過去への咆哮 -237ページ目

ピグのことでも。

画像がいろいろたまってるみたいなんで書いてみますかね。


過去への咆哮-未設定

過去への咆哮-未設定


この子、ほんと楽しそうだね。


いいと思うよ。うん。ピグを満喫してますね。



過去への咆哮-未設定


うちの息子です。


かわいいでしょ?


口は悪いけど良い子なんですよ。


寂しがり屋なんでもっとかまってあげないとな。



過去への咆哮-未設定


うち、子だくさんなんです。


いい笑顔してるね。


私も心の中では満面の笑みです。


左の子は、外見も中身も声も可愛いんですよ。


若干、知識というか頭の中の構造に難があるので、パパちょっと悲しい。


右の子はゲームが大好きなんですよ。


私より詳しいです。


この子は早くも加齢臭が漂い気味ですが、なんとかごまかそうとがんばっているみたいです。


とても寂しがり屋なんでよく遊んであげています。



過去への咆哮-未設定


最後にちょっとお洒落してみました。


なかなかシブくてかっこいいでしょう。


グッピグも凄くたくさんもらえるし、みんなそう思ってくれてるのかな。



それでは失礼いたします。

ベラボーマン その22

PCエンジン「超絶倫人ベラボーマン」攻略。


いよいよ今回がラストステージ。



過去への咆哮


爆田博士の顔を見るのもこのステージでとうとう最後。


なんだか・・・・・・嬉しいですね( ̄ー ̄)



過去への咆哮


これが最終ステージ。


爆田博士の本拠地ですね。


過去への咆哮


アイテム取りにくいですけど、取らないとかなり厳しい戦いを強いられます。


絶対に取るべきアイテムは画像に写ってるラーメンではなく・・・。


過去への咆哮


この上にある波動拳。


これを取るか取らないかで運命は決まります。


波動拳を取っておけば、ベンジャミンもウ号も楽に倒せるので。


ちなみに一回目の挑戦で取れずに死にました(´・ω・`)


なので、この後の画像のスコアが減ってるのは見逃してください。


過去への咆哮


また出てきました、ブラックベラボー。


もう倒し方は書かなくて大丈夫ですよね?


倒すと・・・。


過去への咆哮


( ゚д゚ )


てめぇ( ゚Д゚)ドルァ!!


過去への咆哮


一応ラーメンくれるんですけどね・・・。


はっきり言ってブラックベラボーがいなければ、どれだけ楽だったか・・・。


アルファー遊星人め、後でボコる。


過去への咆哮


遂に来ました、最終ボス。


最後になりましたがここで爆田博士の公式設定を。



過去への咆哮


本名・爆田狂男。

131歳ナイスミドルのロマンスグレー。

全身に改造を施しており、本人の脳は頭髪の中に移動してある。

右脳はアインシュタイン、左脳はエジソン、脳下垂体はヒトラーの物を移植。

ランジェリー研究家。

結婚経験はないが、妾が100人以上おり、孫娘もいる。


まぁ素敵。



過去への咆哮


胴体に攻撃を加えても一切ダメージを与えることはできません。


ジャンプ攻撃かキックで頭部を狙いましょう。


攻撃もそれなりに厳しいですが、2回目のゾルタンを倒せたのなら問題無く倒せるはず。


過去への咆哮


頭部を攻撃し続けると何故か胴体が爆発します。


で、このように一旦引っ込んでキレだします。


過去への咆哮


ぶんしーん。だそうです。



過去への咆哮


頭だけになって再登場。


分身をしている間は攻撃してもダメージを与えることはできません。


攻撃(レーザーを撃ってくる)ときに動きが止まるのでジャンプ攻撃をしましょう。


過去への咆哮


そんな理由で・・・。


( ゚Д゚)ドルァ!!


まぁ、悲しい男の最後と同情してしまうとこですよね・・・。


過去への咆哮


おう、達者でな。


過去への咆哮


って基地もろとも自爆しやがった!


最後の最後まで、なんてじーさんだ。


過去への咆哮


世界(?)の平和を救った中村等は家族の元へ帰り、幸せに暮らしましたとさ。






はーーーーーーい。


終わりましたーーーーー。



ここでゲームはクリアしましたが、次回ベラボーマン番外編やります。


もう一回だけ我慢してね。



でわでわ(´∀`*)ノシ



スクエニの完全新作A・RPG、Xbox360用ソフト 『ニーア ゲシュタルト』

タイトル通り、Xbox360用ソフト「ニーア ゲシュタルト」が

スクエニから2010年に発売されることが発表されました。


なぜXbox360を所有していない私がこのニュースを取り上げたかと言いますと、

このニーアゲシュタルトは、スクエニがあの「ドラッグオンドラグーン」を手掛けた

「キャビア」とのタッグで開発をしているということ。


ドラッグオンドラグーンは私が「好きなゲームは?」と問われたときにスパロボと並んで即答するゲーム。


これは期待しないわけがありません。



ゲームシステムやストーリー、世界観などは

今まで培ってきたノウハウをさらに昇華させた作品を目指しているということです。



過去への咆哮


こちらが主人公と思われる男性。


過去への咆哮


血しぶきっていいですよね。



箱○の購入意欲がモリモリ沸いてきました。



それともう一つ気になったことが。


次号のファミ通で「ニーアレプリカント」というソフトが公開されるとのこと。


別タイトルで公開日をずらすということはゲーム内容にも何らかの違いがあるのかもしれませんね。


ハードは不明なのですが、PS3の可能性が高い・・・のかな?



これは今後ヨコオタロウ氏のブログ も見逃せないかもしれませんね。