日本、キューバに負け2連敗 女子バレーワールドグランプリ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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バレーボール女子 ワールドグランプリ釜山大会 9日

1次リーグを行い、日本はキューバに1―3で敗れて2連敗で勝ち点0のままとなった。キューバは2連勝で勝ち点を5とした。初戦に続いて主力を外した日本は0―1の第2セットを25―20で奪ったが、その後2セットを連取された。右膝のけがから復帰したセンターの大友がチーム最多の16得点を記録した。10日は韓国と対戦する。トルコは韓国を3―1で下し、2戦負けなしで勝ち点6になった。真鍋政義・日本監督「内容は良くなっている。新鍋が入ってサーブレシーブが安定した。やるからには全ての試合を勝ちにいっている。(10日は)韓国に勝って日本に帰りたい」ガラ・キューバ監督「勝つことができ、うれしく思う。決勝ラウンドに進める可能性が広がった。キューバは今、転換期にあってこれから伸びていくと思う」