過去への咆哮 -309ページ目

変態の森

昨日は私がピグで常駐している「ゲーマーの森」が大変なことになってしまいました。


最初はこんな感じで遊んでたんですよ。


過去への咆哮-未設定


過去への咆哮-未設定


しかし、その時は訪れた・・・。



過去への咆哮-未設定

上になんかいるー。


この後2時間ほど奴らは暴れ回ってました。


ずっと居た私もどうかと思いますが。



過去への咆哮-未設定


並ばれるしw


因みに緑の服のが私です。


私の隣(座ってる方)と両端は普通の方なのであしからず。


ちょっとカメラには収めることはできなかったんですが、こんなもんじゃなかったです。


街灯や木に欲情したり、前から後ろから・・・。


言葉にできる状態じゃなかったです。



まぁ、でも笑わせてもらいましたわ。


みんな楽しかったぜ!

ネタ仕込み中につき




戯言を綴っていきます。



ピグやってると思うんですよね。


モンハンとバサラと音ゲーは皆やってるんだなーって。


私、全くやったことないです。


やるべきなんかなーとは思ったりもするんですが、「やりたい!」とは思わない。



なんか新しいゲームがいつ発売になるとかも全然把握してないし。


「あ、あれもう出てたんだー、でも安くなるまで待とうかな」みたいな状態です。


中学や高校の頃はゲーム雑誌の発売日リストに印入れて発売日に買いにいってたものです。


そうしようと思えるゲームが無くなってしまったのか、私が変わってしまったのか。


どちらにせよ悲しいですね。



鬱ゲーを好むようになってしまったのも何故だろう?


昔からアニメでも鬱エンドは好きでしたけどね。


富野アニメですね。


そういやファーストガンダムも打ち切りにならなければ、最後に地球人大虐殺的なエピソードがあったとかなんとか。


ザンボット3やイデオンの終わり方も好きだなー。


主要キャラっぽいのが序盤や中盤でバタバタ死んでいくのがたまらなかったりします。


ただ、人間爆弾はキツすぎるが。



そんな私は今だに思い出すとドラッグオンドラグーンをプレイします。


ニコ動でも「公式が病気シリーズ」タグがつくような鬱ゲーです。


めちゃくちゃ好きなゲームです。


A、B、C、D、Eと5つのマルチエンドとなっておりまして。


まずプレイヤーはAエンドに辿り着きます。


これが少し悲しい最後なんですよ。


そして希望をもとめてB、Cエンドを見る。


これも悲しいというか、これからまた戦いが始まるって感じの終わり方。


そしてDエンド。


これ以上ない絶望を味あわせてくれます。


「まだだ、まだエンディングはもう一つ存在するっ!」


と希望を抱きプレイ続行。


Eエンドを見るには相当の労力と技術を要しますのでご注意。


そして苦労の果てに・・・。


「・・・・・え・・・・・?」


「えええええぇぇぇぇぇぇっっっ!?」


おつかれちゃーん。


そして、エースコンバットな主人公。


結局Aエンドが一番幸せだった事実。


エンディングだけじゃなくてストーリーとか設定もかなり素敵。


主人公の妹が○んだ後、その婚約者が狂っちゃったりとかー。



過去への咆哮

この幼女の声が郷里大輔さんだったりとかー。



過去への咆哮


盲目でショタの騎士と成長の止まった少年の絡みとかー。



過去への咆哮


家族を殺されたショックで沸いちゃった女とかー。



過去への咆哮


とってもかわいいあかちゃんとかー。


こんなゲームをニヤニヤしながらプレイしているのが私です。


どうぞよろしく。


過去への咆哮


ギョロアェェェェェェ

コレ面白いっす

以前に書いた 、ドラゴンボールアドバンスアドベンチャーです。



過去への咆哮



少し前にプレイはしていたのですが記事にするのを忘れてました(;´▽`


昨日、このゲームの製作をされたピグとものヨシオカさんとお話させてもらって思い出したわけです。



コレ、楽しいです。


なんて言うか、気持ちいいんですよ。


最初は連打だけでも楽しめますし、慣れてきて悟空を思い通りに動かせるようになってくると更に楽しい。


ただ、GBAでの操作の気持ちよさを追求したため、DSでのプレイだと最悪だと仰ってました。



過去への咆哮


まだ最後までプレイはしてないので深いことは書けませんが、面白いということは断言できます。


続きをプレイしたいんですが、GBAを持ってきた友人がそのままソフトを持って帰りやがったので、できません(泣



せっかくなので色々聞いちゃいました。



過去への咆哮


ナムが色白なんですけど。


全キャラのバストアップの絵はヨシオカさんが描かれたそうです。


これは鳥山先生の原作イメージではこの色らしく、それに忠実に今の鳥山先生風の絵にしろと発売元からの注文を受けてこういう感じになったらしいです。



あと、マッスルタワーにハッチャンがいない。


これは開発期間と作業量の関係で泣く泣くカットしたとのこと。


製作サイドとしても、いろいろな理由があっての苦渋の決断だったみたいですね。



クリア特典(2周目)についても伺ったのですが・・・。


「まじですか!?」って感じでした。


めちゃくちゃやりたいっす。



おい!K!早く持って来い!