日本ダブルスで敗れ1勝2敗 錦織-マリーは今夜10時 デ杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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男子テニス国別対抗戦デ杯ワールドグループ・日本-英国 1回戦 4~6日英バーミンガム

日本がダブルスで敗れ、通算1勝2敗となり、英国に王手をかけられた。日本が勝つには、6日最終日のシングルス2試合で全勝するしかなくなった。植田実代表監督は最終日第1試合で「ケイ(錦織)とアンディ(マリー)の対決がすべてを握る」。英国は、当初予定されていたジェイミー・マリー(30)、ドミニク・イングロット(29)組から、イングロットを外し、アンディ・マリー(28)を起用。日本は、予定されていた西岡良仁(20)、内山靖崇(23)組で挑んだ。西岡は、通常、ツアーでダブルスに出場しない。昨年はダブルスに出たのはわずか5大会。この日も「シングルス2位、ダブルス2位の相手がコートに立った時のプレッシャーはすごかった」最終日の6日は、日本時間午後10時からシングルス2試合が行われる。第1試合は錦織-A・マリー、第2試合はダニエル-エバンズの予定。選手は、試合開始1時間前に変更が可能。