ナムコクロスカプコンキャラ紹介 その2
前回は主人公+ナムコからの使用キャラをご紹介しました。
そして今回、カプコンからの使用キャラ紹介にするかナムコからの敵キャラにするか
悶絶しつつ悩んだ結果、カプコンキャラの紹介をすることにします。
それではいきましょう(`・ω・´)
ヴァンパイアシリーズより。
デミトリ・マキシモフ 声優:檜山修之
魔界の名門マキシモフ家の貴族。
強大な魔力と高いプライドを持つヴァンパイア。
ゾンビ、骸骨、宇宙生物から機械まで、ありとあらゆる敵の血を吸ってはそれを「美味」と言ってのける。
全身タイツ。
スキルがやばい。
一定のHPで撤退するボスキャラが登場する回ではこいつの出番。
右 モリガン・アーンスランド 声優:神宮寺弥生
アーンスランド家当主のサキュバス。
快楽主義者だが、傲岸不遜なデミトリのセリフに対して突っ込む場面もある。
中盤からリリスとペアを組む。
なぜか今作では、かなりの常識人。
左 リリス 声優:今井由香
モリガンの封印された魔力の一部。
最初は敵として登場するが、ソウルエッジによってモリガンとの繋がりが断ち切られ、
別個の存在となってしまう。
その後はモリガンとペアを組んで行動することになる。
通常技、必殺技共に使いやすい。
シャドウブレイド(強)を覚えてからは鬼。
フェリシア 声優:荒木香恵
ブロードウェイにてミュージカルスターとして活動中のキャットウーマン。
日本に公演にやってきて騒ぎに巻き込まれた。
キングとのペアで闘う。
ダブルシャイニングウィザード!
レイレイ 声優:根谷美智子
二人の姉妹がチャイニーズゴーストと、その額の札となった姿。
本作では偶然スペンサーレイン号に乗り合わせていた鳳鈴とペアを組んでいる。
なかなか強いよ。
ガンサバイバー4 バイオハザード HEROES NEVER DIEより。
ブルース・マッギャヴァン 声優:平田広明
アメリカ統合戦略軍のエージェント。
今作では同業のよしみでレジーナとペアを組んで行動している。
遠距離しか使えないイメージだが、実は近距離攻撃でヤバいものが・・・。
鳳鈴(フォンリン) 声優:荒木香恵
中国安全部の工作員。
任務の途中でレイレイと出会い、そのままペアを組むことになるが、
空気の読めないレイレイに手を焼いている。
最も空気な人。
キャプテンコマンドーより。
キャプテンコマンドー 声優:置鮎龍太郎
コマンドーチームのリーダー。
炎や電撃を発射できるガントレットを駆使して戦う。
そこそこ使えるが一軍は微妙なとこか?
声がかっこいいので使いますがね。
左 フーバー 声優:笹本優子
コマンドーチームの一員で、天才的な頭脳を持つ赤ん坊。
自作のロボットアーマー「シルバーフィスト」に乗って戦う。
右 ジェネティー
コマンドーチームの一員で、全身を包帯で包んだ異星人。
言葉は話せないが、メンバーとの意思疎通は出来る。
敵を溶かす特殊な薬品を塗ったナイフが武器。
ジェネティーがスピニングアタック(強)を覚えるまで我慢。
翔(ショウ) 声優:堀秀行
コマンドーチームの一員で、武神流忍術の使い手。
愛刀「雷光丸」と煙幕弾「スモーク・ボム」を武器に戦う。
本作では、同じ流派である武神流の使い手、凱とペアを組んでいる。
四強のトリはこちら。
詳しくは凱の項で。
ストライダー飛竜より。
飛竜 声優:鳥海浩輔
プロの暗殺者集団ストライダーズの最年少にして最強の少年。
常に冷静で一人でいるのを好むが、目的が同じという事で仲間となる。
一軍はほぼ確定?多段の浮かせ技があれば四強を脅かす存在になったかも。
ストリートファイターシリーズより。
リュウ 声優:森川智之
さすらいの格闘家。ケンと共に日本へ船旅の最中、戦いに巻き込まれる。
攻撃力の高さは全ユニット中トップクラス。
攻撃回数アップアイテムつければ鬼に金棒。
ケン・マスターズ 声優:岩永哲哉
全米格闘選手権のチャンピオンにして、リュウと共に修行したライバル。
個人的にはリュウより使いやすいかも。
昇竜拳と疾風迅雷脚を適当に組み合わせてね。
春麗(チュン・リー) 声優:田中敦子
ICPOに属する刑事で、シャドルー特別捜査官。
今作では中盤からキャミィとペアを組む。
キャミィ 声優:河本明子
ベガ親衛隊の一人として当初は敵対するが、後に仲間となる。
コンボキャラ。
かなり使いやすい部類。
そして愛。
右 春日野さくら 声優:笹本優子
リュウに憧れてストリートファイトを始めた女子高生。
かりんとペアを組む。
左 神月かりん 声優:山田美穂
さくらをライバル視する財閥の令嬢。
微妙です(´・ω・`)
使いたいけど微妙です(´・ω・`)
だけど使うのです(`・ω・´)
ローズ 声優:根谷美智子
ソウルパワーを操る。
本作ではベガと戦って命を落としたという事になっている。
ブラックワルキューレの力で蘇っており、最初は敵として登場するが、のちに味方となる。
スキルは使えすぎるものばかり。
だが肝心の戦闘能力が・・・悲しい。
ディノクライシスより。
レジーナ 声優:田中敦子
特殊機関のエージェントで、レジーナはコードネーム。
本作ではブルースとペアを組む。
近距離攻撃極悪wwww
ファイナルファイトシリーズより。
凱(ガイ) 声優:岩永哲哉
武神流忍術の第39代正当継承者。
本作では同じ武神流の使い手としてコマンドーチームの翔とペアを組む。
最強の一角。
スモークボム(強)が鬼性能。
攻撃が終わりません。
マイク・ハガー 声優:玄田哲章
メトロシティの市長。
元プロレスラーで、CWAという団体にも所属していた。
攻撃力は高い。
防御力はダントツの最下位。
魔界村シリーズより。
アーサー 声優:立木文彦
かつて数多の戦いを切り抜け、魔界村からプリンセスを救出した王国最強の騎士。
槍やナイフなど投射武器の扱いに長け、さらに強力な魔法も使える。
クセが強すぎて使いにくいです。
両断の斧が使えるようになれば、それなり。
燃えろ!ジャスティス学園より。
左 島津英雄(しまづひでお) 声優:水鳥鉄夫
ジャスティス学園の国語教師にして島津流空手の達人。
『機動教師』の異名を持つ。
右 水無月響子(みなづききょうこ) 声優:三石琴乃
ジャスティス学園の養護教諭。
整体術に通じている。
英雄とのペアで行動。
むー。
真・実直拳を覚えれば何とか・・・。
ロストワールドより。
名無しの超戦士1P 声優:大塚明夫
名無しの超戦士2P 声優:玄田哲章
文字通り、名前を持たない2人の戦士。
傍らに浮遊する補助兵器「サテライト」は、シューティングゲーム「サイドアーム」に登場する自機、
アルファとベータで、「モビちゃん」と通称されている。
二人がペアを組んで戦う。
声優だけで使う理由としては充分。
技もクセはあるが使い慣れればかなり強力。
HPも全キャラ中最大。
シルフィー 声優:田中理恵
あらゆる戦場に出現する、神出鬼没の逞しい武器商人。
飄々としていて何事にも動じない性格の守銭奴。
本作ではM.O.M.O.を気に入り、密かに手に入れようと思っている。
技の殆どがカプコンの作品のパロディであり、中でも必殺技フラッシュコンボでは、
短時間のうちに様々なパロディを連発する。
強くて素敵。声も素敵。
(*´д`*)アハァ
ロックマンDASHシリーズより。
ロック・ヴォルナット 声優:田中真弓
宝を求めて遺跡を掘り返すディグアウター。
ホリ・タイゾウと行動を共にしていた最中に事件に巻き込まれる。
出生に関して謎が多く、本作でも言及されている。
腕に取り付けた武器で戦う。
ロール・キャスケット 声優:よこざわけい子
メカニックの天才でロックをサポートするディグアウター。
幼い頃から一緒に育ってきたロックとペアを組む。
遠距離攻撃系キャラでは最強クラスの強さ。
クラッシュボムを上手くつなげることができるように要練習。
トロン・ボーン 声優:飯塚雅弓
空賊「ボーン一家」の一員でメカニックの天才。
メカニックとして、コマンドーチームのフーバーに憧れている。
コブン 声優:横山智佐
トロンが作ったメカで、彼女に忠実。
全部で40体いる。
おっちょこちょいだが、雑用、戦闘、乗り物の操縦まで幅広い活躍をする。
トロンとペアを組む。
序盤は岩投げて、中盤からガトリングガン(強)。
それだけ。
書いてて楽しかったです(・∀・)
敵キャラ紹介・・・。
やりますよ・・・うん・・・。
画像は・・・多分無い・・・と思う・・・。
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1943
ちょいと単発ネタとして、最近よくやっているゲームのことを書きたいと思います。
こちら。
ファミコン 1943
面白いんだ、これ。
PCエンジンでも「1943改」というのが出ています。
それがこちら。
実際のゲーム画面の比較。
そりゃまぁ、PCエンジン版の方がグラがいいのは当然ですね。
でも個人的にゲーム自体はFC版の方が好きです。
今まで散々PCエンジン万歳的なことを言ってきたので不思議に思った方もいるかもしれませんね。
FC版の方が面白い理由、それは・・・。
道中で隠しアイテムを取ると、こんな感じで自機を強化できるんですよ。
こりゃたまらん。
改の方は、こういった要素がなくて純粋なシューティングって感じです。
どちらもすごいやったし面白いんだけど、
やっぱり私は「育成」とか「強化」とかの要素があると、そっちに行っちゃいますね。
うむ、これはいい。
おすすめ(`・ω・´)bグッ!
1942?
・・・・・・ありゃあ・・・・・・ね?
古き良きスーパーロボット大戦
毒を吐きます。
スパロボ学園が発売になりましたね。
「スーパーロボット」と付くからには気になってはいるのですが・・・。
参戦作品も、たまらないものがありますし。
真ゲッターロボとかマジンカイザーとか真ゲッターロボとかマジンカイザーとか。
いろいろ調べてみましたが、購入者の意見として大多数が
こんなのスパロボじゃねぇ!
とのこと。
特に昔からのスパロボファンは、かなりお怒りのご様子。
これだもんなぁ。
やっぱ、さち子の絵じゃねーと。
もうね、なんかこういう絵柄が不愉快極まりないんですよ。
(゚Д゚)ウゼェェェ
懐古厨とでも何とでも言ってくださいよ。
スパロボNEOも、新規参戦作品の中には好きなアニメがいくつもあるんですが、
スパロボ参戦となるとΣ(゚д゚)オイオイって気がします。
これは出しちゃいかんだろと。
好きなアニメだからと言って参戦を喜んでる人を見ると「バッカじゃねーの」って思ってしまいます。
時代の流れと言われればそうなのかもしれませんけど、
良い物はちゃんとした形で残さないとって思うんですよね。
NEOは新しいシステムがいろいろとあって実験的な要素が強そうですし、単発で終わって、
あるかどうかわかりませんが「第2次Z」が良い形で完成してくれればと思います。
スパロボZは10周以上してるし好きは好きなんですけど、難易度的にぬるすぎるのも確か。
「とりあえずゴリ押しでいけるとこまでいって、難しくなってきたら考えよう」と思って
プレイしてたら、そのまま特に難所も無くクリアしちゃったし。
ま、戦略シミュレーションじゃないと割り切って楽しんでますけど。
でもやっぱり、かつての難しさが懐かしいですね。






























