開始。
 
浅い場所から順に深い場所、波が直接当たらない場所を探っていくも反応がない。
 
3時くらいに前にやったことのある場所に移動してやってみても反応がない。
 
5時くらいに入ったことのないポイントに入って水深1mもなさそうな場所で10cmくらいのがやっと釣れた。
 
6時くらいに終了。
 
 
 
 
明るいうちはイカが本当にいるのか疑問を抱くほど全く反応がなかった・・・。
 
休日だからか堤防はエギンガーがずらりと並んでいて釣りできる場所がなかった。
 
イカより人のほうが多いんじゃないの?
 
釣っている人は夜かマズメに釣っているみたいなので、時間帯が悪かったのかをまた行ってみて確かめなければ。
 
 
沢山釣れるかなと大きめのクーラーボックスを新しく買ったのに全然釣れないのは悲しい(笑)。
 
 
 
(気象庁より)
 
海水温もじわじわ下がってきているし、エギングのシーズンが終わったらメバリング?
 
それともアジング?
 

 

 

 

中心気圧935hPa(10月11日21時)なんてあまり聞いたことのない数字の台風が日本列島に近づいているのでどうなるか不安。

 

 

 

               

 

最近エギングロッドとエギを貰ったので、10日朝早くから男鹿にエギングへ。

 

行きは追い風が吹いていたので快調に男鹿まで進む(帰りは・・・)。

 

 

比較的風の影響を受けにくそうな良さげな場所に入り、スマホを見ながら時間を潰して少し明るくなってからスタート。

 

堤防には暗い時間帯から何人か釣り人の姿が見えた。

 

 

暗いので目立つカラーがいいのかなと3号のオレンジ系のエギを選び、投げて放置しているとヒット。

 

 

14cmくらい?

 

 

その後は同じエギで1杯追加してから反応があまりなくなったので、小移動し2杯釣って終了。

 

3杯キープして刺身と茹でで食べる。

 

 

最近はスーパーでイカの刺身をあまり見かけなくなったし、あったとしても結構なお値段がするので、趣味の一環で生のアオリイカが食べられるのはなかなか贅沢なことかもしれない(釣りで費用対効果はあまり考えてはいけない笑)。

 

自転車でイカを運ぶの面倒だし、そろそろアオリイカ食べるの満足し始めたけど、やっぱり食べたい気持ちがまだあるような・・・次はどうしよう?

 

 

 

夕方は近場へ。

 

もう狩りつくされた感がする場所で反応が少なかったけど、なんとか小さいのを1匹。

 

 

 

 

男鹿で少しだけエギングをしての感想は「意外と反応がいい」。

 

エギを見たら遁走するレベルでスレているのかなと思っていたけど結構反応がよかった。

 

ちゃんとエギングすればそこそこ釣れそう。

 

 

今回はもっとシャクリとか上手くなれば釣果が伸ばせそうと感じたので、動作をもっとスムーズにできるようになりたい。

 

ただ、今使っているリールがC2000SHGだからか動作がギクシャクするし壊れそうで怖い(笑)。

 

 

 

 

エギングいつまでできるだろうか?

 

個人的には11月上旬まで釣れ続けてほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

26日、メバルは磯にいるのか確かめるために男鹿半島へ。

 

 

 

意外にも自分が入りたかったポイントには誰も入っていなかったのでラッキー!と思ったが、なんで人が入らなかったのか釣りし始めてからわかった・・・。

 

流れが全然ない!

 

正確には前に来た時とは反対方向にゆっくぅ~りと流れている状態。

 

足元に魚がいない。

 

バイトがあったけど20cmくらいのアジ、それ以外はアオリイカがジグヘッドを追って足元まできただけ。

 

 

しばらくはメバルは釣れないかなと考えながら帰宅。

 

 

 

 

帰ってからしばらくして、どういうふうに流れが変わったのか調べると大体2ヵ月前の6月26日とは反対の方向に流れていた(笑)。

 

 

(気象庁ホームページから)

 

 

海水温以外に潮流も調べなければいけないと反省。

 

 

釣行前に調べることが増えてしまった。