宇野昌磨2位、無良4位、金博洋首位 4大陸選手権男子SP順位 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケート4大陸選手権 19日台湾・台北

男子SPが行われ、宇野昌磨(18=中京大中京)が自己ベストの92・99点で日本人最高の2位に入った。フリー演技は21日に行われる。他の日本勢は、無良崇人(25=洋菓子のヒロタ)が89・08点で4位。田中刑事(21=倉敷芸術科学大)は74・82点で7位に入った。金博洋(中国)が98・45点で首位。パトリック・チャン(カナダ)が87・22点で5位。14年の中国杯で、練習中に羽生結弦と激突したことのある閻涵(えんかん、中国)が89・57点で3位に入った。4大陸選手権は国際スケート連盟が主催する98~99年シーズンに創設された米、オセアニア、アジア、アフリカの4大陸の選手による大会。日本は過去、男子シングルで6度、女子シングルで9度の優勝を誇る。

男子SP順位

順位 選手 得点
1 金博洋 98・45
2 宇野昌磨 92・99
3 閻涵 89・57
4 無良崇人 89・08
5 パトリック・チャン 86・22
7 田中刑事 74・82