錦織、16強ならず ウィンブルドン | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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テニス ウィンブルドン選手権 30日ロンドン郊外オールイングランド・クラブ

男子シングルス3回戦で第19シードの錦織圭は2009年全米オープン覇者で第9シードのフアンマルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に3―6、6―7、1―6で敗れ、初のベスト16入りはならなかった。2回戦で第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)を破ったルカシュ・ロソル(チェコ)も敗退した。女子シングルス3回戦で2連覇を狙う第4シードのペトラ・クビトバ(チェコ)はバルバラ・レプチェンコ(米国)に6―1、6―0で勝ち、過去4度優勝の第6シード、セリーナ・ウィリアムズ(米国)は鄭潔(中国)を6―7、6―2、9―7で下し、ともに4回戦に進んだ。錦織圭「いいプレーもあったが、全体的にサーブが入らず、安定感がなかったので3セットで負けることになってしまった。(第2セットの)タイブレークは唯一のチャンスだったので、取りたかった」