京都弁護士会、安保法案反対で10時間スピーチ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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京都弁護士会は16日、京都市中京区の繁華街・四条河原町で、学生や大学教員、母親のグループを招いて、安全保障関連法案について10時間連続マラソンスピーチを実施、強行採決反対を訴えた。午前10時から午後8時までの長丁場。スピーチはリレー形式で行われ、大学生らのグループ「SEALDs KANSAI(シールズ関西)」のメンバーや、母親でつくる「安保関連法案に反対するママの会」など約70人が話すことになっている。