錦織棄権、全英に向けリスク回避 ゲリーウェバーOP | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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男子テニス:ゲリー・ウェバー・オープン 20日ドイツ・ハレシングルス準決勝

世界ランキング5位で第2シードの錦織圭(25=日清食品)は、同45位のアンドレアス・セッピ(31=イタリア)との試合の途中で棄権し、初の決勝進出はならなかった。左足ふくらはぎにテーピングを施した錦織は、第1セットの第1、5ゲームとブレークを許し、1-4となったところで試合続行を断念した。錦織「ふくらはぎに炎症か何かを起こしていると思う。19日の試合(準々決勝)の後半に痛めた。朝起きてすごく痛みがあった。そこまで大きなけがではないと思う。ウィンブルドン選手権に大きなリスクを負いたくなかったので、リタイアした」