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ファミコン『ギミック!』

プレイを始めて3日目、プレイ経過。


というかクリア?


過去への咆哮


こちら、1992年にサン電子より発売されたFCソフト「ギミック!」



過去への咆哮


こちらが主人公というか操作キャラですね。


名前は「ゆめたろー」。


同社のマスコットキャラのへべれけより好感持てる気がするんですが。


ゲーム自体は横スクロールアクションになります。


ゲーム画面はこのような感じ。



過去への咆哮

はしるよ。(わかりにくいけど)



過去への咆哮


じゃんぷするよ。



過去への咆哮


ほしをなげるよ。(本当は黄色く点滅していて、こんなに見にくくないです)



ゲームの特徴としては以下のようなものがあります。


・終始用意されている多彩な仕掛け・トラップ(ギミック)。

坂道などで加速・減速するリズミカルでスピーディーな展開。

・中間色を多用した明るいグラフィックデザイン。

・攻撃手段であるはパワーアップなどの変化をせず地形によって

 バウンドさせることによる計画的な行動が要求される。


などなど。


まぁ、何と言いますか。面白いです。




過去への咆哮


一応クリア時の画面はこれなんですが・・・。


なんだかスッキリしませんね。


ラスボスらしき敵も何か地味でしたし。



このゲームを勧めてくれたピグとものカヲルくんから情報を入手。


条件を満たすことにより隠しステージが現れ、

それをクリアすると真のエンディングが見られるとのこと。



条件とは、1~6面まで一つずつ用意されている隠しアイテムを全て入手というもの。


それに加えて一旦ゲームオーバーになるとそれまで入手していた隠しアイテムは無くなってしまうのでノーコンテニューでのクリアも条件となります。



コンテニューしまくってギリギリでクリアした私には相当厳しい条件ですが

もうちょっと頑張ってみようかと思います。



私からもオススメします、このゲーム。

ベラボーマン その17

PCエンジン「超絶倫人ベラボーマン攻略」



過去への咆哮


ステージ17は・・・。


過去への咆哮


海中ステージ。


驚くほど何もありません。


回復アイテムもオニギリが途中に一つ浮いているだけ。


敵も今まで出てきたものばかり。


難所も気をつけることもありません。


なので、ボス戦について書いていきます。


過去への咆哮


肝心のボスであるアトランチス大王も2度目の登場ということで

倒し方は過去の記事 を参照していただければと・・・。


少し地形が違うので多少苦戦するかもしれませんが基本的な攻撃の仕方は同じです。



過去への咆哮


アトランチスの謎、いや最後です。



しかしこのステージはここで最後ではありません。


もう一回ボス戦があります。


過去への咆哮


海底ウ号(かいていうごう)


身体を作る予算が尽きたため頭だけになってしまったそうで。


過去への咆哮


見た目はアトランチス大王同様、アトランチス人4体が回っていますが、

こちらは本体も猛スピードで体当たりしてくる上アトランチス人だけでなく、

本体も倒さなければなりません。


過去への咆哮


こんな感じで体当たりしてきます。


周りのアトランチス人を倒してからは、こいつが後ろに引いたら画面下端でミサイルを撃ち込み

体当たりしてくるタイミングで画像の位置に移動すれば当たらないはず。


その繰り返しで勝てると思います。


弾速が非常に速いのですが、弾はミサイルで破壊できるのでミサイルを打ち続けていれば大丈夫なはず。


避けたほうが確実なんで弾を破壊するのはおすすめしませんが。


倒すとラーメンを入手。



海中ステージは今回で最後になります。


シューティングが苦手な方、お疲れ様でした。



過去最少の画像数でお送りした今回、いかがでしたでしょうか。


いや、ホント道中は何も無いんですって(;^ω^)



1日1回ベラボーマン記事上げれたらいいなぁ。


そうすればあと1週間で終わる。



あ、飽きてなんかないっすよ(; ・`д・´)



では、こんなところで(´∀`*)ノシ


私の部屋


部屋といってもアメーバのルームのことなんですが。


気になった方がいるみたいなのでちょいと説明。


内容じゃなくて背景ね。


過去への咆哮



こういう感じになってます。


元ネタは・・・詳しくは絶対に言えません。


どういうシチュエーションかも絶対に言えません。


ただ、この発想に私は激しく感動した。

約30年も昔のマンガで、ここまで新しいことをやっていたのかと。


最高すぎる。



日本のマンガ、アニメ、ゲームは常に時代の最先端だ!