過去への咆哮 -241ページ目

ガラムマサラがうちに来た。

タイトルだけ見ると何のこっちゃわかりませんね。



ゲーム好きならご存知かと思います、ゲームの神様遠藤雅伸氏


その遠藤氏のリクエストで開発 されたポテトチップス、

ポテトチップス ガラムマサラスパイス味

注文させてもらってたんですが、つい先ほど我家に届きました。


過去への咆哮-09-09-06_001.jpg

こちら。


1個だけ買うのも何だなぁと思ったので・・・。


過去への咆哮-09-09-06_002.jpg


たくさん買いました。



肝心のお味はと言うと。


(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!


はい、美味いっす。いやいや、ホントにホントに。


私は辛いものが大好きなので、このスパイシーな味がたまりません(゚∀゚)ムホッ


通販限定商品なんですが、これはマジでおすすめ。


「カレー味」と呼ばれるものとは一味違うぜ。


ただ、辛いものが苦手な方は、ちょっとキツイかなと思います。



ああ・・・辛い・・・ヒリヒリする・・・でもやめられない・・・。



過去への咆哮


こちらの画像から通販ページに飛べますので気になった方は是非とも。


あくまでも辛いものが好きな方、お願いします。



ベラボーマン その18

PCエンジン「超絶倫人ベラボーマン」攻略っす。


アメーバの画像フォルダ内のファイル数が1000枚越えました。


ベラボーマンも200枚。


どうでもいいですね、始めていきましょう。


過去への咆哮


博士、いつもどうも。


過去への咆哮


このステージは忍者風の敵が出るとこですね。


もうこの辺まで来れば背景でどんな敵が出現するかわかりますよね。


過去への咆哮


Σ(゚Д゚)


こ、この声は・・・。


過去への咆哮


ひさびさの登場、ベンジャミン大久保彦左衛門さんです。


最初の闘いとは違い、今回は2体を相手にしなければなりません。


はっきり言って、2体同時に攻撃されると避けれません。


なので、多少のダメージは覚悟して1体を集中して倒しましょう。


残り1体になれば、ゆっくり避けながら倒せますので。



「もしや、このステージはボスラッシュ・・・?」


なんてことを考えながら進むと。


過去への咆哮


お地蔵さんがいっぱい。


画像をよく見てもらうとわかると思うのですが、笑顔の地蔵がいますよね。


笑顔の地蔵は頭に乗ることができます。


バチ当たりとか関係無いんで頭の上に乗って、どんどん上へ昇っていきます。


過去への咆哮


昇りきるとラーメンがあります。


ラーメンを取ったら、そのまま下に落ちて。


過去への咆哮


ふむ。


こいつは、つい最近登場しましたよね。


過去への咆哮


雷丸さんです。


こやつも2度目の登場。


一回目に比べて硬くなってます。


だが、それだけ。


倒し方は以前の記事 を参照。



ううむ、どうやら本気でボスラッシュのようだ。


なんて事を思っているところに。



過去への咆哮


・・・へ。


もう、終わりのようですね。


じゃ、じゃあオニギリいただきます。




ということで、ベラボーマン攻略第18回、ここまでになります。


次回、第19回はボーナスステージということで、読みごたえゼロ間違いなし!



ではまた (´∀`*)ノシ

リンダキューブ

好きなゲームについて語らせてください。


タイトルどおり、リンダキューブ



過去への咆哮


1995年にPCエンジンで発売されたRPG。


ジャンルは公称では「サイコスリラー&ハンティングRPG」ということになってますね。


1997年にプレイステーションにて「リンダキューブアゲイン」として、


1998年にはサターンで「リンダキューブ完全版」として発売されました。


因みに私、全て所有しています。


今から入手するとしたらPCエンジン版は、かなり困難かと。


PS版は比較的容易に見つけることができると思います。


が、(無駄に規制の厳しい)PS版は3つの中で一番ダメダメ。


(名機)サターン版がデキがいいです。



A、B、Cの3つのシナリオ(PS、SS版はDシナリオを含めた4つ)が存在し、それぞれ全く違うストーリー展開となっています。


特にA、Bシナリオでは猟奇的な表現が含まれており、PS版ではその部分が大きく規制されています。


ご心配無く m9っ`・ω・´)ビシッ!



SS版ではPS版で規制された残虐描写が復活しております。



では、あらすじを。


オープニング動画も貼ってみます。




アゲインのしか見つからなかった(#・∀・)


舞台はネオ・ケニアと呼ばれる地球に良く似た惑星である。


惑星ネオ・ケニアは8年後、回避することが不可能な巨大隕石の落下により、壊滅的なダメージを受けることとなる。

この星に住む主人公ケンは、恋人であるヒロインリンダと共に、ネオ・ケニアが壊滅するまでの8年の間に、可能な限りの動物を雌雄一対で収集し、箱舟と呼ばれる宇宙船と共にこの星から脱出することとなる。


てな具合です。



このゲームの特徴。


  • 主人公が勇者ではない。
  • 魔王やそれに類する世界の脅威となる敵が存在しない。

  • 惑星の滅亡を阻止する事が出来ない。


  • ストーリー的な特徴はこのような感じ。


    ではシステム的な面から見てみましょう。


  • 8年と言う年月はプレイ時間の経過と共に自動的に進む(セミ・リアルタイム)。また、時が進むにつれて住民の脱出は進み、最後の年にはほとんどの住民がマップ上から姿を消してしまう。

  • 装備品や道具などは、捕獲した動物を加工して作成する。


  • 当時としては(今見ても?)非常に斬新なつくりでした。



    個人的には神ゲーと思ってますが(゚Д゚ )ナニカ?




    この動画、リンダキューブがどういうゲームかすっごいわかりやすいんですが
    ネタバレが相当激しいので、もしこれからプレイしようと思ってる人は注意。

    いや・・・これを見てやりたくなる人もいるかな・・・どっかのグロ好きのぢょしこーせーとか。



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