健康

fibromyalgia syndrome:FMS


線維筋痛症とうつ病はセットになりやすい(芳賀医師)



30代

ストレス

HSP傾向

ブレインフォグ(イチョウ葉サプリメントを服用)

継続的なうつ状態と不眠(ベンゾジアゼピン系の服薬)

慢性疲労症候群なような症状(2008年 補中益気湯が少し効果あり)

プレ更年期のような(命の母が効果あり ※ケイヒ末含)(2011年 ピクノジェノールが効果あり)




40代半ば

室温が25度以上で体調不良で熱がこもる(首に濡れタオルや保冷剤)

足裏(ふくらはぎ)のむくみ(都度の湿布やマッサージローラーで改善)

下腹部痛(カイロを貼る)

小麦(ラーメン)を控えて改善

牛乳を豆乳に変えて改善


50歳以降

末端冷え性改善(自宅では1年を通して裸足)


※2026年10月に大腸内視鏡カメラで憩室やポリープなし

(温めて症状が緩和したならポリープではないとの指摘あり)


40歳から有酸素運動(ウォーキング)


50歳まで便秘、過敏性腸症候群(コロコロ便)

ヨガのナウリのポーズで改善



職場やプライベートで極力、感情労働を避ける

有酸素運動(ウォーキング)

ストレッチ

認知行動療法(CBT)




胴体の内部に電気毛布を入れたように熱く感じ、体が重だるい


室温が25度以上に上がると、特に両腕がビリビリと痛い 

温度差で額に汗が流れる

室温が25度以上になると頭が回らず呂律もおかしくなる

物忘れ(一つ前の行動や思考を忘れる)


就寝3時間で目が覚める


手に持ったものを落とす

朝、全身が固まっている(集めのお湯で半身浴とラジオ体操で改善)


検診で甲状腺は異常なし


2026.8

会社の定期検診で、2024年と2026年に便潜血(軟便時の便を提出時に反応あり)


2026.10.7

大腸内視鏡で異常なし(ポリープや大腸がんなら毎年潜血反応となる、軟便で一時的に大腸内に細かい傷ができた可能性との指摘)


2026.10.8

甲状腺クリニック 血液検査やCT異常なし

両腕のしびれは線維筋痛症の症状の可能性との指摘あり



小麦、植物油、カフェイン、乳製品は控えめに


消炎鎮痛剤やステロイドは効きにくい


サインバルタ(デュロキセチン)

リリカ(プロガバリン)

十全大補湯 (じゅうぜんだいほとう ツムラ48)

桂枝加朮附湯 (けいしかじゅつぶとう ツムラ18)

GABA

ビタミンD

ビタミンB


CBDオイル(不眠対策)

大豆




2026.10.9

自宅にあった、

命の母(ケイヒ末)と、

ビタミンD(カルシウム、マグネシウム、亜鉛含)、

肝油ドロップ(ビタミンD(A含))


を服用。

→服用後しばらくは体にこもっている熱が少し取れるような気がする


※小柄なので、規定量の半分で服用しています