岩佐美咲 12枚目シングル『合鍵』2026年2月4日(水)発売決定!
岩佐美咲『合鍵』
■発売日:2026年2月4日(水)
■価 格:Type-A(CD)/ Type-B(CD)各¥1,500(税込)
■品 番:TKCA-75321 / TKCA-75322
【Type-A】MAXI (CD)
1. 合鍵 (作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. マリブの海へ連れてって(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. マリブの海に連れてって(カラオケ)
【Type-B】MAXI (CD)
1. 合鍵(作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. 祈り(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. 祈り(カラオケ)
※Type-AとBは異なるジャケットデザイン
岩佐美咲 Misaki Iwasa 15th Anniversary
2/4ニューシングル「合鍵」リリース記念
1st 開場13:00開演 13:30
岩佐美咲スペシャルライブ ゲスト山崎あおい
2nd 開場17:30/開演 18:00
岩佐美咲×松井咲子×山崎あおい スペシャルライブ
六本木クラップス 7000円+1drink
チケット https://cnplayguide.com/evt/evtdtl.aspx?ecd=CNC38118
岩佐美咲 新曲「合鍵」発売記念キャンペーン日程
岩佐美咲1月~ライブ、イベント、メディア出演情報 2/4発売「合鍵」イベント日程
・12/12(金)16:30~ 千葉県 ユアエルム成田1Fセンタープラザ
・12/19(金)15:00~ 埼玉県 上尾ショーサンプラザ(購入者優先入場)
・12/20(土)14:00~ 東京都 浅草 音のヨーロー堂
2026年
・1/5(月)15:00~ 埼玉県 イオンモール上尾1Fサウスコート(購入者優先入場)
・1/10(土)①13:00~/②15:00~ 東京都 浅草 音のヨーロー堂
・1/11(日)13:30~ 千葉県 イオンタウン成田富里1Fイベント会場(購入者優先入場)
・1/18(日)14:00~ 東京都 赤羽美声堂(購入者優先入場)
・1/23(金)13:00~ 大阪府 アリオ八尾光町スクエア(購入者優先入場)
2月
・2/1(日)14:00~ 東京都 小岩 ブルーオレンジ(即売店:音曲堂)(購入者優先入場)
・2/2(月)19:00~ リミスタ)
・2/3(火)①13:00~/②15:00~ 東京都 浅草 音のヨーロー堂(購入者優先入場)
・2/5(木)19:00~ リミスタ
・2/6(金)15:00~ 東京都 歌舞伎町タワー2Fカブキホール(購入者優先入場)
・2/7(土)15:00~ 東京都 イオン南越谷2Fイベントスペース(購入者優先入場)
・2/8(日)15:00~ 東京都 イオンタウン上里1Fふれあいコート(購入者優先入場)
・2/11(水・祝)①12:00~/②14:00~ 東京都 町田 鈴木楽器本店(購入者優先入場)
・2/14(土)13:00~ 東京都 東十条 ミュージックショップダン(購入者優先入場)
・2/15(日)13:00~ 東京都 赤羽 美声堂(購入者優先入場)
- 岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショーレポ
- 2025年12月14日 六本木クラップス 合鍵&収録曲歌唱レポ
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25/12/14六本木クラップスにて岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショーが開催されました。クリスマスイルミネーションが輝く六本木ヒルズ、そこから歩いて10分ほど、六本木駅からは5分の所にあります。私は六本木ヒルズのクリスマスマーケットやけやき坂のイルミネーションを見て会場に向かいました。
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六本木ヒルズ クリスマスマーケット
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12/14 岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショー
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【日時】
2025年12月14日(日) 17:30開場 18:30開演【会場】
六本木クラップス
【料金】
12,000円(お食事・1ドリンク付、全席指定・税込) 
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この日のセットリストはクリスマスソングを中心に、2/4発売の新曲「合鍵」をはじめ、カップリング曲を2曲初披露するとのことで、否が応でも期待の高まるライブとなりました。六本木クラップスは六本木のメインストリート沿いにあり、ドンキホーテ近くのビルの地下1階にあります。開場30分前頃には着いていましたが、開場を待たずに入り口付近でグッズ販売が始まりました。前の日は2026年のカレンダーお渡し会があって、そこでも販売されていたカレンダー、箸、タオルなどが販売されておりました。ポスタータイプのカレンダーもありました。終わらし買いに来れなかった人もこの日にカレンダーを取りにいらした方もおられました。
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開演1時間前に開場、代金込の1ドリンクを受け取り席に着きました。しばらくすると料理が出てきました。六本木クラップスはライブとイタリアンの料理のお店で、ポークグリルをメインにポテトや野菜、パンなどが載ったプレートで量はちょうどよかったです。開場の中はすべてテーブルがあり それぞれ4席と6席ずつ20以上はテーブルがあったでしょうか、当日券も出ましたが100席ほど満席でした。ステージまでは近くてアーティストの表情までよく見える距離です。雰囲気はとてもよく、夜の六本木はやはりこういう料理を頂きながら音楽が楽しめるお洒落なライブハウスが似合います。
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岩佐美咲カジュアルクリスマスディナーショー
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25/12/14六本木クラップス セットリスト
18:30~
01.恋人がサンタクロース(松任谷由実/1980)
作詞・作曲:松任谷由実/編曲:松任谷正隆 -
-- オリジナル曲コーナー 1--
02.鯖街道(岩佐美咲/2017)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
03.初酒(岩佐美咲/2015)
作詞:秋元康/作曲:早川響介/編曲:野中“まさ”雄一
04.恋の終わり三軒茶屋(岩佐美咲/2019)
作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一
05.ごめんね東京(岩佐美咲/2016)
作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
06.メリクリ(BoA/2004)
作詞:康珍化/作曲・編曲:原一博
--- ラウンドコーナー ---
07.あわてんぼうのサンタクロース(童謡/1971)
作詞:吉岡治/作曲:小林亜星
08.Jingle Bells(James Lord Pierpont/1857)
作詞・作曲:James Lord Pierpont/日本語訳詞:藤浦洸
---ラウンドコーナー終了 ---
09.大声ダイヤモンド(AKB48/2008)
作詞:秋元康/作曲・編曲:井上ヨシマサ
--- 弾き語りコーナー ---
10.クリスマスソング(back number/2015)
作詞・作曲:清水依与吏/編曲:back number&小林武史/弦編曲:小林武史&四家卯大
11.ロマンスの神様(広瀬香美/1993)
作詞・作曲:広瀬香美/編曲:広瀬香美、小西貴雄
12.ハロー・サンデー(山崎あおい/2025)
作詞・作曲:山崎あおい
--- オリジナル曲コーナー2 ---
13.アキラ(岩佐美咲/2021)
作詞:秋元康/作曲:小網準/編曲:野中“まさ”雄一
14.マッチ(岩佐美咲/2024)
作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一
15.マリブの海へ連れてって(岩佐美咲/2026)
作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
16.祈り(岩佐美咲/2026)
作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
=== 本編終了 ===
EN01.合鍵(岩佐美咲/2026)
作詞:秋元康/作曲:SABURO/編曲:野中“まさ”雄一 -
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あの歌この歌いろいろあって充実したライブでした。今回のカップリング曲曲、山崎あおいさんがうまくアレンジして書きあげてくれました。それだけに、岩佐さんのオリジナル曲では今までにない雰囲気を持つ画期的な曲の収録になったと思います。「合鍵」はこの歌のドレスも観れて、大人っぽい雰囲気が夜の六本木の街にぴったりで素敵でした。これからの展開が期待されますね。それではレポートします。
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映像が流れ音楽がかかり、岩佐さんがサンタコス姿で登場、ライブが始まりました。曲はクリスマスの定番「恋人がサンタクロース」クリスマスがやってきたと感じさせるおなじみの曲。岩佐さんの表情もにこやかに、リズムに乗って楽し気に歌いました。この曲は松井彩子さんとのライブハウスツアー東京公演でも歌われましたね。サンタがやってくるというワクワクした気持ちを表現した曲だと思います。楽しい曲調からして最初にクリスマス気分を盛り上がる曲を持ってきました。
1980年代以降の日本においては、山下達郎の「クリスマス・イブ」と並び、J-POP クリスマス・ソングの定番曲である。当初はアルバムの中の1曲に過ぎなかったが、1982年に松田聖子がクリスマスアルバム『金色のリボン』でカバーしたことで認知度が高まり、1987年に映画『私をスキーに連れてって』で起用されたことで松任谷の代表曲の一つとなっている。
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岩佐美咲ブログ、2022年クリスマスイベントより 今回の画像ではありません
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「皆さん、こんばんはー(こんばんはー)ありがとうございます、岩佐美咲です、よろしくお願いします。今日は初めての六本木クラップスさんで、少し早いですが、カジュアルクリスマスディナーショーということで、サンタ風な衣装着てきました(かわいい!)どうですか?(かわいい!)もっと言って(かわいい!)ありがとうございます。クリスマス10日前ですけど、クリスマスソングもたくさんお届けするので、楽しんで帰って行っていただけたらと思います。そして年内最後のソロライブですからそういう意味でぜひ盛り上がってほしいです(イエ~イ!)みんな食べた?お酒飲んだ?半分くらいですか?まあね自由に楽しんでください。ドリンクもおかわりできるんですか?ライブ中もどんどんおかわりしてください。MC の時がいいですね。そういうアットホームな雰囲気で盛り上げて頂ければと思います。今日は最後までよろしくお願いしま~す(イエ~イ!)いきなりクリスマスソングでこんな格好で申し訳ないですけど、次はオリジナル曲を聴いてください。まずは「鯖街道」」
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オリジナル曲コーナー1
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以下小浜市フェイスブックより引用
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2017年5月3日(水・祝)に、小浜市まちの駅・旭座(白鬚)の1周年記念イベントとして、演歌歌手の岩佐美咲さんによる歌謡ショーが開催。岩佐さんの『若狭おばま御食国大使』への委嘱も行われました。『小浜の港に鯖が揚がる頃』から始まり、PVを小浜などで撮影しました。この日、岩佐さんは同曲を小浜で初めて披露。公演後に、登壇した松崎市長からは、市の御食国大使を依頼され、委嘱状と名刺が手渡されました。岩佐さんは、「この曲を小浜で歌うのを楽しみにしていました。今後いろんなところで鯖街道を歌うのが、大使としての務めだと思っています」
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「初酒」は2015岩佐さん二十歳の時の曲で、この年のAKB48の成人式は神田明神で行われました。成人の日が近かったので書いておきますが、この時の様子、初酒発売当時の事、初酒聖地巡礼などについては以下にあります。
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クランクインさんの記事余地引用
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「ちょっと話すんでお飲み物どうぞ。みんな何食べたんですか?豚の焼いたやつ?皆さん同じ豚の焼いたやつ?今日は岩佐美咲ちゃんのクリスマスディナーショーで豚の焼いたやつ食べたって書かないで下さいよ。どんなショーをやってるんだってなりますからね。ポークソテーとかマッシュポテトとかそういうこと言って頂かないと。いい感じにお洒落に撮った人はXに載せてください。昨日カレンダーお渡し会をやったんですよ。来てくれた人?今日もカレンダー持ってきてます。よろしければお手に取って下さい。しかも今回は普通のカレンダーに加えてポスターカレンダーも作りました。ポスター初めてです。 みんな見ました値段?800円ですよ。この物価高の時代に800円、私昨日聞いてびっくりしました。ネットで犬猫のカレンダーももっと高いですよ。昨日Xに書いたら、リプで通販だと送料の方が高くつきますと書かれました。なのでみんな今日買うのがいいですよ」 - 岩佐美咲Xより
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「それではもう少しオリジナル曲をお届けしてもよろしいですか?今日は六本木ですよ、ザ東京、都会でライブをやらせて頂いているので、東京の曲をお届けしたいと思います。まずはこの曲を聴いてください「恋の終わり三軒茶屋」」昨年10月山崎あおいさんとのライブハウスツアー東京公演が三軒茶屋で開催され、久しぶりに三軒茶屋を訪れた私は聖地を巡りました。「恋の終わり三軒茶屋」MVではこの街の下町風の人情味あふれる暖かな雰囲気がよく表れていて、ほっとする場所です、この歌や三軒茶屋では多くの思い出を作らせて頂きました。
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10/13岩佐美咲&山崎あおいライブハウスツアー東京公演三軒茶屋レポ 三軒茶屋誠意巡礼
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次に歌ったのは「ごめんね東京」でした。岩佐さんはこの曲をリリースした年にAKB48江尾卒業し、演歌歌手一本で活動する決心をしました。そう思って聴くからかもしれませんが、この曲はを岩佐美咲の決意を感じる一曲となっています。不十分ですが、卒業を発表したファーストコンサートのレポ、卒業発表コメントは以下にあります。岩佐嵯峨主演した演歌ミュージカル「明日に唄えば」では「ごめんね東京」が冒頭のテーマ曲になりました。
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「今回新しいグッズが出たんですよ。この話聞いてくれますか。今回ラインナップが渋い。マグカップ、箸、トートバック、ポスターより箸の方が高い。ほんとぴっくり、こんなことある?しょうがないとか言わないでよ。なんで私の写真がロゴだけの橋1000円より安い?ポスターだけお求めやすい価格にしたわけですよ。カップ麺のホルダー、お湯を入れて上がってきたときに重石にするやつです。美咲ちゃんと3分待てるよということですよ。なんか実用的なものが今回出ていますので、よかったらみてみてください」
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クリスマスソングコーナー
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BoA「メリクリ」
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「ここからはクリスマスソングをお届けしたいと思います。今日はみんなへのクリスマスプレゼントをご用意してあるとかないとか。まさかのタイミングでお届けするかもしれません。ドキドキしながら待っていただければと思います。それではクリスマスソングを3曲続けて聴いていただきます。まずはしっとりと この曲から聴いてください。BoAさんの「メリクリ」」会場からは思わず歓声が・・・クリスマスソングの日のロマンチックな雰囲気はこの曲が一番ぴったりです。凍り付くような寒さを表現する雪、ずっとそばにいて♪寒さの中に好きな人のぬくもりが心と体を温めてくれます。透き通るような岩佐さんの歌声に聖なる日の美しい情景、まさにクリスマスの夜にぴったりの曲ですね。PVはは北海道勇払郡占冠村の水の教会および根室本線の落合駅で撮影している。また、偶然に降ってきた初雪をそのまま演出に使用した。

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岩佐美咲ブログ、2022年クリスマスイベントより 今回の画像ではありません
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さあここからは皆さんの近くに行ってラウンドするコーナーです。曲は.「あわてんぼうのサンタクロース」から始まりました。この会場、テーブルとテーブルの間が狭く、その間を岩佐さんが通れるかと思いきや、横から後ろからなんとかプレゼントを笑顔で配ってゆきます。曲はかわいらしく軽快で楽し気に、弾むようなリズムに手拍子で盛り上がりながら「はい、どうぞ」。
続いておなじみ「ジングルベル」でこのコーナーは絶好調、ララララと途中歌詞が分からなくなるも、時間がないためどんどんプレゼントを配ってゆきます。「ははは、終わっちゃう」曲が終わりそうになり、最後は急ぎ足で、ついに曲が終わるも何とか配り終わりました。「じゃあまた後程」岩佐さんhあ一度はけました。
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ここで先日の山崎あおいさんとのライブハウスツアーの映像が流れます。曲は「着のことが好きだから」「右手と左手のブルース」「秋桜」「真夜中のドア」など。楽しい雰囲気が伝わってきます。そして最後に山崎あおいさんが作ってくれた「ハロー・サンデー」で盛り上がる様子も。
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岩佐美咲Xより
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岩佐美咲Xより
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岩佐美咲 大声ダイヤモンド
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後半スタート。前奏が鳴った瞬間わさみ~ん!の歓声が。曲は「大声ダイヤモンド」今回はダンスも歌もばっちりで、私はこれが観たかったです。岩佐美咲さんががAKB48の7期生のオーディションに合格するのは2008年12月ですから「大声ダイヤモンド」は彼女がAKBに加入する前の曲ですね。なので、「大声ダイヤモンド」リリース時にはすべてのバージョンに、岩佐さんの姿は収録されていません。しかし、2010年に発売されたAKB48の2ndアルバム「神曲たち」の通常盤に「岩佐美咲センターバージョン」、「岩佐美咲1人バージョン」の振り付けMVが収録されています。
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以下の画像はAKB48「神曲たち」DVDより引用
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岩佐美咲さんは演歌歌手としてデビューする前、AKB48のメンバーの中でも歌唱力がありダンスがすごいと言われており、わさみんのパフォーマンスの素晴らしさは有名でした。「神曲たち」の通常盤に収められている「岩佐美咲センターバージョン」、「岩佐美咲1人バージョン」の振り付けMVを観るとその素晴らしさは目瞭然、他のメンバーの振り付けと比較しても、わさみんのダンスのセンスのよさというか、指先まで神経を使った手の動かし方、リズムの取り方、踊るときのスタイル等、そのダンスの質の高さは頭ひとつ出ているように思います。わさみんのダンスはキレッキレでかっこいい、だからこそまだAKBに入って2年ほどの研究生であるわさみんのダンスを振り付けMVni起用した、しかも岩佐美咲1人バージョンまで。
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こちらでは見ることができませんが上記に岩佐美咲1人バージョンがあります
- 「はあ疲れた。一人で歌う曲じゃない、これは。ほんとにダッシュした気分。AKB48の武道館コンサートに参加させて頂いたんですけど、なぜ「大声ダイヤモンド」を歌ったかというと、私が研究生としてお披露目でその時のシングルが「大声ダイヤモンド」だったからです。この間当時の事とか思い出して、ちょっとここで歌おうかなあと思いました(拍手)」
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岩佐美咲Xより
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岩佐美咲&松井咲子ライブハウスツアー2024東京胡淵より
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ギター弾き語りコーナー
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「もう今年終りますけれども、あと2週間ですね。今年の年末年始曜日の並びがいいみたいで、結構休めるんですよね。9連休?でも皆さん10連休にしてもらいたい。大体1/5から仕事ですよね。月曜日なんですけどすいませんキャンペーンがあります。誰がくんねん。上尾なんでよかったら来てください。上尾だからアゲていこうぜ」ここでギターの調整。「まずはこの時期にぴったりの曲から行きたいと思います。back numberさんの「クリスマスソング」聴いてください」
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back number「クリスマスソング」
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岩佐さんback numberさんのことも好きで、何曲か弾き語りで演奏しています。「クリスマスソング」はまさにクリスマスにふさわしい思い出にの残る歌唱だったと思います。ギター一本でピュアな歌詞、幸せは何気ない日常の中にある、君が好きだ♪シンプルで素朴な歌唱に静かな感動を生んだと思います。今回の大事な弾き語りコーナーでは岩佐さんの好きな曲、得意な曲が選曲されただけに、とても完成度の高い作品になって、ライブ全体のクオリティをあげていたと思います。back numberの「クリスマスソング」は、2015年、石原さとみ・山下智久主演ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』の主題歌として大ヒットした、冬の定番ラブソングです。片思いの切なさや素直になれない気持ちを歌い上げており、JPOP界のクリスマスソングの代表曲の一つとして親しまれています。
「山崎あおいちゃんとツアーをやって、当たり前にギターがうまいと。そうなったときにやめよって思いました。どうするみたいになったんだけど、するわけにはいかないと。そうなったらファンの方がえっ弾かないと言われちゃったんでここで弾きました。私結構ギターもやってるんですけど、初めてコンサートやったときに弾き始めたから、2016年9年前か、なんか10年やってるとは思えないくらいなんですよ。でも最初よりはうまくなった?そう言ってくれないとやんなくなっちゃう。頑張りますね。来年ももしツアーができれば、どんな相手であろうとギターできるように、あっ言っちゃったよ、頑張りたいと思います。やっぱりギター弾く機会がないと本気で練習して焦らないじゃないですか。そうしないと上達しないですよね。毎年言ってる来年はギター頑張ると。今年はそういうことは言わないけど、うまくなりたいという気持ちは持っています。年末年始になると来年の目標は?と言われますよね。ある?健康くらいですよね。健康に一緒に生きていこうね。地方に施設でも作って私が週一位で歌いに来るようなことしようかな」
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広瀬香美「ロマンスの神様(」 -
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「次も冬の曲聴いていただきたいと思います。「ロマンスの神様」」この曲は、明るくノリのよい曲調のラブ・ポップチューン。歌詞は、合コンでいい男を捕まえたいという、したたかな女の本音をストレートに表現し、特に冬を歌ったものではないが、スキー用品チェーン・アルペンのCMソングに起用され、大ヒットとなり、2020年代においてもウィンターソングの定番として親しまれている。
広瀬は、新曲リリースについて、所属事務所とレコード会社は乗り気ではなかった。そこで、アルペンが費用を折半する形で制作に着手、広瀬を再度売り出すことにした。歌詞は、前述通り「合コン」を題材としており、これまで広瀬自身は会社勤めをしたことはなかったが、歌の主人公はOLの設定で書かれている。歌詞に登場する週休2日やフレックスは、当時の女性誌を読んで習得したという。この歌は音の高低差が激しく難曲だと思われるが、岩佐さんはギター一本であるにもかかわらず、パワフルに声量豊かに歌いこなしていました。この歌では彼女の歌唱力が存分に発揮されていて場を盛り上げていたと思います。
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岩佐美咲インスタより
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岩佐美咲&山崎あおい「ハロー・サンデー」
「暑い、そういえば衣裳初披露でした。なんの衣装なんですかねえ、これは。楽しみにしていただければと思います。ペンライトを回すと巻けと言われた気分です。ではもう1曲いいですかあ。今年は山崎あおいちゃんとライブハウスツアーもやらせて頂きまして、でそのツアーの為だけにあおいちゃんが1曲書いてくれました。テーマソングみたいに。それは音源にもなっていなくて、ライブに来てくれた人だけにしか聴いていただけなくて、それがもったいないくらいいい感じの曲を作っていただいて、さっきも映像で流れていましたよね。皆さんにも掛け合いをお願いしたいところがあるんですよ。一人でやるのは寂しい。練習しましょう。私がラララ♪と歌ったら続けてラララ♪と歌ってほしい、ほんとそれだけです。手拍子もできたらお願いします。行きますよー(歌 ちょっとコードがおかしく)大丈夫かな、心配になってきた。(歌)・・・ラララ♪(ラララ♪)ばっちりです。そんな感じで行きたいと思います。お前大丈夫かという感じですね。今日はサンデーで歌詞は秋ですけど、せっかくなので聴いていただきたいと思います「ハロー・サンデー」」

静岡公演 岩佐美咲ブログより
冒頭山崎さんの歌から始まり、岩佐さんへという感じだったのですがこの日は全編岩佐さんのギターと歌でツアーの曲が再現されました。皆さんの手拍子と重なり次第に盛り上がっていきます。曲名の通り「ハロー・サンデー」はライブツアーを象徴する明るく元気になれる曲で、お客さんと一緒に歌ったり、会場中を盛り上げるために作ったきわめてライブ向きの曲です。来てくださったお客さんが、このライブに参加してよかった、明日から頑張れそうというハッピーな気持ちになれるそんな曲だと思います。ノリのいいギターの伴奏に手拍子が起こり、あの日の思い出を振り返るように歌声を響かせます。会場は熱気がみなぎり、皆さん一体となってラララ♪と歌いながらライブは最高潮に達しました。私も山崎さんとのライブの事を思い出し感動しました。「ハロー・サンデー」は決して長くはない曲なのですが、ぱっと燃え上がるそんな熱くなる曲です。またどこかで聴くことができたら嬉しいです。岩佐「皆さん完璧ですね。音源にならないのがもったいない。アルバムとかそういう機会があればできるんですけど。もちろん今日歌っていいかはあおいちゃんに確認とらせて頂いて、ちょっと申し訳ないんだけどギターで歌いたいのでコード教えてrくださいと言って、送ってもらいました。オリジナル曲でみんなで歌う機会はなかったじゃないですか、だから新鮮で楽しかったです」
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オリジナル曲コーナー2
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岩佐「ここからはまたオリジナル曲をお届けしたいと思います。皆様のおかげで新曲のリリースも決まりまして(おめでとう!)ありがとうございます。今回はほんとに3年開かなくてよかった。この一言ですべて詰まっているんです。3年歌ったからこそ愛着のある歌もあるよねと言うことでまずはこの歌から聴いていただきたいと思います「アキラ」」昨年の山崎さんとのツアーでシャッフルコーナーがあり、北海道札幌市出身の山崎さんは「アキラ」を選びました。山崎「好きだなあこの曲。でも函館は行ったことないの。意外と北海道内は移動が難しいので。札幌から東京行く方が早い。北海道歌ってくれて嬉しいなと思いながら歌っています」
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岩佐美咲Xより
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山崎あおいさんの「アキラ」これは聴きものでした。冒頭の指で数える振り付けと共に歌唱、あおいさんならではの独特の陰影のある歌声、どこか寂しげな表情がこの歌にぴったりでした。「アキラ」に対する切ない感情はこんな感じなのではないかと思われるほどでしたが、続けて岩佐ささんも「アキラ」を歌唱。ねえ、アキラ♪のとろころではあおいさんもあの振り付けを左手で披露し、岩佐さんとのハーモニーを響かせました。二人の解釈も違うし、岩佐さんの高い歌声と深みのあるあおいさんの歌声、声質は全く違うのですが、重なったときには一層の広がりと奥行きが出て、これが大変すばらしかったです。3年間も歌ったこの曲、私も函館を訪れまして聖地巡りをし、いろいろ感動することもあったそんな想い出の曲です。
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続いて「マッチ」、今後も長く歌っていけるといいですね。「マッチ」は歌うにつれ情熱的に歌われるようになり、表現がはっきりとしてきました。「アキラ」、「マッチ」、「合鍵」と続く大人の歌謡シリーズ、大人の歌手としての岩佐美咲の魅力が引き出せるように、今後年を経るにつれて味わいが増すように、奇をてらうのでなく長きにわたって歌いこんでゆくといいですね。これらの曲は、秋元先生が演歌歌手としての岩佐美咲さんの成長のために、岩佐美咲さんの人間としての成長のために用意された曲なのではないでしょうか?私もそういう曲になることを期待しています。意図的なのか今回のセットリストで「アキラ」、「マッチ」、「合鍵」と続くことにより、現在の岩佐美咲を知るうえでよい機会になったと思います。そして岩佐美咲の成長は新曲「合鍵」にも引き継がれています。この曲の事は後ほど書きます。
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山崎あおいXより
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岩佐美咲「マリブの海へ連れてって」「祈り」歌唱
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「来年の2月4日に「合鍵」という曲をリリースすることが決まっています。ちょっと意味深なタイトルですよね。まだお客さんの前では2回しか歌ってないですけど、まだ聴いてない人?初めての方もいらっしゃいますね。2か月も早くお知らせできるのがポイントです。2/1デビュー日に合わせてリリースさせて頂きます。来年はデビューして15周年の年になります(拍手)皆様のおかげで15周年を迎えることができました。こんなに歌い続けられるとは思わなかったですけど、こうやってステージに立つことができるのはほんとに足を運んでくださるお一人お一人のおかげだと思っています。なのでちょっとでも新しい事をして、皆様にお届けしたいなあと思って、今回はカップリングにもオリジナル曲を収録しています」
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岩佐美咲インスタより
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「カップリングがオリジナル曲なのは初めてなんですよね。いつもカバー曲でした。2タイプ違うオリジナル曲を収録させて頂きました。2曲とも山崎あおいちゃんに作詞作曲してもらいました。嬉しいです。あおいちゃんと実際に話して、どういう曲がいいかを決めさせていただくその過程からやらせて頂くのは初めてでした。表題曲は秋元先生にお任せすれば間違いなくて、精いっぱい歌わせて頂くのですが、こうやってどういう曲がいい、どうしてほしいというのはやってみたかったことでもあるので、嬉しく思っています。カップリング曲はまだ歌う機会がなかったんですけど、今日お越しの皆様に一足早く聴いていただきたいと思います(大きな拍手)2曲聴いていただいたところで何とお別れの時間が近づいてしまいました(え~~~~)さびしいよね、でも来週もイベントあるから。それでは、あっドキドキする初めて歌うから。今日はお忙しい中、また寒い中お越しいただきましてほんとのありがとうございました。楽しんでいただけましたか?(イエ~イ!)皆様のおかげで私もとっても特別な時間を過ごさせて頂きました。最後に新曲「合鍵」のカップリング曲を2曲続けて聴いてください。まずは「マリブの海へ連れてって」」
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この曲は岩佐さんと仲良しの山崎あおいさんの作詞作曲でとてもポップな曲です。岩佐さんと山崎さんはデビューくらいからずっと仲良しで、先日お二人で、静岡、東京、大阪とライブハウスツアーを開催したことはお話しされました。私は東京と大阪に参加しましたが、山崎さんの楽曲制作の才能やお人柄に感銘を受けました。山崎さんの楽曲は弾き語り曲らしいシンプルな曲でありながら、インパクトのあるフレーズが髄所に盛り込まれていて、聴かせどころの多い楽曲たちです。自身の曲ばかりでなくアイドル曲や歌謡曲も手掛け、数多くの素晴らしい作品を残しています。この「鯖鯖」という曲は山崎さんの代表曲で先日のツアーのシャッフルコーナーで岩佐ささんが大好きな曲として選択し、歌わせて頂きました。
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そしてどの作品を見ても、それは彼女の音楽に対する誠実さや深い思いから生み出されるものであることが分かります。今回は岩佐さんの要求に即して、昭和のアイドル曲の雰囲気を持つ曲をイメージした爽やかでライブで盛り上がれる「マリブの海へ連れてって」という曲と、15年間の感謝の意を歌った「祈り」という曲の両曲を作っていただきました。「マリブの海へ連れてって」は明るぃ澄み渡った空と海、どこか松田聖子さんのアイドル曲を思わせるようなかわいい歌詞とフレーズ、手拍子で盛り上がり、元気になれる曲です。山崎さんアイドルにも楽曲を提供しており、こういう歌を作らせてもさすがですね。岩佐さんも多分可愛い曲を歌いたいと思っていて、その要求が反映されていると思います。インパクトのあるフレーズの繰り返しが、とても色彩豊かで聴いているものを笑顔にさせ幸せにさせてくれるそんな傑作だと思います。これからライブで歌唱されるのが楽しみです。
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そしてもう一つのカップリング曲「祈り」を歌唱。「15年歌わせて頂いたのは皆さんのおかげです。15年間の感謝の気持ちを込めて作らせて頂きました」(先日のキャンペーンより)この「祈り」という曲は山崎さんの曲らしい印象的なフレーズの繰り返しと、岩佐さんの繊細で優しい表現力が見事にマッチした素晴らしい楽曲になっています。「マリブの海へ連れてって」は元気になれる曲ですが、「祈り」はときにしっとりと、時には感動的に思いあふれる曲に仕上がっています。そこには岩佐さんの優しい気持ちがよく表され 陽だまりのような温かさと微笑で、私たちに安心感を与えてくれるのです。今回の歌唱でもその楽曲と歌い方の素晴らしさが発揮されていました。この2曲の制作を山崎あおいさんに依頼したのは大正解です。本当によかった。岩佐さんの意向を取り入れ、彼女の個性にあったやりたい曲が出来上がったと思います。全く違ったタイプの曲なので、楽しんで聴いていただけると思います。今後も感想を書いてきますが、皆様もぜひ聴いていただき、これらの曲の良さに触れて頂ければ幸いです。「今日はありがとうございましたー」岩佐さんは一旦ステージを降りました。
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山崎あおいXより
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しばらくして手拍子が始まり「合鍵、合鍵・・・」とコールが始まりました。おお!という歓声とともに岩佐さん新しい衣装で登場「ありがとうございます、どうですか?表題曲の前にタイトル言わなかったので言います。「マリブの海へ連れてって」は私の曲h明るい曲が少ないので、ライブでもアップテンポで盛り上がってくれる曲。でありながら親しみやすい形で昭和のアイドル歌謡、聖子ちゃんっぽいというか、爽やかでかわいらしい感じ、そういうテイストの入った曲というので作って頂きました。なのでこれからどんどん歌ってゆくので盛り上がりどころを作りたいな。ほんとは美咲ちゃんコールもどこかで入れたいんですよ。いいことあttら教えてください。採用していきます。2曲目に歌わせて頂いたのは「祈り」という曲です。15周年なのでファンの皆様に感謝の気持ちを伝えたいなあと思って、1曲が元気な曲だったのでしっとりと歌いたいということであおいちゃんと相談しながら作っていただきました。この2曲も応援よろしくお願いします」
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岩佐美咲Xより
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岩佐美咲 新曲「合鍵」歌唱
- 「さあ、次が最後の一曲になってしまいました。(え~~~~~~~)今日は皆さん楽しんでいただけましたか?(イエ~イ!)今年最後の皆さんにしっかり歌を届けられる場だったので、皆さんとあったかい空間を作ることができてよかったなと思っています。今日のライブがあったからこの一年がいい一年だったなと思えます。最後に写真撮りたいなと思います。いいですか?OK?みんなでせーのわさみ~んで行きます。せーの(わさみ~ん!)ありがとうございます。最後に聴いていただきたいのは私の新曲になります。タイトルは「合鍵」。そして一足早いですがこれが新曲の衣装になります。お花の柄でしょう。歌詞の中に桜、ソメイヨシノというワードが入ってくるんですよ。髪飾りにも桜付けたりとかお花柄にしたんですけど、合鍵がまだ手元にあってここにある限りは未練が断ち切れず、返したらそれが別れの合図になるという切ない女心を歌った歌謡曲テイストの曲です。15周年の特別な一枚なので皆さんにぜひ盛り上げて頂けたらと思っています。この曲で.2026年は頑張って行きます。それでは最後の曲です。2/4リリースの新曲「合鍵」聴いてください」
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楽園堂さんの記事より引用
オーソドックスうなメロディの中に大人の女性の心情を切々と歌った曲というのが第一印象です。決して奇をてらったことをせず、聴けば聴くほど心に沁みてくる歌なのだと思います。秋元先生、30になった岩佐美咲の成長と共に、年相応の成熟した大人の歌を目指したそんな楽曲なのではないでしょうか?岩佐さんの歌い方は一層の深みを増し、今や熟練の時を迎えています。恋に対する女性の情念を語っているようで、切ない曲でありながらデビュー当時「無人駅」を歌った時のピュアな感情とは全く違った情念を感じる曲です。その歌声は岩佐さんの本来持つ心の繊細さがとても良い感じで表現されています。冒頭からサビの部分で始まりますが、決してインパクトのみを狙ったのではなく、ここでも切々と語りかけるように感情豊かに歌っています。声高に叫ぶようなことをせず切々と語りかけるように歌う、これは岩佐さんの歌唱の優れたところですが、そんな歌い方ゆえに後々耳について離れません。今回は箱の中で聴く音響的な良さもあり、細部までよく聴きとることができましたし、岩佐さんの声量感のある声はよく出ていたと思います。サビのところでハモるところは劇的で感動的なので、ここを聴かせるためには音響的なよさが必須です。それが今回は最良の形でできていたこともあり、ギターの繊細な音色などと相まって、深みを増した岩佐さんの歌唱と楽曲のクオリティを高めていまいました。岩佐さんがこの歌を誠実に解釈を深め、何度も歌いこなすことで、さらに完成度を増していくことを期待しています。また演歌好きの成熟したリスナーにも受け入れられるようになることが課題であり、多くの人に指示される歌手になることを願っています。「最後に私の新曲「合鍵」聴いていただきました。いかがでしたでしょうか?(イエ~イ!)ありがとうございます。すごく素敵な曲を頂いたので一人でも多くの方にお届けできるよう頑張って行きたいと思います。そのためにはわさ民一人一人の力が必要なので、2026年この曲、そして岩佐美咲を盛り上げて頂けたらと思います。来年は舞台も決まっています。まだまだお会いできる機会もあるので、応援よろしくお願いします。今日は最後までお付き合いいただきまして本当にありがとうございましたー!」大きなわさみんコールと拍手でこのライブは終了しました。
女郎蜘蛛2026年2月19日(木)~2月23日(月・祝)
品川プリンスホテル クラブeXにて上演!
俳優・仲万美プロデュース × 劇団「柿喰う客」中屋敷法仁脚本・演出
料金◆全席指定:8,500円(税込)
公式サイト
https://s-size.co.jp/stage-info/stage/jyorougumo/そして特典会では、多くのファンの方がCDを予約してくださり、岩佐さんとのお話し、2ショットや、握手で盛り上がっていました。この時期にふさわしい名曲と新曲「合鍵」&カップリング曲初披露、充実した内容のライブでした。岩佐さん、スタッフさん、お集まりいただいた皆さん、本当にありがとうございました。2/4発売の新曲「合鍵」これからが本番です。新曲「合鍵」、15周年を迎える岩佐美咲をよろしくお願いいたします。寒い冬を乗り越え実りある春を迎えられることを願いつつ、またお会いできる日を楽しみにしています。ありがとうございました。

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岩佐美咲インスタより
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