R-TYPE 後編その1
それでは、いきます。
「その1」になっている理由は察してください。
油断してた・・・。
前半が簡単すぎた。
無理ゲー。
ココロガオレル。
きついっす。
いや、成せば成る。
無理なんて考えることなく挑み続けた小学生の頃を思い出せ。
技術と記憶を総動員するんだ!
なんとかなるもんだー。
最終面の道中が一番簡単だった件。
「これならラスボスも弱いんじゃね?」
甘かった。
甘すぎた。
活路が見えない。
一回ミスると詰む。
ミス→リセット→ラスボスに辿りつけずゲームオーバー→無限ループ
そして久々に辿り着いたところで攻撃パターンを忘れていて瞬殺される。
詰み。
一旦、腹ごしらえしてきます。
ウマー。
その2に続く。









