沙羅、日本人最多シーズン6勝、荻原、葛西に並ぶ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ノルディックスキーW杯ジャンプ女子蔵王大会 10日山形市蔵王

個人第11、12戦を行い、W杯総合トップの高梨沙羅が今季2度目の連勝を飾った。第11戦は95・5メートル、93・5メートルを飛び、228・0点でV。第12戦は102メートル、94メートルで240・4点とスコアを伸ばし、今季6勝目、通算7勝目を挙げた。スキーW杯の1シーズン6勝は、ノルディック複合の荻原健司、ジャンプの葛西紀明と並ぶ日本人最多。