ネタ仕込み中につき
戯言を綴っていきます。
ピグやってると思うんですよね。
モンハンとバサラと音ゲーは皆やってるんだなーって。
私、全くやったことないです。
やるべきなんかなーとは思ったりもするんですが、「やりたい!」とは思わない。
なんか新しいゲームがいつ発売になるとかも全然把握してないし。
「あ、あれもう出てたんだー、でも安くなるまで待とうかな」みたいな状態です。
中学や高校の頃はゲーム雑誌の発売日リストに印入れて発売日に買いにいってたものです。
そうしようと思えるゲームが無くなってしまったのか、私が変わってしまったのか。
どちらにせよ悲しいですね。
鬱ゲーを好むようになってしまったのも何故だろう?
昔からアニメでも鬱エンドは好きでしたけどね。
富野アニメですね。
そういやファーストガンダムも打ち切りにならなければ、最後に地球人大虐殺的なエピソードがあったとかなんとか。
ザンボット3やイデオンの終わり方も好きだなー。
主要キャラっぽいのが序盤や中盤でバタバタ死んでいくのがたまらなかったりします。
ただ、人間爆弾はキツすぎるが。
そんな私は今だに思い出すとドラッグオンドラグーンをプレイします。
ニコ動でも「公式が病気シリーズ」タグがつくような鬱ゲーです。
めちゃくちゃ好きなゲームです。
A、B、C、D、Eと5つのマルチエンドとなっておりまして。
まずプレイヤーはAエンドに辿り着きます。
これが少し悲しい最後なんですよ。
そして希望をもとめてB、Cエンドを見る。
これも悲しいというか、これからまた戦いが始まるって感じの終わり方。
そしてDエンド。
これ以上ない絶望を味あわせてくれます。
「まだだ、まだエンディングはもう一つ存在するっ!」
と希望を抱きプレイ続行。
Eエンドを見るには相当の労力と技術を要しますのでご注意。
そして苦労の果てに・・・。
「・・・・・え・・・・・?」
「えええええぇぇぇぇぇぇっっっ!?」
おつかれちゃーん。
そして、エースコンバットな主人公。
結局Aエンドが一番幸せだった事実。
エンディングだけじゃなくてストーリーとか設定もかなり素敵。
主人公の妹が○んだ後、その婚約者が狂っちゃったりとかー。
この幼女の声が郷里大輔さんだったりとかー。
盲目でショタの騎士と成長の止まった少年の絡みとかー。
家族を殺されたショックで沸いちゃった女とかー。
とってもかわいいあかちゃんとかー。
こんなゲームをニヤニヤしながらプレイしているのが私です。
どうぞよろしく。
ギョロアェェェェェェ




