SP本田真凜2位、樋口5位 世界ジュニア選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

フィギュアスケート世界ジュニア選手権第3日 18日 ハンガリー・デブレツェン

女子ショートプログラム(SP)と男子フリーが行われ、女子は昨年のジュニアグランプリ(GP)ファイナル3位の本田真凜(大阪・関大中)が自己ベストを更新する66・11点で2位の好位置につけた。昨年のこの大会で3位の樋口新葉(東京・開智日本橋学園中)は58・08点で5位、白岩優奈(京都醍醐ク)は56・23点の8位につけた。フリーは19日に行われる。男子はSP12位の中村優(関大)がフリー13位の合計186・22点で12位となったのが最高だった。友野一希(大阪・浪速高)はフリー12位で15位、宮田大地(法大)はフリー18位で18位だった。