R-TYPE 後編その1 | 過去への咆哮

R-TYPE 後編その1

それでは、いきます。


「その1」になっている理由は察してください。



過去への咆哮



油断してた・・・。


前半が簡単すぎた。



過去への咆哮

無理ゲー。


ココロガオレル。


きついっす。



いや、成せば成る。


無理なんて考えることなく挑み続けた小学生の頃を思い出せ。


技術と記憶を総動員するんだ!


なんとかなるもんだー。



過去への咆哮


最終面の道中が一番簡単だった件。


「これならラスボスも弱いんじゃね?」


甘かった。


甘すぎた。


活路が見えない。


一回ミスると詰む。


ミス→リセット→ラスボスに辿りつけずゲームオーバー→無限ループ


そして久々に辿り着いたところで攻撃パターンを忘れていて瞬殺される。


詰み。



一旦、腹ごしらえしてきます。



過去への咆哮-09-05-05_001.jpg


ウマー。



その2に続く。